Maison Margiela Replica【Music Festival Eau De Toilette】 メゾン・マルジェラ・レプリカの魅力 フェスの香り⁉︎

好きな香りが、昔からオリエンタル系と言うこともあり、流れからか、はたまた進化したのか?

ここ数年 Vanilla系ばかりつけているLyraです。

香水探しも好きな香りが決まっているから楽しいし、「比較するのが面白くてたまらん〜」となって来たせいか、色々旅して来ました。

何となく〜だけどメイン使いが2、3種決まって来た〜。1つは前に紹介したTom Ford。

で、もう1つを紹介しようかと思ったら、昨夜アメトークで「ミュージック・フェス芸人」をたまたま見たので、「流れがこちらに来た〜!」って気持ちになったッ。

なので今日は、大人気【Maison Margiela Replica メゾン・マルジェラ・レプリカ】のシリーズの中からLyraが1番初めにゲットした、【Music Festival EDT ミュージック・フェスティバル・オードトワレ】をレビューします〜。

「良い香り探しの旅の記録〜」第4弾。早っ、もう4回目になっちゃった。

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【Manic Street Preachers/ Stay Beautiful】和訳 男気溢れるマニックス Song Filled With Feelings At That Time

懐かしい!

こんなレオパード・ファッションいっつも、していたよ。

彼らManics Street Preachers がいたからLyraは、白いジーンズを買った気がする。

多分彼らにしたら、「これは The Clashがいたからだぜ!」って感じだろう。

【London Calling / The Clash】 和訳 Ringing Warning Forever! 鳴り響く警告は何の為?

そうやってインスパイアされて、又別のものが生まれ、ヴァージョン・アップしていくのがファッションであり、音楽なんだと思う。

Manicsの生誕25周年〜ていうアニバーサリー盤を買って、愛しのRichy Edwardsが動いてる姿を見て感激して堪らず、このブログに書いたのが3年前で、その後にニューアルバムを出して、チラッと書いたのが2年前。

忘れちゃいけないな。

大好きな曲として挙げたまま、和訳していなかったのに気がついたから、今日は胸躍るパンクスの気持ちを書いちゃおう。

Richey, I’ll send you it from bottom o’my heart.

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【ウォーキング・デッド】シーズン2第6話 ネタバレ感想ツッコミポイント「秘密がバレた!ウォーキング・デッドで学ぶ愛の形」あらすじTWD2-6

「愛って何だろ?」

毎回、恋するたびに思うワードだ。

最近、映画や海外ドラマ見ていてさえ、このワードが頭に浮かぶから、脳内麻薬、流出中らしい(笑)。

愛って深い。

だって男女間の恋愛から家族愛、人類学愛に動物に…なんて広がりがあるから〜

深いし、得体が知れない不確かな物なのだとも思う。

今回の【The Walking Dead ウォーキング・デッド】シーズン2第6話は恋愛真っ盛りだ。特に今回はあり過ぎてパンクしそう。

それに恋愛関係の良いヴァージョンと悪いヴァージョンが分かりやすい。

「ああこりゃダメだ」てのはアホか?と呆れてしまうし、

良い関係は「ハア、何故こんなに優しくなれるの?」と見習いたくなる。

今日は恋愛のお勉強?もできるThe Walking Deadをお披露目やッ。

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【Flashbax/ Oasis】和訳 解説 デキる男の本音 Successful Man’s Real Design

人それぞれ自分にとって、ルーツと言える曲やバンドがあるだろう。

Lyraにとっては、それはThe Doorsだ。

幼稚園の時にたまたまラジオから流れてきたThe Doorsの【 Break On Through】 ( 和訳 My Origin of Rock! 知覚の扉を開けた後 Lyrics)を聴いてRockの洗礼を受けたのだ。

そして色々な曲& バンドに夢中になった。

その中で『生きている中で好きになったバンド』(悲しいかな、Jim Morrison やJimi Hendrixのように好きアーティストが死んでるパターンが多過ぎなのよ)で、一番夢中になったのは、Oasisかもしれない。

「アタイ、燃え尽きたわ」と言うのは実はthee michelle gun elephantなんだが、振り幅がMax!は、Oasisがピークかも。

この先Oasisを超えの『ホの字』になれるバンドは、もういない気がする…。

「そろそろOasisをあげるタイミング」と思っていたら、リクエストを貰ったのでLiamのネタを上げる予定を急遽、変更してこのシングルBサイドのマイナーな曲を紹介しちゃうぞっ。

そこはホラ、OasisはBサイドまで捨て曲がないので期待して下され♪

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【James Bay /Chew On My Heart】和訳 Thanks for Living in Same Era 同じ時代に生きていてくれてありがとう

お歌がお上手〜な兄貴の新曲が、つい先日リリースされたから、「和訳して紹介しなきゃ(≧∇≦)」ってワクワクしていたのだが、プライベートでスッタモンダしていたら8月に!

アタフタして今日上げるよ〜。

Jamesは、ギターも歌も味があって好き。

見た目は、「繊細な少年が素直に、そのまんま大きくなりました」って感じ。

でも歌声、と言うか歌い方が独特で、どんな歌を歌っても全てJames Bayになってまう。

なってまう、と言うのは良い意味でだ。

皆が皆、同じようにひっくり返る歌い方しかしない昨今、ちゃんと自分らしく歌い上げることは、貴重な存在だと思うからだ。

没個性の昨今、自分らしく生きていくのは意志が強くなきゃダメなのよ。

それは彼の書く詩にも現れている。

温和でクールな見た目とは違い、James Bayの書く歌詞は、どれも情熱的。

I’m On Fire〜♪ なのだから、Lyraは”Jim Morrison か!”とツッコミを入れてしまう。

情熱的な歌詞しか好きになれないアタイみたいな女をワクワクさせてくれる。

素敵なラブソングを貴方に。

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