Beagleでも 特にlemon colourが良いの

動物好きで、特に、犬、猫すきです。

今日、靴が欲しいと言うから、家族でお付き合いして少しドライブ。

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久しぶりに来たここのモールは、前に住んでいた所に近くて良くきていました。
今でも前ほどじゃないけど、アウトドアが豊富な品揃えだから、northface,monbellなどを買いにきます。

雨が降っていて、台風10号が来るから明日には関東上陸とか言ってるのに、お客さんが一杯。

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こんな雨の日出かけるのはウチくらいと思っていたのに、これにはびっくりですね。

リーガルシューズが思ったより良いのがなかったようで、かと言ってABCなどのディスカウントショップのを覗いてもピンと来るのがない、と迷っています。

子供はオモチャ店で遊んでいて夢中。

ウダウダやっている間に、雨がまた降って来てシャワーのような大雨に。

無いなら他の所へ行けば良いし帰ろう、と私は言いましたが、結局、リーガルが高いけどマシとか色々言ってるから、悩んでいるなら、ペットショップへ見に行こう!と私が言いました。

ペットショップへ行くとウィンドウの所に人集り。

ワンチャン達の保育園状態になっているのを家族連れやペット連れが観覧していました。

何故だか、左は40万から50万のトイプードルやダックスが走り回っていて、右の方は10万台から40万くらいまでのトイプードルやダックスや柴犬やチワワやミニチュアピンシャーなど色々な犬種が、店員さんと遊んでいました。

値段分けされているんですかね?それとも偶々?

そこに、かわい子ちゃんを発見!

私が大好きなビーグル犬が居ました。それも1番好きなレモンカラーの子!

どんな犬も大好きですが、特に赤茶のセッターやハウンド犬が好き。

アイリッシュセッターは、すっごく好き!あと、ビーグルや、小さい頃はアフガンハウンドが欲しかった!

他にラブラドールも好きで、顔がシュッとしたのは、ロングコートも短毛もどちらも好きです。

でも、飼うとなると大型犬は運動量が半端無い!1日2回に分けて1時間ずつは、最低でもお散歩してあげなきゃ犬が可哀想だと思う、、、。毎日、大きな公園へ連れていければ、走って散歩しなくて、まだ良いんだけど。

そうなると、家では無理かな〜。と思うので、小型犬か、良くて中型犬かな?

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などと考えてビーグルかな?とか思っていました。(流行りの犬でも良いけど、my dogと言う気にならない。皆さんの犬って感じになるから。)

それに、子供が小さい時からスヌーピー好きでアニメや絵本を読んでいて、、、。オマケにpocoyoというスペインのアニメを、これまた0歳から見ていて大ファンで、その中にルーラと言う垂れ耳のワンちゃんがいるから、ますます、飼うならビーグルの男のコが、良い!と言うようになっていました。

勿論、トイプードルやマルチーズ、チワワ、ダックスを抱っこしたり、キャバリアも可愛いから散歩したりしました。

どのワンちゃんも可愛くて、、、。

だけど、私の心のどこかは、可愛いけど、違うな〜、と言っていました。

時々ビーグルを見ると可愛いなぁ、と覗くように。何回か生まれたばかりの子を抱っこしたり。愛着が湧きます。

特にレモンカラーの子は、ビーグルの中でも大好き。

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優しい色合いが、人懐こい気質に合っているように思えてついついナデナデしたくなります。だけど、数が少ないんですよね。ビーグル自体、たまにしかいなくて。レモンカラーは、街中では出会うのに、ショップでは、まだ見たことなかったです。

そんな中、出会ったレモンカラーの子。

ついつい、あっ!ビーグルいるじゃない!と子供に叫んでしまいましたよ。

まだ、三ヶ月くらい?のレモンカラーとホワイトの子。

トイプードル2匹とオモチャの取り合いをしていました。

2匹に取られても取り返しに行くヤル気が気に入りました。

可愛いネェ、と言っていたら、後ろに店員さんが居たらしく、サーッとウィンドウ内へ入っていった、、、。

ウーム、何か嫌な予感。

と思ったら、やはり、私たちが話しているのを聞いていたみたいで、抱っこして私たちの所へ来ました。

触ってみますか?と言うから、あー、シツコク売りつけられるかな?と思いましたが、子供に抱っこさせてあげたいから、お願いします、と答えました。



アルコール除菌のボトル携帯してるんですねぇ、最近の店員さんは準備が良すぎ〜!

