【Oasis / Lyra】 和訳 Happy Birthday Lyra! 誕生日は、やっぱこれ! Lyrics

Howdy〜! Today’s my birthday!👏

I’ll show you this song’s suitable for me & my birthday!

Definitely Maybe 😁 you know it I don’t tell.

今日はLyraのお誕生日!

この日に相応しいのは、やっぱこの曲!

Oasis オアシスの【Lyra】!

同じ名前で気分が上がるので選んだよ。

誕生日だもん。無礼講と行こう(笑)。

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今日Lyraが和訳する【Lyra】は(オモロイの言った!) イギリス、マンチェスター出身のロックバンド、Oasisオアシスの6th アルバム”Don’t Believe The Truth”の最初のシングルリリースの曲。

( To amazon↓ ↓) 6th album CD

イギリスや各国でNo.1に輝いているし、2005年映画「シュガー&スパイス 風味絶佳」主題歌であり(Juku Boxにも収録 )、ソニーウォークマンSシリーズNet Juke や2005年 FIFA06などにも起用されて来たし、日本では最高位の売り上げを叩き出した曲でもあるので。日本でもOasisを知らない人でも、この【Lyra】を聴いたことがあるんじゃないかしら?

Liveでは必ずプレイされる曲だった【Lyra】。

It’s my birthday, it’s my party for all night along with you ‼

Lyra’ll translate 【Lyra】on Lyra’s Birthday…It’s real such a joke,isn’t it?

😁

皆んなで盛り上がろうよ!

Lyraの誕生日に【Lyra】を和訳するとは、ダジャレみたいな本気の話!

どんな話?

どんな歌詞?

それは、Lyraの和訳の後に又お話ししましょう。

* Oasis Historyについてはこちら!

☆Oasisの他の曲も和訳をしているので、Musicカテゴリーを見てね。

(To amazon ↓ ↓) best album “Time Flies…1994-2009”

Lyla” is a song by the English alternative rock band Oasis.

The song was released as the first singleform the band’s sixth album Don’t Believe the Truth, released in May 9. 2005. “Lyla” was released to American radio on April 12, 2005.

In 2006, it was included in the “Best of” compilation ‘Stop The Clocks” and in 2010 it was included in the single collection “Time Flies…1994-2009”

 

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= Lyra =

[Verse 1]
Calling all the stars to fall
And catch the silver sunlight in your hands
Come for me and set me free
Lift me up and take me where I stand
She believes in everything
And everyone and you and yours and mine
I’ve waited for a thousand years
For you to come and blow me out my mind

[Chorus]
Hey Lyla!
The stars about to fall
So what do you say, Lyla?
The world around us makes me feel so small, Lyla!
If you can’t hear me call then I can’t say, Lyla!
Heaven help you catch me if I fall!

[Verse 2]
She’s the queen of all I’ve seen
And every song and city far and near
Heaven help my mademoiselle
She rings the bell for all the world to hear

[Chorus]
Hey Lyla!
The stars about to fall
So what do you say, Lyla?
The world around us makes me feel so small, Lyla!
If you can’t hear me call then I can’t say, Lyla!
Heaven help you catch me if I fall!

Hey Lyla!
The stars about to fall
So what do you say, Lyla?
The world around us makes me feel so small, Lyla!
If you can’t hear me call then I can’t say, Lyla!
Heaven help you catch me if I fall!

[Outro]
Hey Lyla!
Hey Lyla!
Hey Lyla!

宇宙全域の星へ落下召集発令

銀色に輝く太陽光線をその掌で受け取ってくれ

俺を迎えに来て解放してくれよ

俺を高めてくれ、今俺が存在するこの場所から連れてって

あの子は全てを信じている

そして、皆んなも、お前も、お前らのも、俺のものも

一千年もお前を待ち続けて来たんだぜ

いっそ俺の正気を吹き飛ばしてくれよな

なあ、ライラ

星群が落ちて来そうだよ

そしたら、お前は何て言うんだい、ライラ?

俺たちを取り巻く全世界が、俺をチッポケな気分にさせるよ、ライラ!

もし、お前が俺の呼ぶ声が聞こえないなら、どうしたら良いんだよ、ライラ!

神は、お前が落下する俺を捕まえるのを助けてくれるよ

あの子は、俺が今迄見て来た、この世の万物の女王様

あらゆる歌や、遠くや近くのあらゆる街でも

天国は俺の令嬢を助けてる

あの子は、全世界が耳にするそのベルを鳴らすんだ

なあ、ライラ

星群が落ちて来そうだよ

そしたら、お前は何て言うんだい、ライラ?

