ラッシュガードは、英語だけどサーファーにしか通じない和製英語みたいなもの。本当は、、、

明日は海の日!

1日早いけど、神奈川の海に遊びに来ましたよん。

渋滞ハマりまくり〜通常より1時間半はプラスされた気がするよ。

でも、やっぱ海は気持ち良い〜!最高だよ〜!

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昨日は、バーベキューをしに川沿いに行きました。

雲ひとつなくて暑かったけれど川沿いは風が吹いてるから涼しくて気持ち良かった!

でも、無風になると苦しくてね〜

(;∀;)

その代わり、今日の海はクールです!

暑いけど、昨日みたいな直射日光で苦しい〜感じじゃないから、海風に当たってるせいもあり風が強いと寒いくらいです!

ついた時は、ラッシュガードを着ていたら日焼けしないで済む代わりに汗ダラダラに少しなったけどね〜。

今は、雲が出てきたせいか、凄く快適ですよん!

海風に吹いてるから、海近いお家の人は、上手く自然を利用すればクーラー要らないよね?

羨ましいなぁ〜!

海が好きだから、海の近くに家を建てるのは憧れちゃいますね。

だから、今は、ラッシュガードを脱いで、パラソルとテントで涼しい快適な海を満喫しています。

日光過敏症になってからお役立ち!

そう、それで思い出したのがラッシュガード!

「Rash Guard」なんだけれど、これ普通の人には、海外だと通じないんだよ。

SURF好きの人は理解してくれるよ!サーファーとかなら間違いなく知ってる単語だから、、、。

元はね、サーファーが海の中に入るときに、寒い時とか、波が強くて〜とか。長い間うみに入っていたい時に着るあの水着みたいな服をラッシュガードって言ってたんだよね。

海に入るとクラゲが居たり、砂や石に擦れたり、ぶつかって赤くなったり擦り傷したりするでしょう?

ああ言う湿疹とかを『Rash』って言っていて、それを避けるために『Rash Guard』が生まれたんです。

サーファーが擦り傷や切り傷から皮膚を保護する為に着用したシャツのこと!

“rash” は発疹や皮膚が赤くなった状態の事を指すから、それを “guard”(保護)するという意味だね。

日本では、大人も子供もUV対策で水遊び中に着用し「ラッシュガード」は、遮光効果がついてる水着の上に着るパーカーみたいのや、サーファーと似たフィットするのがあるけど、その湿疹や怪我をしないサーファーの服の名前をそのまま持って着て名付けたんでしょう。

確かに海に使うからね。でも、最近は、タウン用のラッシュガードもあるからオシャレ着だから進化してもはや、海とは関係ないのもあるから微妙ない名前かな?

だけど、海外では普通に生活してる人には、サーフィンもラッシュガードとも無関係な生活だから、全く知らないアメリカ人が多い、、、

と言うか通じないんだよ。

生地に『Rash Guard』って書いていても知らない人が普通だよ。

だから、

買い物するときに『Rush Guard』って単語使っても、サーフショップじゃない限り(サーフショップでも知らない人もいるかも)、普通の店員さんや洋服屋さんでは、通じません!

そういう時は『Lycra』と言いましょう!

あのテロテロ、ツルンツルンの生地自体の名前が『Lycra』です!ライクラ。

Cotton綿生地を探すのと同じだね。

『Lycra』ならば、お店の人も探してくれるでしょう!

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海外に行った時に、ラッシュガードを買うのを忘れてスポーツ店に行って、見つからなくて店員さんに聞く時は、『Lycra』と言いましょうね!

Lycra  『Lycra for swimming』とまで言ってしまえば絶対わかるよ!試してみてね!

サーファーだったらRash Guardで通じるんじゃない?

まじサーファーか?Poserかを見極めるのに使うと良いかもね!

Wao!

すごい発見じゃん!私ったら冴えてるぅー!

もしかしたら、海に来てリフレッシュしたから腐った脳みそが復活したのかもね!

今日は、海に来てそんなプチ情報を思いついたLyraでやんした!

なんか、熱い気分になるとビースティボーイズを聴ききたくなる〜〜!

彼らのヤンチャぶりが凄すぎて熱いのかな?

スケーター、横ノリ系が好きな人には気にいる世界だよん!
聴いてみてねっ!

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