【Them Crooked Vultures/ No One Loves Me and Neither Do I】和訳 Planet Terrorについても解説

このバンドの曲を聴くたびに「カッケ〜‼️」と身悶えてしまうLyraです。

最近ちょいちょい書いているので、このブログなど色々Lyraをフォローして下さっている皆さんならご存知でしょう。

そうです、LyraはQueens Of The Stone Age熱が再燃しちゃっているのです!w

そのせいでJosh Homme(このバンドのヴォーカル&ギター)周りの音を聴き返してるの〜。

すると思わず「Cool〜!」と叫ばざるおえなくなる、この凄いテクニックと私好みのストレートなサウンド。

そして重低音に絡みつくようなラブラブな(時にはエロエロな)歌詞!

私を狂わせる気?

なあ〜んて、改めて身悶えているわけ。

変態って呼ばないで〜、今日和訳するThem Crooked Vulturesはまじで凄いって!

スーパーグループと呼ばれる彼ら。

確かに有名バンドのメンツが3人集まったのだから、スーパーグループと呼ばれるのも当たり前なんだが、ただ知名度があるメンツの寄せ集めじゃないのよ。

テクニックが凄すぎて、そして音が重く、これでもか!これでもか!と、聴いてる者に攻めてくる圧の強さで笑うしかないの。

分かる?

こんな凄いバンドが日本のチャートに上がって来ないなんて、この世は闇成らぬ、病みか?

まあ良いのよ、マイナーで(と、世界レベルで言ったら、めっちゃメジャーであちこちで受賞しまくっているのだが)、日本ではそれでOKよ。

「知る人ぞ、知るバンド」って方が彼らに似合う。分かる人と分かち合いたいし。

上質なB級ホラームービーのように。

本当に好きな人が、「最高」と思い、愛するの。

Lyraみたいに身悶えながら…。

“【Them Crooked Vultures/ No One Loves Me and Neither Do I】和訳 Planet Terrorについても解説” の続きを読む