【Psychedelic Porn Crumpets/ Hymn For A Droid】和訳解説 サイケデリック・ポーン・クランペッツの意味 True Meanings

書いたまま放置。

今年書いたまま、ならば良いが3〜4年前ってバンドや映画があって片付かなくて大変!

石鹸ネタや最近だと香水ネタもまだ途中よ〜どうしよう?

【This Is Us】も書いたまま、まだ終わらせてないし。

今日はその中から、疾走しまくっている曲をお届け〜。

サイケデリック・ロック・バンドとして知られているけれど、今日の曲は、ガレージ・バンドみたいに超ヘヴィ。

トリップと言うよりは、ゴジラの気分で、地球生命体を踏み潰して行く感じ〜♪

愛とは何か?

瞑想ではなく、迷走するゴジラになってみよう。

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ウォーキング・デッド: ワールド•ビヨンド シーズン1第7話 ネタバレ”ハックの過去:恋してるからよ!” 感想 ツッコミポイントあらすじ

いやはや「ムカつく奴らは蹴散らせ!」ってか?

【ワールド・ビヨンド】は、第4話から話がウォーキング・デッドらしくなり、きな臭さい方向に進んで来ました。

前回も伏線があったので、今回がどうなりそうか、予想出来てる人もいるでしょう。

Lyraもその1人!

前回のパーシーとトニー叔父さんが出てきて嫌〜な雰囲気が漂って来たから、「誰かさんが、何かするかも?」と予想。

見事に当たり!

おまけに皆んなが行動を起こし出す。

ムカつく、気に入らない奴を蹴散らしていいのだろうか?

さあ、一気に話がヤバくなるこの第7話に行きましょう!

ハック(上の写真) がめちゃ可愛いよー。

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【The Corrs/ Dreams】和訳 Fleetwood Macとの違い 解説 Celtic Dreams

どうやらドラマチックな音が好きみたい。

基本Lyraが血湧き肉躍るのは(笑) Iggy Pop イギー・ポップ ( Iggy Pop & The Stooges) のようなギミックなしのストレートなガレージ・ロックや、Grunge Rockであり、サイケデリックの時代のテクニカルギターとマインドを追求したJimi Hendrix ジミ・ヘンドリックスや ( →Little Wing 和訳 Lotta Love of Lonelyboy 寂しが屋の僕ちん)や、

超Popだがシッカリとブリティッシュ・ロックの潮流に位置していた Oasis オアシス などが好きではある。

でもロックだろうとPopsだろうとドラマチックに盛り上がって行く音も大好物なのだ。

良く考えたらThe Doors ドアーズもドラマチックに盛り上がって行く曲が沢山あったわ!( → 【My Eyes Have Seen You】まぼろしの世界へ誘ってやろう!和訳 Lyrics)

ロックの洗礼をうけた曲【Break On Through】は、感涙の域に達するくらいドラマチックな音かも。

「Rockじゃなきゃダメ」と言う拘りが強い人には理解できないだろうし、Lyraをミーハーだと思う頭の硬い人もいるだろう。

そんなハートがガチガチに凝り固まった人は可哀想だと思う。反面、「自分が色々なジャンルの音楽を受け入れられる体質で本当に良かったなあ」と痛感する。

色々な味を楽しみたいのと同じだ。

昔は分かり合おうと話し合ったり、説明したりしていたが、今は分かり合えない人に一生懸命分かって貰おうと努力しても、時間の無駄だと分かったからしない。

その代わり知りたいと慕って来てくださる人々や、Lyraを好きになって語りかけてくれる人々に『素敵』を分けてあげたいの。

そんな気分の時には、盛り上がって行くものや刹那いサウンドを聴きたくなる。

盛り上がる法則は、ある。

でもとにかく楽しもうと言う姿勢が大事だろう。

来る物拒まずのLyra。

同じ人達と分ち合いたいなあ、これからも。

今日は Fleetwood Macの名曲をよりドラマチックにしているこの人達の歌で盛り上がりましょう。

 

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【Dreams/ Fleetwood Mac】和訳TikTok 口パク曲は刹那い泥沼恋愛 解説 TikTok’s Lip-sync

前にも書いたようにLyraは小さい頃からStevie Nicksが大好きだ。

Tom Pettyがメチャ格好良く見えて幼いながらに「危険な大人の男の人だ」と感じたものだ。

その「危険な大人」を歌う男性と肩を並べるかのように、、、下手するとその男性を手玉に取ってるかのように歌うStevieが妖艶でありながら、妖精みたい可愛く時には魔女みたいで憧れてしまったのだ。

Tom Pettyと歌うStevieみたいになりたかったのかも。

Stevie Nicks feat. Tom Petty & the Heartbreakers 【Stop Draggin’ My Heart Around】和訳 Golden Couple 黄金比

小さい頃から聞いて来た彼女の歌声は面白くてハマる。

だがここ数年StevieだけでなくFleetwood Macにもハマっていて我ながらびっくりしている。

ピッピーぽいブリティッシュ・ロックからAORみたいなPop ソングまでこなしてしまう彼らだから、聞けば聞く程、魅力が出てくるのは当たり前なのかもしれない。

でも最近のドンハマリは我ながらアホだ。

大人になって冷静に彼らを知ると、ドロドロ恋愛劇があるにも関わらず音楽活動を続けたり、愛憎まみれた歌詞をそのまま生きていたのだから、下手なドラマを見るより揺さぶられてしまう、心の奥の傷を。

Stevieが妖艶に見えたのは、ファッションもあるが、リアルに濃い多き女だったからかも。切なくなるわ。

だから、まさかその切ない曲を髭面坊主のオッサンがLip-syncして、2020年にリバイバルさせるなんて、誰が予想しただろうか?

世も末?
それとも明るい未来が来るのか?
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