【Roll Over Beethoven/ Chuck Berry】和訳解説ブルーズに憧れたロックン・ローラー Rock’n’roller Who Wanted To Play Blues

Happy Birthday Chuck Berry㊗️と言うことで、毎年Chuck の誕生日に、お祝いを兼ねて和訳&解説して来ました。

「今年は何にしようかな?」と迷って、今回は色々なアーティストがカヴァーしている、この曲を和訳しちゃいましょう。

上の写真の Keith Richards みたいにフォロワーが多く、慕われてきたのもChuckの人柄の良さだろう。

Chuckが作ったR&Rの名曲の中から、皆がこれを選ぶのも「わかる〜」と思える歌。

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【Red Hot Chili Peppers/ Skinny Sweaty Man】和訳 Skinny Sweaty Manは誰か?解説 Skinny Sweaty Man Is…!

Happy Birthday Flea! and I’d like to say thank you, you & your attitude for music encourage me all the time. Inspite of You’re great bassist you’ve been learning from everything & progressing like evolving. I wanna learn from you. Wishing you many, many more happiness!!

この笑顔を見よ! 先日スマイリーFlea のBirthday だったので、お祝いを兼ねて、最高なRed Hot Chili Peppersの曲の中から、Fleaのベースが格好良い曲を和訳しちゃいましょう。

Bass が異常なほど上手過ぎるFlea。

彼の格好良さが出てる曲はたくさんあるから、迷いに迷った〜(笑)。

ならば、Fleaの誕生日だから変わった変テコな歌詞が良いと思い、マイナーな曲好きLyraなので、今回はめちゃ早弾きをしながら、ラップとの絡みがオモロイ曲にしましたよ。

狂人の歌であり、リトル・ファンタジーな曲をお届け〜♪

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【Talking Heads /Burning Down the House】和訳 ウォーキング・デッド10使用曲! 変人願望 TWD10-16

先日シーズン10第16話が終ったばかりの【The Walking Dead ウォーキング・デッド】。

その第16話中で、ウォーカーの大群を呼び寄せる時に使われたのが、今日Lyraが和訳&解説するこのTalking Headsの曲なのです。

見ていた時にイキナリこの曲がかかったから、思わずLyraは「えー?何でTalking Headsのこの曲?この状況で何故?」と言ってしまったよ。

おかしな状況下では、おかしな曲が合うと言うことか?

ドラマ見た後すぐに、この和訳を書いたの。

でもいつもの、やりたい曲を優先〜をやっていたら、伸び伸びなってしまったので、今日あげちゃいます。

変人さん、いらっしゃい!の歌。

でも真実は?

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【Stone Temple Pilots/ Interstate Love Song】和訳 心の傷に染みる歌声 Voice Toched Your Heart

一気に寒くなり、「秋を吹っ飛ばして冬が来た?」とヒーターをつけてしまったLyraです。

夏好きなせいか、好きなバンドは夏が似合うバンドが多い。

oasisはシングル立て続けが夏が多かったせいか、サウンドが熱いから夏に良く聴くし、The DoorsもJimiもJanisもSummer of Loveだしね?

でも逆に寒くて吐く息が白くなってしまうようなバンドもいるの。

イギリス系やグランジのバンドがそれ。(個人的な意見だからあしからず)

グランジがシアトル発だったのもあると思う。

Temple of the Dogなんてもう寒々した湖の前で歌うしね(笑)。

大体夏か冬イメージに偏っている。

でもこの人達は、グランジの二番煎じとか言われていたくらいのグランジぽいロックバンドだったのに、秋なのよね。

それも秋から冬に掛けての変わり目の、冷たい風が似合うバンドだ。

今日Lyraが和訳するのは、今の季節にピッタリなサウンドの曲よん。

それもStone Temple Pilotsの最大のヒット曲!

グランジの良さにカントリーやブルーズも混ぜこぜになったサウンドに悲しい歌詞が乗る。

諦めと希望をまだ願う男のラブソング。

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【Satellite Party/ Insanity Rains】和訳ペリー・ファレルとヌーノ・ベッテンコート Thrasher Party Song

お気に入りバンドの1つ Jane’s Addiction。

その顔と言って良い…てか、もう「顔!」そのものが、vocalのPerry Farrellなのどわァッ!

と、気合いが入るくらい好きなバンドなのです、Jane’s Addictionは!

このブログでも前に書きましたが、彼らは、独自の世界を持っていて、それがLyraの大好きな魔界の要素そのもので、溢れ返ってるからハマってしまったのです〜♪

見てはいけない物を見てるような妖しさ。

まるで見世物小屋的な奇々怪界がわいの心を鷲掴み。

サウンドだけでなく彼らの生活そのものまでだったから、初めて知った時は、「何だ?何だ?」とドキドキしたのよね。

Lyraは初期の彼らが好きだ。危険だったからね(笑)。

でも洗練された最近のPerry Farrelも好き。

ずっとJane’s AddicionのPerry を書いてきたから、今日は新し目で、アッと言う間に解散しちゃったけど、面白いJane’s Addiction以外のプロジェクトを和訳しましょ。

Nunoもいるからね〜🤘🏻

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