【ウォーキング・デッド シーズン11第4話】ネタバレ「ダリル、ホストか?」Pope登場 あらすじ感想

「待ってました!」

と言わんばかりの拍手喝采が起きそうな、今話の【The Walking Dead ウォーキング・デッド シーズン11第4話】。

今回は皆んな大好きDaryl Dixonがメインの回です。と言うか、Darylだけの話なんだよ〜。

Lyraとしては前回の第3話の様に、ニーガンVS マギーのギスギスした人気関係と、キャロルVS マグナや、キャロルVSアーロンになりそうな回の方が話があちこち行って複雑過ぎて好きなんですが(笑)、今回はダリルとドッグが出会う人達の話だけだから話が進まない代わりに、ジックリ見れるので、話が複雑なのが嫌いな人や、ダリルファンの人には楽しめる回になっています。

ただ今回も人間関係が変で、又もや「はあ〜⁈」と言ってしまうストーリー。

ダリルとドッグは可愛いんだけどねぇ〜。

あの人がね〜。

10月からDisney +で放送が決定しましたが、その前に内容を知りたい人や、予習してから勉強したい人には【Lyraの解説】と【ツッコミポイント】で、丸わかりになれますよ!

勿論、ドラマを見終わってからもコレさえあれは、わかりにくいストーリーを解明できるので、ぜひLyraのブログの読者登録をして下さいね〜、見逃さないで読めるよん。

では早速、詳しいあらすじに行くで!

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Sam Fender【Hypersonic Missiles】和訳 サム・フェンダーの全て Now’s A High Time for Hypersonic Missiles

秋になったと思ったら、今日は30℃になるとは!皆さんも体調を崩さないように気を付けて下さいね。

こんなご時世だから皆んな大変。情報も錯乱してるから、どれを信じて良いかわからなくて不安な人も多いだろう。

Lyraの周りでも落差があって、ワクチン絶対に受けないと言う人もいれば、受けないつもりだったが、職域摂取しないと仕事が出来なくなるから打つとか、予約なしでバンバン受けれるから一応行った、と言う人がいるかと思ったら、予約できなくて困ってる、子供が抽選外れた、と心配してる人も。

Covid-19を予防しなきゃいけないし、生活もある。撃退出来る薬が出来るのはまだ先の先。通常薬が認められるのに5年程、臨床実験等するのが流行ってから半年後から打ち始めたりと異例なことばかり。不安な気持ちを抱くのも無理もないよね。

個人的な意見だから気にしないで欲しいけど、ワクチンは打つべきかな、と思う。賛否両論あるし一概には言えないけど、前から話してるように4〜5年前に見たドラマとマジで同じ事象だから、(フィクションだと理解している上で) Lyraはあのドラマみたいに、ワクチンのせいで〇〇になるとか、根本的には効かないとは感じてる。でも打つのは、愛する人にうつしたくないから。あと自分が体が弱いタイプであるし、主治医全員から打つべきと言われてるのもある。

全くこんな事が起きるなんて2年前では、TVの中だけの事だったのに…。

不安な気持ち、今の自分達、がどうなるか分からない想いを歌ってる曲を久しぶりに聴いて、胸がスーッと引き寄せられたから今日Lyraは取り上げよう。

ひんやりした声質が魅力のSam Fender。彼が歌うと悲惨な事が、淡々と語られていて皮膜感があるから悲壮感がない。

突然、脅威は降って湧いてくる。

ただね今、死んでも良いって思えたから不思議。体が痛くなるのとかそれは辛いけど、それ以外はメチャクチャ楽しいからだ。

特にこの5年間ずっと幸せ。

今なら幸せなままイケル。

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【Mondo Generator/ 13th Floor】和訳 ストーナーロックの底力 Heaven Or Hell?

血湧き肉躍る〜♪

最高なロックを今日も和訳&解説しちゃおっ!

昔からのフォロワーさん達 (いつも有難うございます〜💕)は、ご存知の様にLyraは、ゴリゴリのHMが大好きなんですが、踊れるPopな音やPunkもGarageもP-Funkも好きなので、知らない一見さんは、「あれ、俺はPunkをやってくれたからフォローしたのに、何故Judas Priestを解説してるんだろ?」「私はHarry Stylesが好きだからLyraさんの解説面白いしフォローしたのにThe Clashやってルー」と驚くらしいです。

本当、音楽が好きなんですよ〜。オマケにRockやSoulな人を見るとシンパシー感じて、書きたくなるの。

マジな人間、熱い人間が好き。だからジャンルなんて関係ない。セールスの良し悪しも関係ない。良いものは良いのだ。

今日紹介するこの人もそう。

良くこのブログでNick について色々と書いてきたから、みなさんご存知でしょう。Kyusや、Queens Of The  Stone Ageのベーシストだったロックな男、Nick Oliveriや!

今日取り上げるのは、現在のNickが幾つかやっているバンドの中で、活動が多くメインな感じのプロジェクト。

メジャーなバンドではないけど、パワフルで疾走感溢れているR&Rサウンドに、ストーナー上がりのNickらしい腰に来る骨太サウンドが魅力的!

さあ、一緒に今夜もLyraとロックしよう!

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【ウォーキング・デッド シーズン11第3話】ネタバレ”大人は安心する為に嘘をつく” あらすじ感想 解説TWD11-3

シーズン11第1話の時に話したように、日本でもやっとDisney+で放送開始が決定しました。

10月から見れるので、今まで見れなかったファンの人達は、大喜びしているんじゃないでしょうか?

前にも話したけど「子供向けで半世紀やって来たDisneyがゾンビ系やるなんてすげ〜変わったね」 と初めは思っていたんだが、良く考えたら小学生でも『鬼滅の刃』が流行ってたし、『進撃の巨人』を遠足バス帰りに見せちゃったりするんだから「今の世の中、ゾンビくらいじゃ、チビッコ達は、ビビらない」と判断したんでしょう。しかし凄い世の中になったな。

それにシーズン11は、最近のTWDの中では、接近戦が多い割にキモいシーンが少ないのもDisney+の背中を推したのかも。

今シーズンは「ウォーカーより人間の方が冷血なんじゃないの?」と言う位、義理人情がなくて人が怖い。

今までの「人間が1番怖いわ」と言う残虐な話ではなくて、人情が怖すぎるくらいない。「気持ち」がないのだ。思いやりがあるのは、ユージーンがいるお笑四人組だけだ。

今回の第3話は、癒しのお笑い4人組が一斎出てこない。そうひたすら、人間対人間のストーリーになってるの。

さあ、貴方はこの第3話を冷静に見れるか?Lyraは、もう「どうしちゃったの〜‼︎」となっとるで。

さあ「これが現実ってものさ」の世界へようこそ。

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