俺たちを取り巻く全世界が、俺をチッポケな気分にさせるよ、ライラ!

もし、お前が俺の呼ぶ声が聞こえないなら、どうしたら良いんだよ、ライラ!

神は、お前が落下する俺を捕まえるのを助けてくれるよ

なあ、ライラ

星群が落ちて来そうだよ

そしたら、お前は何て言うんだい、ライラ?

俺たちを取り巻く全世界が、俺をチッポケな気分にさせるよ、ライラ!

もし、お前が俺の呼ぶ声が聞こえないなら、どうしたら良いんだよ、ライラ!

神は、お前が落下する俺を捕まえるのを助けてくれるよ

なあ、ライラ!

なあ、ライラ、聞いてるかい?

なあ、ライラ

Translator: Lyra Sky 和訳

こちらはManchester Liveの映像。スタジアムのお客さんが皆んな歌っているのが当たり前っていうOasisが好き。

こんなに、 “Hey, Lyra !”

“Hey, Lyra !”

呼ばれたら「何⁈」て言いたくなっちゃうよ。

聴こえないわけないじゃないの?(笑)

映画館に”Rougu One: Star Wars Story” を見に行って、いきなり大画面から”Laira ライラ ! “とMads Mikkelsenに叫ばれた時と同じくらいドキーン!とするわっ。

 

ライブで大合唱がお決まりのOasis。

【Lyra】も言わずと知れたアンセムソングでスタジアム全員がジャンプして Pogoingして歌うのよ。

懐かしい。

NoelがPogoingが出来るような曲を作ろうって決めてこの【Lyra】が出来たんだよ。

それも2ndで超売れた”Roll With It”よりもキャッチーな曲にしよう、と考えて作り上げて大ヒットしたのだから、Noelの目論見にまんまとハマってしまった気がしてしまう。

してやられた感、満載よ。

Noelは、この【Lyra】のサウンドイメージを、日本ではマイナーだけど世界的に人気があるSkolというビールを飲みながらプレイしてるThe Whoの真似をしてるThe Soundtruck of Our Lives ( スウェーデンのバンド)がサイケな街の空で演奏している、て感じの曲だと説明してるんだけど、、、

ようは、サイケな街でサイケなバンドが飲んで騒ぎながら空中で演奏している、と言いたいのだろう。

 

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確かに歌詞の彼方此方に、宇宙のイメージが散りばめてある。

「星群が降って来そう」とか、

「天国がお前を助ける」とか、

「空から俺が落ちても」

「世界中のあちこち」

「1000年もお前を待ち続けた」とか色々あるでしょ。

Lyraにはこの歌詞のWorldは、世界中と言うより宇宙中のイメージだなあ。

Lyraは、星空を見るのが大好き!

この曲を聴いていると、Lyraは地球がチッポケで、でも歌詞の男とは違って不安ではなく、宇宙に抱きしめられているような優しい気持ちになるの。

本当、夜空に向かって歌いたくなる曲だ。

歌詞に出てくる男も、星空を見上げて歌っているんだろう。

愛する女の人に対しての素直で、

どストレートなラブソングだ。

愛して欲しくて「1000年もお前を待っていたんだぜ」と大袈裟にわざと言って、自分が待っていた気持ちを表現してるだけなんだけど、Stars fallなどのワードが入っているから、凄くSFチックに取れる所がLyraは好きだよ。ロマンティックだ。

汚いお言葉を吐くのがお好き方々が😁、珍しくまともに呼びかけている「全能の女王様は、僕の令嬢」とは誰か?

好きな女に言ってるラブソングだから、正解は「好きな女性」! なんだけど、Noelがね、

ジョークで「Sallyの妹だ」と言ってた。Sallyて誰よ?て思う人が出ちゃうよね。

Sallyて、Noelの彼女、ではなくて、”Don’t Look Back in Anger”の歌詞にSallyが出てくるでしょ?ラストの方で。

あの歌詞の中の架空の女性の妹だってNoelはジョーク飛ばしていたから、あのヒット曲とこのヒット曲【Lyra】が繋がっている、、、と考えたら面白いね。

姉妹な訳ないだろうに(笑)、でも楽しいエピソード。

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そして、Promotion Videoで主人公役を演じているのは、当時のメンバーチェンジ後のOasisのドラマー、Zack Starkey ザック・スターキーの娘さんTatia Jayne Starkeyですわ。

つまり、ZackがRingo Starリンゴ・スターの息子だからTatiaはRingoの孫になるわけよ、孫よ!

