
ティム・カリー Tim Curryが亡くなった。ティムの映画を見てきて育ったと言っても良いくらい、彼の演技力の素晴らしさに釘付けになり惚れていたから、訃報を聞きショックを受け、力が抜けてしまった。
どんな役柄も魅力的に演じられる人はいない。たとえ真っ赤な悪魔だろうとITの怪物だろうとTimが演じると善悪を超越した生命体になってしまう。
あのギョロッとした大きなお目目を見れないなんてつらすぎる。
あの歌声を低くて艶っぽい声をもう聞けないなんてこの世はなんてつまらないのだろう。
悲し過ぎて気持ちをどこかへも落とし込めない…だから追悼の意味をこめて、ティム・カリーの代表作の1つであり、このブログで何回も取り上げてきた『ロッキー・ホラー・ショー』の曲をまた取り上げて解説しますね。
Lyraと一緒にTim Curryのフランクフルターに酔いしれましょう。
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