
見たら何だか癖になるドラマが10月2日(金)スタートした【まめとむぎ】。
仕事から帰って来てゆったりしたい時、ボーっとTV見ながら一杯やりたい時、或いは、明日遅く起きても大丈夫なお休み前の夜などに、癒されるドラマです。

見たら何だか癖になるドラマが10月2日(金)スタートした【まめとむぎ】。
仕事から帰って来てゆったりしたい時、ボーっとTV見ながら一杯やりたい時、或いは、明日遅く起きても大丈夫なお休み前の夜などに、癒されるドラマです。

Happy Birthday Liam Gallagher〜🎂ということで、毎年恒例「リアム・ギャラガーの曲をLyraが和訳解説して皆で一緒にお祝いしましょう!」を今年もやりましょう♪
Oasis オアシス時の曲にするか、Beady Eyeにするかソロ曲にするかで迷いますが、今年は1stアルバムと同じくらい好きな2ndアルバムから【Hey Now】にしました。
デビューアルバムが一番好きなのですが全曲和訳解説したので2ndも全曲やったと思っていたらこちらが残っていたので選びました。
忙しい毎日でやりたいことと仕事もあるため時間に追われていて音楽を全く聞いてないのに、やはり夢中になってたバンドの曲を久しぶりに聴くと心が沸き立つ。
好きなことに没頭してる今が幸せでたまらない。
Oasisに夢中だった頃も今みたいにドキドキワクワクして毎日が新鮮だったな〜、とあの頃を思い出してますますエキサイトしてしまいました。
内容的には暗めの曲だけど、Oasisがビッグに急成長している力強さと熱気を感じる曲です。

ティム・カリー Tim Curryが亡くなった。ティムの映画を見てきて育ったと言っても良いくらい、彼の演技力の素晴らしさに釘付けになり惚れていたから、訃報を聞きショックを受け、力が抜けてしまった。
どんな役柄も魅力的に演じられる人はいない。たとえ真っ赤な悪魔だろうとITの怪物だろうとTimが演じると善悪を超越した生命体になってしまう。
あのギョロッとした大きなお目目を見れないなんてつらすぎる。
あの歌声を低くて艶っぽい声をもう聞けないなんてこの世はなんてつまらないのだろう。
悲し過ぎて気持ちをどこかへも落とし込めない…だから追悼の意味をこめて、ティム・カリーの代表作の1つであり、このブログで何回も取り上げてきた『ロッキー・ホラー・ショー』の曲をまた取り上げて解説しますね。
Lyraと一緒にTim Curryのフランクフルターに酔いしれましょう。
“【I’m Going Home】Tim Curry and Richard O’Brien 和訳 解説 ティム・カリーよ永遠に!” の続きを読む

Happy Birthday Chris Cornell! 「毎年恒例、クリス・コーネルのバースデーにLyraがChris の曲を和訳し皆で一緒にお祝いしましょう」を今年もする日が来ました。
今年は、Chrisのソロ時代の曲から、ノリが良いロックンロールに、ほろ苦い意味もこめつつ、人との温もりを求める曲にしました。
絆を求める男の歌にも聞こえて、ますますクリスの人間味溢れる美声にジーンとなってしまう。
素敵な曲を一緒に味わいましょ!

グランジ大好きで生きてきたLyraとしては、大好きなNirvanaのドラマーの Dave Grohlの娘さんというだけでも好印象なのに、この可愛らしさとグランジ直系の音の世界に Violet Grohlにホの字になりました。
デビューを記念してViolet Grohlのシングルを解説しちゃいます〜