
The new song by Liam Gallagher’s son Gene Gallagher’s band VILLANELLE is awesome. His singing style and taste in girls are similar to his dad’s. It sounds like Nirvana though.
リアム・ギャラガーの息子ジーン・ギャラガーのバンド、VILLANELLE ヴィラネルの新曲が超クール!チラッと紹介!

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リアム・ギャラガーの息子ジーン・ギャラガーのバンド、VILLANELLE ヴィラネルの新曲が超クール!チラッと紹介!

2020年11月26日に書いたまま忘れていたこの記事を、まさかManiが亡くなって悲しくて投稿することになるなんて思ってもいなかった。
つい先日誕生日パーティーでかわいい笑顔を見せていたマニが急死するなんて…ありえない。まだ死因が公表されていないから何も言えないけれど凄く悲しい。
忙しくて時間がないのもあるけど、それ以上に色々なことが起きて体があと50体あったらな,と思うくらいなために、マニの死が信じられず現実味がない。宙を歩いてるよう。
ただManiのプレイは最高だった、それははっきりとしてる、どこにいても。
Primal ScreamのManiもかっこ良かったけど、やはりどう考えてもLyraの中では The Stone RosesのManiが最強のManiなので,ローゼズの曲を選びたいと思い、この大好きな【Elephant Stone】で追悼します。

You are eternal Yusuke Chiba. I can’t say anything else. This day is so fleeting that it makes me want to cry. And you are no longer on this planet. I feel crushed by this reality.
貴方は永遠です
それ以外に何も言えないくらい
この日は刹那くて泣けてくる…
そして貴方はこの星にはもういない
という現実に
私は押しつぶされそうになるよ
#チバユウスケ #theemichellegunelephant #TheBirthday

聴きやすいサウンドに「エッ?」と驚いてしまう歌詞が乗っかっている。それがNothing But Theives の特徴。
若干、厨二病のようでもあるが、どうしようもないことを放っておけず思い悩む言葉がキリキリと傷ついた者の傷口を刺激する。
今の幸せから昔の思い出に引きずられそうになる。それくらい辛辣。悲しませてごめんねって。
“Nothing but Thieves【Amsterdam】和訳 解説 悲しみの果て The End of Sadness” の続きを読む

なつい、なつ過ぎるわ〜【The Droweners】。
もうこの曲のイントロのドラムと、このクネックネッしたミュージック・ビデオだけでズキュン!!とやられたのだった。ww
デビュー曲にしてもう完成型っっと思った…
「もう、ずっとこのdécadenceでバンドは行くのよ」なんて確信し惚れた。
でも熱しやすく冷めやすいLyraなので…余程の事がない限り熱いままではいられない性分。あとバーナードがいなくなった…路線が変わったなどなど、色々あったSuedeだった事もあり、いつの間にか平熱に。でも時々、無性に聴きたくなるから不思議なバンドなのだよ、Suedeは。
前はライブで人を待っていると「すみません、Suede好きですよね?」とか「Yellow Monkey好きそう」と良く声をかけられてたものだ。その度に「何でそう思うのかしら?」と不思議に思っていた。
だが久しぶりにビデオを見て分かった。自分の根っこにある「危ない部分」が、彼らが初期に打ち出していた妖しいイメージと同じだったからだ。
タブーならばtabooなほどのめり込む性格。それが私の魂を呼び、また逆に私から妖艶な人を呼んだのだと思う。
今では爽やかなパパ、Brett Anderson。
だが絶品な(笑)シングル連発から〜の1st アルバムにかけての初期の頃のBrett は、周りにいる奴らを色仕掛けで堕としまくってるかのようなオーラがあった。そしてSuedeの作り出す曲達も。
その雰囲気がこのデビュー曲にはギュッと詰まっている。
堕としまくって歩き去る妖艶な人間の後には、恋に溺れ、堕とされた犠牲者達の亡骸が倒れまくって道ができている。そんなイメージが私の中での美意識。その愛の海をモーゼの如く突き進んでいく。
それが【The Drowners】の生き方よ。
“SUEDE【The Drowners】和訳解説 愛に溺れて Do You Believe In Love There?” の続きを読む