和訳【Arabella/ Arctic Monkeys】貴方のバーバレラになりたい A Modern Lover with 70’s Head

Your voice always make me to grow calm after violence and severity have abated. Maybe you’re gentle person & your vocal’s so sexy. wish your enjoyable new year. Happy Birthday, Alex Turner!

今日はAlex Turnerのお誕生日〜🎉 パフパフ〜♪

という事で、彼のバンドの曲を和訳してお祝いしちゃおぅ!

Arctic Monkeysと言えば、疾走感あるガレージバンドで、ストレートなロックを聴かせながら、捻りまくったメロディとバックのサウンドの絡み合いが魅力でしたが、最近は往年の曲=イギリス人が好むムード歌謡もやってしまう大人にバンドになってるよね?

あれを恥ずかしげも無く、違和感なく、やり切れてしまうのは、あの色気ムンムンのAlexの声があるから。

Elvis好きなんだろう、あの腰の動き。アレ?Queens of the Stoneageじゃん、また?

2人とも(AlexとJosh)仲良しだしね?

アレ?またQOTSA ネタになりそ?

イヤイヤ、Alexよ。大丈夫。

Alexの色気ムンムン(こればっかww)で、ファンの中には「泣いちゃう」なんて言ってる人もいる、とってもヤバイ、とってもDreamyで、愛してるって曲を和訳しましょう!

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和訳【Can’t Change Me/ Chris Cornell】制作秘話 燃える魂 Soul’s been Burnin’Like Avengers’ Movies

何となく暗くなりそうで、書かない様にしたのだけど、、、曲をへビロテで聴いているから思い出すの。

ならば彼の作った曲を紹介した方が健全かな?

先日 Cornellの命日だった。

毎年、何ともやるせない気持ちになる日。

GrungeのKingだったと、Lyraは勝手に思っている。

まあ、Kingと言うよりリーダーとか、Boss って感じかな?

ChrisとChrisがいたSoundgardenがいたからこそ、Grungeが生まれたんだって思っている。

他の人々が、「Grungeを代表するのは、他のあのバンドだろ?」って言っても。

違うと言っても、、、。

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【スローターハウス5】ネタバレ難解映画を解き明かす “Slaughterhouse Five”あらすじ感想

難解な映画ほど好きになってしまうLyraです。

“Slaughterhouse 5″は【難解過ぎ〜+ 有名俳優なし= 売れなかった映画】という典型的なB級さん、ですが、監督は”Sting”『明日に向かって撃て』で有名なロイヒルだし、原作はアメリカンノベルズで著名なカート・ヴォネガットなんです。

SF映画好きならば押さえておかなきゃダメよー、って事で本当にオモロイ作品だから難解だと言わずについて来てね❤️

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【エターナル・サンシャイン】ネタバレあらすじ感想 生まれ変わっても好きなものは好き Eternal Sunshine of the Spotless Mind

エターナル・サンシャイン。

無垢な魂を見せてくれる映画。

それ以上でもなく、それ以下でもない。

永遠に愛してくれる?

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ニューヨーク1997/ジョン・カーペンターらしい世紀末。あらすじ感想。ゾンビ映画の元ネタ

昔、昔、ある所に、スネーク・プレスキンと言うジム・モリソン似の強いと言われているアイパッチ男がいました、、、。

とついつい、話したくなる、1981年アメリカ制作の映画「ニューヨーク1997」(Escape from New York)を久しぶりに見ました。

これね、やっぱ、最近の流行りのアクション映画やゾンビ映画の元ネタになってると改めて思った。

あと、小さい時は「壮大なスケールのSF!」と思ったのに、今見たら「脱出 & 脱獄ドラマ」と、凄く身近な感覚になりました。不思議ね。

時代と共に受け取り方が変わる。

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