恐々触ってる子供に、店員さんが、抱っこしてみる?と聞いてきました。

はい、と答えて嬉しそう。

みなで椅子に座って抱っこ大会になってしまいました。

大人しい子でさっきの腕白ぶりはなくて、可愛くペロペロしてきます。

人懐こいし、無駄吠えしないし甘噛みもしなかったから、とてもお利口さんみたいです。

足が長くて、すらっとしています。体型が細いから気になって聞いたら、一時期ご飯をあまり食べなくなった時期ぐあってそれで痩せてしまったらしいです。

確かにビーグルにしてはスレンダー。

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そこがちょっと心配。だけど、いろいろ話を聞いてみると、ビーグルは食いしん坊だから、食事管理をちゃんとしていれば、健康的な元気っ子みたいです。

あとは無駄吠えが激しいというのも知っていたから聞いてみました。

ある程度、躾ければ、吠えなくなるし、散歩をしてストレス発散させてれば平気と言いました。

1日30分を2回散歩させてあげて、週末ドッグランへ連れて行ったら良いとアドバイスされました。

わたしは散歩には連れて行ってあげられないから、出来る?と子供に聞いたら、任せて!と元気な答えが返って来ました。

本当に出来るのかな?

1日2回ができない時は、1時間まとめて散歩すれば良いとか言ってだけど、、、。

食べ過ぎないように、拾い食い好きのビーグルのご飯の管理がちゃんと出来るか?

散歩が出来るか?

今、自宅に散らかっているオモチャの片付けが出来るか?

が3点が、最大な問題ですね。

あと、部屋干ししてるから、そういうの散らかされちゃうだろうから、移動か、外に干すか?部屋の構成の見直し。

そして、保険はどうするか?

などが、大人の問題かな?こちらはどうにかなりそうだけど。

何故か1番主人に懐いたようなワンちゃん。だからか、気合いが子供より主人から感じられるような。

レモンカラーが1番好きな私もあの子が気になっています。

どうなる?ビーグル?

飼う前から子供が名付けてる名前は、もうあるよ!

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ビーグル

Beagle

別名 イングリッシュ・ビーグル
原産地 イングランド
特徴
体重 オス 22–25 lb (10–11 kg)
メス 20–23 lb (9–10 kg)
体高 13-16 in (33-41 cm)
外被 硬く密な短毛
毛色  ブラック・タン・ホワイトのトライカラー、

もしくはホワイト・アンド・タン、

ブラック・アンド・ホワイト、

レモンカラー、など。

寿命 12–15 年
主要畜犬団体による分類と標準
FCI Group 6
AKC Hound
ANKC Group 4 (Hounds)
CKC Group 2 – Hounds
JKC
KC (UK) Hound
NZKC Hound
UKC Scenthound
イヌ (Canis lupus familiaris)
ビーグル(英: Beagle)はイギリス原産のセントハウンド(嗅覚ハウンド)犬種のひとつである。



ローマ時代から存在し、ウサギ狩りを業としてきた。ショードッグとしても人気があり、最近では家庭犬としての改良がなされている。小型で扱いやすい気質であることなどから、研究所などで実験動物としても飼育されている。また、優れた嗅覚を活かし、空港などで「検疫探知犬」として、持ち込み禁止の食品や物品を嗅ぎ分ける「ワーキングドッグ」等としても活躍している。有名なキャラクター・スヌーピーのモデルでもある。

