和訳【My Wave/ Soundgarden】解説 Unique Band with Unorthodox Riffs

頼りになる男感、パネェ〜 。

実際にGrungeが席巻したあの時代を、第一線で引っ張っていたのは、彼らだ。

Nirvanaと同じくらいのネームバリューも、実力も、パワーも、才能もあったのに、日本ではイマイチ人気がないみたいで、ガックリしている。

日本ではコアなファンしかいないのも何となくわかる。

キャッチーな短めの曲がないのよ。日本人短め好きでしょ。

Lyraはその長目のままで良い。

ドヨ〜ンドヨンしたSoundgardenの爆音の中で、幸せに埋もれていたいからだ。

この音の波に、不条理に思えるギターのリフが神経質に鳴り響き、

「床上1cmじゃね?」の弾き方で、どこまでもギターに絡みつくベース、

絶対に乱れないリズムでまとめていくドラム、

そこに、激しいシャウトも味がある高音の声と、優しく地底で寝ているものたちを揺り起こす低音を使い分けるChrisの声が、合わさると唯一無二のSoundgardenのロックになるのだ。

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和訳【Chloe Dancer/ Crown Of Thorns / Mother Love Bone】 Singles マザーラブボーン とは?

学生時代良く聴いていた、、、特に、宿題をやりながら垂れ流し状態。

Chris Cornell クリス・コーネルが好きだから聴いていたのもあるし、CDを通して聴いているとGrunge が生活の中で当たり前に流れていた頃を思い出すから。

Grungeを意識しているのは、今の自分の方だ。

前はGrungeとか気にせず、当たり前に生活の中で流れていたのだから。

皆が懐かしい〜と(特にアメリカ人が) 心から思える歌を紹介。

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