Red Hot Chili Peppers【Californication】和訳 ワールドツアーと本当の意味 For World Tour

可愛い奴ら。

彼らがいたから今、生きていられる。

2022年6月22日(awwww この日とは運命だわ) Red Hot Chili Peppersが世界ツアーに出る。愛しのダーリンJohn Fruscianteの口から「2022年7月にUSツアーするよん」と言わせるメンバーがカワユイ。可愛すぎる!

皆が彼らの音楽を愛して楽しむ。どデカいバンドではあるが、そこには垣根はない。純粋だ。

誰にもこの純粋な想いは汚されない、私たちだけの音だ。愚者には立ち入ることは勿論、汚すことさえ出来ない。好きでもないくせに、汚す者は絶対許さないし、私たちが手を下さなくとも神が既に罰を下してやってくれている。

私たちはただRed Hot Chili Peppersと言う素晴らしき音楽集団に身を委ねるだけで良い。

それにより、世界が広がり、視野が広がり、私たちは無限の力を得る。故にどんな愚者も消滅する…本物が悪を一掃してくれるのだ。

ある意味、ここに世界平和があるのかもね〜

Red Hot Chili Peppers’s arising!

Idiot’s dead.

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【Mod Sun/ Down feat.Travis Barker】和訳 トラヴィス・バーガーとモッドサンの男前度 Nice Guys Blues

ノリに乗っている奴ら。

このブログで良く取り上げるTravis BarkerとMGKことMachine Gun Kelly 界隈は、今や熱いを通り越して周りを燃やし続け、太陽の様に光を放っている。

彼らが売れれば、売れるほど周りも活気づく。群がる民の多いことよww

当初の2人の目的は、容易く達せられたんじゃないかしら?「Pop Punkをメインストリームへ」

これは大成功。ラップとレゲトンまがいのPopsしかなかったアメリカンチャートに、彼らは介入し。いとも簡単に玉座を作ってくれた。

あとはどこまで、このブームが続くか?だ。

今まであった一過性の音楽業界ブームで終わるか?それとも定着させることができるのか?

先週、彼らの仲間でこのブログでも和訳&解説したMod Sunが新曲をリリースした。

今回はTravis Barkerとタッグを組んで、Pop Punkぽいテイストのパーティーソングが出来上がった。

公私共に絶好調のMod SunとTravis Barker。

幸せオーラふりまいてるじゃん!

歌詞も幸せモード。だがやはりそこは、Pop Punk。

チョッピリ悲観的。

う〜ん。Travis絡むとやっぱり悲しみがチラチラとチラつく。

それもチラチラと燃える、蒼い炎。

ああ、私達のハートに燃えてる蒼い炎を再燃させたいのだ。

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Oasis【Bring It On Down】和訳 労働者階級の叫び Working Class Shouts

 

Happy Birthday Liam Gallagher‼️

今日はLiam のバースデイなので、Liamの声が最高な曲を解説してお祝いしましょう。

ソロとoasisと迷いましたが、やはり初期の彼は神がかっているくらい素晴らしい声(と言うか、単にLyraの好み)だから1stの、それも初期の頃からライブの定番曲だったノリの良い曲を選びました。

歌詞は誕生日向きじゃ全くないけれど(笑)、夢を手に入れた彼らのエネルギーがビシビシ伝わって来るHotな曲だから、ライブ感があり上がる。

落ち着いた彼らとは全く違うギラギラした、デビュー前の彼らの心情が感じられる最高な一曲だよ。

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【The Chemical Brothers/ Wide Open ft. Beck】和訳 ケミカル・ブラザーズとベッグのコラボ 断捨離ソング

 

自己をなくすと言うのも難儀なもの。
「嬉しくて堪ら〜ん!」とエキサイトする時以外、自己をなくした事がない。

自己を無くしたオカシイ人間を反面教師にした方が良い。笑えるくらい愚かで、社会の縮図を垣間見れるから底辺の人間観察が出来る。

狂人間達がストーキングするのは、暇だから。中には金がないからって人もいる。だから妬むのでしょう。

幸せな人やリア充の人を羨み、何もない自分を哀れんで高みにいる人を真似するも、無理する為に疲れて、底辺にいる自分を嘆き苦しむ…そのくせアホな人ほど自己承認欲求が強いから嘘を並べ自分で自分の首を絞めることになり病気が進行…哀れ〜。

中には「好きになって」と言う変人まで登場。狂ってるでしょ?

Lyraは好きな物を好きと表現してるだけ。

だからミュージシャン以外は好きにならない何て変な趣味はないし、スポーツ出来なきゃ眼中ナシなんて思った事もない。だからバンドやってましたアピールや、サッカーやってます、ボクシングやってます、アピールも全く何の効果もありませんよ〜。第一その前に、自分に対して悪事を働く人間を好きになる?なる訳ないでしょ。

命に関わる怖い目にあった事がない人じゃないと分からないだろう。経験ある人は理解してくれると思う…ジワジワと迫るホラー映画の様なんだわ、この恐怖。

毎度「Lyra様が反応して下さった!わ〜い、嫌がらせしなきゃ」ってやるから狂ってる。きっと女王様にひれ伏す奴隷なんでしょう。

私は優しい人しか好きにならない、ただ普通に私を愛してくれる人しかね。それが普通だろうに。

だから汚物は洗い流す。

毎回トイレに行って、貴方が自分自身を流してる様に。

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和訳【Blue/ The Verve】MV まどろみの世界 Back To Reality

Happy Birthday Richard Ashcroft!❤️

と言うことで、今日は Richard Ashcroftの バンド The Verveの曲を和訳しましょう。

LyraのブログではThe Verveはヘビロテのバンドの一つ。彼らのサウンドを聴いていると癒される。

どんなに疲れていても、聴いているとパワーを貰える。

全てのアルバムを通して、The Verveの変化を感じられるから面白い。

サイケデリックダダ漏れの爆音から、ブルーズに挨拶をし、ソウルに寄り道した後の、美しいオーケストラの音色や壮大な広がりを見せるポップな世界まで、彼らの時の移り変わりを音で感じられる。

でも正直好きなのは、初めの頃だ。垢抜けない長髪の男子四人組の彼らが、Dopeな音を出す。

波のように私に打ちつけてくるエネルギー。それを体で感じて今日も昇天するのだ。

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