歴史

ビーグルはイギリスのスポーツであるウサギ狩りに用いられていた。古代ギリシアでウサギ狩りに用いられていた犬の末裔とも言われる。犬名は古フランス語の「開いた喉」に由来するとも、ゲール語の「小さい」(beag)に由来するとも言われる。

ビーグルは他の犬種に比べると決して俊足ではないが、豊富な体力と獲物を追いながら延々鳴き続ける「追い鳴き」と呼ばれる習性を持つ。またハンターが馬に乗らなくても良く、徒歩で狩猟ができることも好まれた。猟では群れ(パック)で動き、ハンターはラッパの音を使ってビーグルに指示を出した。ウサギはビーグルの目を惑わすために岩から岩へと跳ねうつったり、急に方向をかえたり上手に逃げ回る。それをビーグルたちはよく通る高い声で仲間たちと連絡を取り合い、ウサギたちを追いつめていく。その啼き声から、ビーグルには「森の鈴」、「森のトランペッター」、「草原の声楽隊」などの愛称が付けられた。日本においては猪猟の勢子犬などに起用されることもある。

ビーグルは地域によって容姿やサイズがかなり異なる。16世紀後半には、体高20〜25センチ程度の超小型のビーグル(ポケット・ビーグル, Pocket Beagle)が愛好された[6]。ドワーフ・ビーグル(Dwarf Beagle)、ミトン・ビーグル等とも呼ばれ、大型のハウンドも入ることができない険しい場所でも狩りができ、また馬の鞍の横に下げた袋の中に入れられるように小型化した種である[6]。イギリス王家では、エリザベス1世やジョージ3世、ジョージ4世が、超小型のビーグルのパック(群れ)を所持していた。しかし、狩猟犬のニーズが時代とともに変わり、大型のものが好まれるようになると、超小型のビーグルの需要は減った。ビクトリア朝には復活の動きもあったが、不適切なブリーディング等により犬質の評判が落ち、また出産が困難なことから、人気も衰え、ビーグルの犬種標準からも排除された。記録に残る最後の1頭は1935年死んだメス犬であった。20世紀末には、改めて超小型のビーグルの作出を試みているブリーダー・業者もいるが、主要な畜犬団体などでは認められていない。
また、20世紀初頭までは、硬く長めのラフコート(ワイアーコート)を持つビーグルも見られた。この血統をスムースコートのビーグルと区別する時は、ワイアーヘアード・ビーグル(英:Wire-haired Beagle)、ラフヘアード・ビーグル、ラフコーテッド・ビーグル、テリア・ビーグルなどと呼ばれた。ワイアーヘアのビーグルはイギリス北部によく見られ、寒い気候に対応するために、スムースコートのビーグルに、ワイアーヘアのテリアを掛け合わせて作り出されたと推測されている。なお、北方のビーグルは南方のビーグルよりもスタミナがあると言われた。特にウェールズには優秀なワイアーヘアのビーグルの血統が20世紀初頭までみられたという。この血統はウェルシュ・ビーグルとも呼ばれた[6]。しかし、19世紀末には頭数を減らし、やがて絶滅した。1969年にラフヘアのビーグルがドッグショーに出展された記録があるのが、記録に残る最後という。
ビーグル
体高33〜40センチで、ハウンドとしてもっとも小さい。ザ・ケネルクラブやジャパンケネルクラブでは13インチ(33センチ)以上、16インチ(40センチ)以下のサイズが認められる。アメリカンケネルクラブでは、15インチ以下、13インチ以下の2種に分けられる。毛色はブラック・タン・ホワイトのトライカラーや、レッドアンドホワイトなどさまざまで、レバー色以外のハウンドカラーは認められる。耳は平均18cm。

性格は活発でやんちゃ、遊び好きである。賢く、従順で、訓練もしやすい。頑健で病気にかかりにくいが、食欲旺盛で、食べ物に貪欲なので、太りやすい。また、 耳が垂れているため、蒸れて、外耳炎になりやすい。運動量はかなり必要である。また、身体の割に声のボリュームが非常に大きい。

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