【Kozmic Blues / Janis Joplin】和訳 生に貪欲 Greedy WayOf Life

Happy Birthday Janis Joplin! The sun’s shining more brightly today as a way to wish you happy birthday. so don’t cry baby. you’ll be happy at there.

今日は、真のブルーズ・シンガーになりかったブルーズ・ロック・クイーンのJanis Joplinのバースデイ。

だから今日は、彼女の最高な歌声が聴ける素敵な曲を和訳して、Janisを偲びましょう…っていい声が聞ける曲が多いから迷うわ〜。

Lyraのイチオシの曲は、もう既に数曲このブログで紹介したので、ファンに大人気の曲にしたよ。

たたこの曲…意味が分からないと言うひとか多いの。

Janisのどうしようもない気持ちが吐き出されているのに…。

切なくなるけど、これがJanisという女性の生きた方だったんだろうね。

どうしようもないけど、もがいてる姿がいじらしい。

 

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【Keith Richards/ Hate It When You Leave】和訳 貴方の心の為に A Song for Ears Eyes and Your Heart

Happy Birthday Keith Richards! Wishing you good health & happines in life!

Keith Richardsのバースデイなので、今年も彼の曲を和訳して盛り上がりましょう。

って思い、ストーンズの曲にしようか?ソロにしようか?と迷い、去年と同じくKeithのソロから、メロメロなラブソングを選びました。

Keithのラブソングって可愛いよね。

「お前なしじゃ生きられねー」 or

「側にいてくれよ〜」だから。

遊び人が多いとか思われがちなロッカー界隈ですが、実は真面目なKeithなのよね。

でアレだけ色々やって来たのに奥手だとか。

女遊びしない男性が条件のLyraなので、Keithのイメージはかなり良いの。

普通の人は、Keith = バッド・ガイ、又はジャンキーだろう。

だから皆さんのKeithのイメージと、Lyraが思い描くキースは、違うかもしれないが、今日Lyraがお届けする曲で、一途な可愛いKeithがわかるでしょう!

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【The White Stripes/ Ball and Biscuit】和訳 夢になるのよ! Don’t Dream It, Be It〜♪

いつかいってみたい場所がある、幾つか。

でもコロナは、ずっと続くだろうし、その中には、アノ国もあるから今の政治状態& 国民の分断なんか見たら、死にに行くようなもの(住んでる方々、ごめんなさい) だから、怖くて行けないだろうな。

まるで【The Walking Dead: World Beyond ウォーキング・デッド: ワールド•ビヨンド シーズン1第7話】のアイリスのセリフみたい。

めっちゃブルーズのあそこには、元々、危険がいっぱいだった。でもgumboは美味いし、夜中、歩き回ってプラッとライブを見たい。

そんな事を今ドンハマりしてるドラマを見て、考えていた、、、全くその場所は、このドラマ内には出て来ないのに(笑)。

多分、場所は違っても物語自体がワンダーランドに入り込んだみたいだからだろう。

勿論、御伽噺の要素など皆無の話。

でも出てくる奴らがお堅い職業の人ばかりなのにMadだから、Lyraの頭ん中であの国の妖しい場所が合致したのかも。

そのMad具合、不気味さ、妖しい魔法的な陰謀が。

それを見ていたら行きたくなり、その雰囲気そのままが、最近ライブで拍手喝采を受けた彼だ。

ブルーズマンのイメージそのままに生きてるJack Whiteはロックンロールで名声を得たブルーズマンだ。

好きなブルーズマン達は、逝って終われた方々多くて、生きてるブルーズマンの中で彼が今は1番好きだから、今日は彼の曲を和訳しちゃいましょう。

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和訳【Strange Brew/ Cream】MV クリームの良さは、化学反応 Chemical Reaction

今日7月16日は、大好きなGinger Bakerがいたロックバンド Cream の結成されたと言われている記念すべき日。1966年7月16日に生まれたのだ。

公式だと7月29日とも言われているから、あのロックが台頭し始め、イングランドに世界の注目とパワーが集中していた時代だと、全てが混乱してハッキリしないのも仕方ないと思われる。

Jimiなんて可哀想に、二束三文でやらされていたと言うから同情してしまう。

Creamが1966年の今日誕生したなんて不思議な気持ちがする。

だって今聴いても新鮮だから。

そして、彼ら3人のバトルは、余りにもリアルで、今聴いてもスリリング。

今日はCream誕生の日であり、虹の日でもあるので、記念して彼らのカラフルなジャケットのアルバムから、この不思議な曲を和訳&解説しちゃいましょう!

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【Edie Brickell & New Bohemians/A Hard Rain’s A-Gonna Fall】和訳 『7月4日に生まれて』サントラ歌詞 解説 Born on the 4th of July

The 4th of July.

Today’s Independence day.

今日はアメリカの独立記念日。

いつもなら基地(ベース)に遊びに行ったり、騒いだり、又は、家でそれ「らしい」物を作ったりするLyraですが、今年は、Covid-19もあってベースの祭りwもないし、大人しく食べ行くくらいにしておこう(って結局、出掛けるや〜ん)。

でも気分だけは、それ「らしく」盛り上げよう、と浮かんだのが、この曲。

Edieの半音ズレてるような歌い方が好き。

時々棚ひっぱり出して来ては、彼女の声を聴きたくて、Edie Brickell & the New Bohemiansのデビューアルバムを聴いてまったりする。

優しく歌うのは、あの人の曲。

Bob Dylanもずれまくる歌い方するが、Edieも負けてない。

自分の世界観で歌っているのだ。

サウンドトラックに使われた曲なのも頷ける。

恐ろしい世界を内包しながらも、何事もないように微笑んで生きて行く、、、あの国に癒しを与えるのだ。

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