和訳【G Flip/ Lover】解説 G Flipについて we’re all alone

ハートを揺さぶられる声ってあるよね。

Lyraの場合は、個人的に声が低い人が好き。

男性の場合は、それだけで好きになったことある。

女性でもセクシーな低い声は、万国共通のモテ要素。知性があって魅力的なセクシーさで愛される。

でも日本だけは、幼稚性が好まれる国だから、高いアニメ声じゃないとダメらしい。

Noelに馬鹿にされる国民性は、きっと日本から日本人がほとんど居なくなる数十年後迄、続くんだろう。

せめて、音楽の世界くらい低いのも高いのも自由に歌え、愛される自由な世界であって欲しいな。

今日は Lyra が素敵な声だなって思ったアーティストの曲を紹介するね。

熱いラブソング。

こんな事、見つめらながら歌われたら堪んない。

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和訳【Rumour Has It/Adele】考察 Retribution 因果応報

男女の関係は十人十色。

誰かがああだこうだ、言うべき事ではないと思う。

お国柄もあると思うが、意外と離婚率が高いイギリス。

再婚率も高くて、恋愛にお盛んね〜と言う感じなんだわ、これが。

その例に漏れず、このDIVAは「百戦錬磨じゃないの?」と言うくらいheavyなラブソングを描くのだ。

聴いていると「全く、貴方こんなダメ男と付き合うなんて」と言いたくなるし

「いつまでも引きずるなんて」と執着する彼女が、可哀想になる。

それに、言葉が強がりばかりで本音では好きでたまらないのがわかるだけにいじらしい。

今夜は気の強いAdele 節が全開のラブソング。

それも、かなりビッチだなあ、と思う歌詞だよん。

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和訳【Lover/Taylor Swift】解説Love Letter to Love

クリスマスシーズンはHollyday Season なので、欧米では来年までの〜んびりと続くもの。

家族で普通に過ごし(料理はすごいけど!) 祝うのが、当たり前。

恋人同士や小さい子がいる家庭しか盛り上がらないのは、日本だけなのよ。

アメリカでも家族がいない人や、仕事で帰れない人は寂しい想いをするが、教会に行かない人は、友達と会うか、普通に過ごす。

それで良い。誰も気負わない。

いつもより少しだけあったかい感じ、又は、皆が幸せにのんびり過ごすのがクリスマス、というかいろんな宗教があるから今は、のんびりそれぞれ過ごすのがHollyday Seasonだ。

だから好きな人と過ごしてまったりするの。

または、好きな音楽&リラックスできる曲を聴いて過ごせばいい。

今夜はリラックスして、一緒にラブリーな音楽を聞こうか?

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和訳【Sex / The 1975】An Inseparable Twosome 離れられない

見た目のフワフワ感とIndie Pop Rock のメロディが可愛らしい彼ら。

だが、実はかなりの知能犯。

Lyraのこのブログで、数回、取り上げて来てるから皆さんご存知だと思う、彼らの特徴。

それは、Snobな歌詞が難解な知恵の輪のように絡み合いながら、メロディに乗って鋭く突き刺さって来るのよ、聴くもののハートに。

もしくは腰に、、、。

Let’s Dance!

for this night of Summer Sonic!!

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