【アメリカン・ホラー・ストーリー 1984 第8話】ネタバレ” Kajagoogoo is Dead”感想シーズン9 ツッコミポイントあらすじAHS9-8

凄く色々考えちゃう回でしたよ、この【American Horror Story シーズン9: 1984】の第8話は!

そして今までの中で1番面白く、1番爆笑し、1番悲しい回でした。

前回レビューでお話したように、Lyraはやりたいドラマがてんこ盛り。どれから手をつけようかで迷いまくると言う「幸せ」な状態なの。

が、このO型の優柔不断が大失態、、、このAHS9のレビュー解説するのも迷って遅れちゃいました。(リクエスト頂いて決心した感じ)

で、順番から行くと今回は第2話ですが、第8話を見返したら余りにも面白く、そして胸にジンワリと来てしまったので、第2話は後でUPするとして、先にこちらを紹介します。

第2話を楽しみにしていた人は、ちょっとだけ待って。後で直ぐにあげますから。

Lyraは、American Horror Storyと言うドラマを見ているとRockを感じてしまう、普通の人は感じないかもしれませんが。

今回は、それがRockよりPopsのパワーを感じるの。あの時代に流行ったNew Waveのパワー。

特にこのシーズン9は、音楽通にしか分からない小ネタを挟みながら、笑わせてくれる!

余りにも笑えて、まだUPしていないのに言いたくなり、ついSNSで言ってしまった台詞がね、1980年代愛を感じるわ!

ありゃ、愛でしょ?

何度も繰り返してるんだもん。

“Kaja Goo Goo is DEAD  ‼︎”

今日もノリノリで、海外ドラマ・レビュー行くで!

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【The Wait/ The Pretenders】和訳 Kindness Of Heart 優しさと愛を! 解説

Happy Birthday James Honeyman-Scott! I’m lucky to meet your beautiful songs & your guitarsounds. Pretenders’ songs make me happy. Wish you’re enjoying to plapy the guitar at there.

今日はPretendersの格好良い音を鳴らすギタリストJames Honeyman-Scott のバースデイをお祝いする為に、彼のバンドの素敵な曲を和訳&解説しちゃいましょう。

去年もJamesのバースデイをお祝いしたから、あれから一年経ったなんて月日が経つの早すぎに感じる。

Pretendersと出会ったのは、小学生の頃で、小さいながらに彼らが、格好良くてポップでお洒落な音を出すバンドと思っていた。

でも大きくなって聞き直してみると、メンバー全員がメチャクチャ演奏が上手くてびっくりしてしまう。

それにポップなのは彼らがお洒落だったからそう感じただけで、実はとても難解な事をやりながら、パンクやハードロックだったりと、何でも出来てしまうボーダレスなバンドだったのが分かるのだ。

それは才能も技術力もあるからできる事なのよ。

特に、Jamesはヘヴィメタルぽいギターを弾いたりするから面白い人。

そしてPretendersは、物凄くリアルな歌詞を歌う、大人なバンドだと言うことにも気づいた、、、。

聞けば聞く程、味があるバンド、それがPretendersなのだ。

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【Kid/ Pretenders】和訳 MV James Honeyman-Scott について R.I.P.

今日はJames Honeyman-Scottの命日。

Pretendersは大好きなバンドだから、度々このブログで紹介して来たので、今までのLyraが和訳した曲も合わせて聞いてみて欲しい。

そうすれば、Jamesのギターが魅力的で、ロックンロールしているのが、わかると思う。

Pretendersの曲は全て好きだ。

今も活動している素晴らしいバンド!

でもドキドキして恋したような気分になるChrissieの歌詞を彩るサウンドは、Jamesのいた頃が1番だった気がする。

言葉で言ってしまうとアッサリしてる風に感じてしまうが、Pretendersの1st&2nd アルバムは、神レベルのロックンロール・バンドが作った作品なのだ。

それはPretendersの4人全員の個性が輝いていたから。

Jamesのギターがあったからだ。

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和訳【Uni/ What’s The Problem?】UniとCharlotte Kemp Muhl の全て Beautiful Daydream

 

「天は二物を与えた!」と、Lyraが思っているアーティストが、今日紹介するバンドのベーシストであり、プロデューサーのCharlotte Kemp Muhlなの。

良く好きなモデルとしてCharlotteのことを紹介して来ましたが、今日は大好きなミュージシャンとしてのCharlotteを紹介します。

美しくて危険で、清純な少女の笑顔を持ちながら、時には妖艶な魔性の女の表情を持つ彼女は、Lyraの憧れの女性。

おまけに普段着が同じタイプのジャケット着ていたり、音楽漬けの生活を送っていたりと共感出来る所が、沢山あり、他人には思えないくらい。

その上、大好きなSean Ono Lennonが彼女のパートナーで、2人の仲良しな関係も本当に素敵。理想のカップル。

好き過ぎてSeanとのバンドにしようか迷って、Charlotte本人に尋ねたら、こちらを選んで頂けたので、今日は彼女のサイケデリックでグラムなメチャ格好良いロック・バンドを紹介しましょう。

興奮して来たわ〜♪

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Halo-Depeche Mode 和訳 解説 End of Passion 愛欲の果てに

好きな声のお方、、、David Gahan!

色んな声がこの世には溢れかえっているけれど、この人の声は本能的に燃えてしまう声だ。

日本人で良い声だなあと思える人が1人もいないから、凄く今この国で生きているのがつまらない。

キンキン声の高い金切り声を男女問わずあげている世界じゃ、いつまでたっても日本の歌手は、世界から馬鹿にされたままよ。

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