Manic Street Preachers【Motorcycle Emptiness】和訳ランブルフィッシュの歌 rumble fish

 

Manic Street Preachers が再来日する!それもSuedeと一緒にダブルヘッドライナーで!

同じ1992年にデビューの英国の2バンド。男気丸出しで社会問題の壁をぶっ壊そうとして来たManicsと、ジェンダーの壁を乗り越え誘惑をしかけてくるSuede。

「どちらもロマンティックになるバンドでこのカップリングは神だわ」と知った時につぶやいてしまいました。

今日は来日をお祝いしてManic Street Preachersの大人気で日本とゆかりがある曲をLyraが和訳しちゃいます。一緒に盛り上がりましょ!

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【Manic Street Preachers/ Stay Beautiful】和訳 男気溢れるマニックス Song Filled With Feelings At That Time

懐かしい!

こんなレオパード・ファッションいっつも、していたよ。

彼らManics Street Preachers がいたからLyraは、白いジーンズを買った気がする。

多分彼らにしたら、「これは The Clashがいたからだぜ!」って感じだろう。

【London Calling / The Clash】 和訳 Ringing Warning Forever! 鳴り響く警告は何の為?

そうやってインスパイアされて、又別のものが生まれ、ヴァージョン・アップしていくのがファッションであり、音楽なんだと思う。

Manicsの生誕25周年〜ていうアニバーサリー盤を買って、愛しのRichy Edwardsが動いてる姿を見て感激して堪らず、このブログに書いたのが3年前で、その後にニューアルバムを出して、チラッと書いたのが2年前。

忘れちゃいけないな。

大好きな曲として挙げたまま、和訳していなかったのに気がついたから、今日は胸躍るパンクスの気持ちを書いちゃおう。

Richey, I’ll send you it from bottom o’my heart.

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