なんか全部が繋がって来てる気がするのはLyraだけ?

最近ね、不思議なの。

過去の色んな出来事が今を形成しているのは分かっているんだけど、「アレが好きだったのは、この人に繋がるためか?」とか、

「これが好きだったのは、これをする為か?」と言う出来事が多くてビックリしてるの。

皆んなも、そう言う「答え」を見つけたような事件や出会いに遭遇した事ある?

たまたま、なのかもしれないけどね。

運命って繋がっているのかな?と感じる。

それも、一つの答えに向かって突き進んで行ってる気がしてならない。

その答えに、いち早く気がついた人が幸せになれるんだろう。

つまり、自分の生きている意味を見出せると言うこと。

それは、人によって違う。

ある人は、使命感を得た充実だったり、

ある人は、愛する人を見つけた喜びが、幸福の答えだったりするんだろう。

見つけるのは簡単だ。

自分の心に素直になって、心地よい方を選べば良いんだ。

その為には、自分の好きが分かっていないと。

好きを見つけるには、良いものや美しいものに触れないとね。

Oasisもその一つだとLyraはオススメするよ。

素晴らしい曲が沢山あるから。

感動の一つ一つが人間を形成して行くとLyraは思う。

良いものは、心を豊かにしてくれる。

心が豊かになると頭もクリアーになって、自分の好きが必ず見つかるだろう。

自分の好き、を追求して行くと、やがて、答えが見つかる。

その自分が答えと感じた運命に向かって突き進んで行くだけだ。

それがLyraの生きる道。

Rock is my life !

I can say thanks for being in this world in this era !

and I just wanted to thank all of you& to let you guys know how wonderful it feels to have friends like you.

I think happiest thing to be able to say someone”thank you” “happybirthday”. It makes world peace. Cheers!

バースデイメッセージありがとう!

皆さんの励ましで、ここまで来れました!感謝しても仕切れない〜。

これからも応援よろしくお願いします。

また明日!

Thank you.all from bottom of my heart…

See you tomorrow, Kiss ‼

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= About “Lyra” =

Single by Oasis

B- side: “Eyeball Tickler” “Won’t Let You Down”

Realeased: 9 May, 2005

Format: CD,7vynil,DVD

Recorded: December 2004. Wheeler End Studios (London UK)

Length 5:12 ,PV 4: 16

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The song was written by Oasis guitarist Noel Gallagher,   who has varyingly described the track as “specifically designed for pogoing” ,  “annoyingly catchy”, and the “poppiest thing since “Roll With It” .

Noting the varied influences of the song, Gallagher says that it’s “a bit like… The Soundtrack of Our Lives doing The Who on Skol in a psychedelic city in the sky, or something”.

Composition

Gallagher says that the song existed in an early form as a song called “Sing” and dated from the Heathen Chemistry – era. He also says that the title for the final song should have been “Smiler”, but was changed seeing as guitarist Gem Archerts previous band, Heavy Stereo, also had a song called “Smiler”.

Sony’s insistence that it should be released as the first single from the album helped to fuel the tension between the band and their record label, which led to Oasis not renewing their contract with the record label following the release of Don’t Believe the Truth.

“Lyla” became the band’s seventh UK number one, when it reached top spot in the UK Single Chart in its first week of release. The song also debuted at #31 on the US Modern Rock Tracks Chart, peaking at #19.

It is the first Oasis song to appear on any US singles chart since 2000 when “Go Let It Out” hit number 14 on the Modern Rock chart.

Noel has also joked with the fact that the Lyla in the song is actually the sister of the Sally mentioned in the Oasis single “Don’t Look Back In Anger”. Also, he had said that the song is a “love song”, being about Sally’s sister.

Originally claiming that he was not very fond of the song, Noel has said that “Lyla” “isn’t even the fifth best track on the album”. The song had existed as a demo since the early recording sessions for the album but was all but forgotten until practically the last minute.However, on the Lock the Box feature on the Stop the Clocks, Noel admitted that he “didn’t realise how good it was until [we] played it live,” while Liam stated that he loved the “guitars, the drums, and the vocals” of the song.

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