Jamie Bower【Run On】feat.King Suger 和訳ジェイミー•キャンベル•バウワーとは 解説Eternal Flam

良くこのブログ等で上げていた為、昔からのフォロワーさん達は、LyraがJamie Campbell Bower がお気に入りなのはご存知でしょう。

きっと「Lyraが好きな俳優さんの1人」だと思っていらっしゃる方が多いと思いますが、実はJamieは、昔から俳優業以外に音楽活動もしていたので、好きな「アーティスト」でもあるのです。

LyraがJamieを好きになったきっかけは、『Sweeny Todd』か、その前の『Dinner Party』か?なのですが、同時に前のバンドを知っていた為、俳優と言うより「Emoな人」と言うのが最初の印象でした。

その後、俳優業で活躍して来たけど、なぜか音楽はイマイチ(ごめん)、バッとしなかった。それって器用貧乏だからかな?って気がしてしまう。何でも熟せてしまうから印象が希薄になるのかな〜まあ理由はアレでしょうね。

俳優業も今年やっと世界的に超話題になった感じで、遅すぎなくらい。もっと早くブレイクして良い才能ある人だと思うのだか…何だか勿体なさ過ぎる。

余談だが、Lyraの付き合う男性の系統を随分昔に書いた時に、2パターンあると書いたが、そのうちの系統がこのJamie BowerとかAndy Biersack 系統だから他人には思えないのもあり…

今日は『Stranger Thingsのシーズン4』の後半戦が放送開始するし、お祝いがてらJamie Bower名義で6月にリリースされたばかりの最新曲を解説して盛り上がりましょう。

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Fishborne【Party At Ground Zero】和訳グランドゼロで言いたいこと Before U know It U Got A Song

梅雨明けするんじゃん?なんてジョーク飛ばしていたら、本当に6月中に梅雨明けしちゃった〜。もうスカやレゲエの季節よぉぉぉぉん。

っと言っても、大体いつもはロックよりのカラダなので(笑)、今日はゴリゴリのSkaではなく(ゴリゴリって言う?)、ロック魂あるライブを繰り広げ、ベースには、これまた愛するファンクやJazzの血がしっかり流れているFishbone の1番好きな曲を和訳解説しちゃいます。

このバンドを知らなくてもRed Hot Chili Peppersらのカリフォルニア・ロック・バンドが好きな人ならば、名前を聞いた事があるだろうし、仲良しバンドだから相互で相手のバンドのコーラスやバックバンドで参加している音に触れているはず。

そう言う助け合いの精神やノリの良さもFishbone のチャームの一つだと思う。

彼らのライブに行けばわかるだろう。フロアの一体感。ノリの良さは世界一。ぐるぐる回るモッシュの中でLyraは助けて貰った経験あるからピースフルなんだよ、実は。

そしてこの演奏の技術力!

ああ、それに、このアホさ炸裂が良い〜♪

だからと言ってただの地平線馬鹿ではない。やべぇ奴らには、「やめろ」と問題提起をするし、社会批判だってズバッと斬り込んで行く。

今日は、バカ騒ぎが普通じゃない、内容も非常に深い曲を選んだ。

灼熱の太陽の下… だろうが何だろうが頭がボーっとしてなんかいられない。

人類の終わりへのカウントダウン。

もう始まってるんじゃない?

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Pale Waves【Jealousy】和訳ペイル・ウェーヴス流ポップパンク! Pale Waves Style POP PUNK

めっちゃゴスロリで好きだったPale Wavesが、Pop Punkになって復活!いやいや本国では、相変わらず大人気アーティストのまま躍進中。でも日本だと最近は大人しくなってる感が否めない。

「こんなに良いのに残念」と思っていたから、この変化が起爆剤になると期待したい。しかしLyraが大好きTravis Barkerよりにいくとはビックリしている。

Travisったら、もう最高なbillionaireだな!

Pop PunkもUK Popも似てるところが多いから、相性いいに決まってる〜。新譜が今年の8月にリリース予定だからどんだけ楽しませてくれるアルバムか、今からウキウキして待っていましょう!

その前にアルバムから先行シングルがリリースされる。ミュージックビデオも同時だから、今日はこれからリリースされる新曲をLyraが和訳します。まだオフィシャルビデオもないけど楽しんでね!

*今日はライブビデオを載せます。ミュージック・ビデオがリリースされたらこのページに掲載するから待っててくださいね。  

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AFI【17 Crimes】和訳エモ・ソングで喰らえ The Mortal Instruments: City of Bones

めっちゃ忙しくてオマケに体力ないのに「Lyraパワー全開だね〜」と羨ましがられるくらい楽しく暮らせているのは、周りの人々に愛されてるから。

感謝の言葉と”I Love You”は、事あるごとに言っているが、それが周りを幸せ気分にし、互いの相乗効果が生まれる。いい環境を作れてる秘訣だろう。

好きなタイプは?と聞かれたら「真面目な人」と言うのとセットで「SNSをやっていない人」と答えているから、この人と人との温かみや繋がりが本当にありがたい。

そんな気分が最高な時に、最近のお気に入りの幾つかが、LyraのEmoスイッチを押しちゃって…Twitterやインスタ等をフォローして下さってる方々は知ってると思うけど(笑)。最高潮だ。

今日はそのEmoな気持ちをアゲル曲を和訳&解説します。典型的なEmo サウンド&歌詞。そしてビジュアルも!ローファイ・エモ・ヒップホップなんてジャンルがまだ無かった数年前の曲。だが、全然古くない。

もしかしたら、この手の突き進むサウンドは、色褪せない普遍性があるのかも。

「ティーンエイジャーのように、愛し合おう」と言うメッセージは、「アホか」で一笑されてしまうガキな思考であろう。

でもLyraは肯定する。

何故ならガムシャラに生きる、生きれる人間は幸せだからだ。誰からも邪魔されない強さ。

自分達だけの信じた生きた方を、シガラミだらけになるしかない大人になっても、まだ出来るているって、ある意味、奇跡だし、コレって特権階級だろ?

ならば味わえ。

自分達の意の向くままに。

この愛を激しく貪り喰らうのだ!

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【Music For A Sushi Restaurant】Harry Styles 和訳Apple AirPods CMソング解説 Funky Healthy Sexy Harry

毎日流れて来る、「ど・ピンク」でラブリーなAir PodのCM。心地よい「ど・ポップな」サウンドに、ネオンカラーやピンクにレッドにパープルが、麻痺させようと両目を刺激して来るわ。そして、お洒落で、ちょっぴりファニー。

これは、Harry …このブログの常連アーティストの1人である Harry Stylesの曲。今日はHarryのCM曲を取り上げましょう。

これを聴いてるとHarry のルーツが丸わかり…そしてそのルーツから生まれた芽が今、花開き、自らの目指す頂点へと昇り詰めようとしているとLyraは感じている。

感じるだけでなく、その時を想像し、つい微笑んでしまう。

きっと上り詰めた先は、天空の花園でお茶会するようにハイになれるでしょう。

それも緑茶でね(笑)。

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