【Talking Heads /Burning Down the House】和訳 ウォーキング・デッド10使用曲! 変人願望 TWD10-16

先日シーズン10第16話が終ったばかりの【The Walking Dead ウォーキング・デッド】。

その第16話中で、ウォーカーの大群を呼び寄せる時に使われたのが、今日Lyraが和訳&解説するこのTalking Headsの曲なのです。

見ていた時にイキナリこの曲がかかったから、思わずLyraは「えー?何でTalking Headsのこの曲?この状況で何故?」と言ってしまったよ。

おかしな状況下では、おかしな曲が合うと言うことか?

ドラマ見た後すぐに、この和訳を書いたの。

でもいつもの、やりたい曲を優先〜をやっていたら、伸び伸びなってしまったので、今日あげちゃいます。

変人さん、いらっしゃい!の歌。

でも真実は?

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【Stone Temple Pilots/ Interstate Love Song】和訳 心の傷に染みる歌声 Voice Toched Your Heart

一気に寒くなり、「秋を吹っ飛ばして冬が来た?」とヒーターをつけてしまったLyraです。

夏好きなせいか、好きなバンドは夏が似合うバンドが多い。

oasisはシングル立て続けが夏が多かったせいか、サウンドが熱いから夏に良く聴くし、The DoorsもJimiもJanisもSummer of Loveだしね?

でも逆に寒くて吐く息が白くなってしまうようなバンドもいるの。

イギリス系やグランジのバンドがそれ。(個人的な意見だからあしからず)

グランジがシアトル発だったのもあると思う。

Temple of the Dogなんてもう寒々した湖の前で歌うしね(笑)。

大体夏か冬イメージに偏っている。

でもこの人達は、グランジの二番煎じとか言われていたくらいのグランジぽいロックバンドだったのに、秋なのよね。

それも秋から冬に掛けての変わり目の、冷たい風が似合うバンドだ。

今日Lyraが和訳するのは、今の季節にピッタリなサウンドの曲よん。

それもStone Temple Pilotsの最大のヒット曲!

グランジの良さにカントリーやブルーズも混ぜこぜになったサウンドに悲しい歌詞が乗る。

諦めと希望をまだ願う男のラブソング。

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【ウォーキング・デッド: ワールド・ビヨンド シーズン1第2話】ネタバレ”世界の終わりを待ち焦がれてる〜♪”感想ツッコミポイントあらすじ WorldBeyond

主人公達が可愛い💕【The Walking Dead: World Beyond】ウォーキング・デッド: ワールド・ビヨンド】。

狙いは、視聴者をティーンエイジャー層まで広げたいのか?

あるいは、【Stranger Things ストレンジャー・シングス】が、バカ売れしたのに便乗して、キュンキュンさせて視聴率をあげたいからか?

なあ〜んて、ついつい大人の事情を考えてしまうけど、第2話を見たら可愛いキャラクター達についつい引き込まれてしまってる自分に気付いてしまいましたわ。

ただね。

百戦錬磨(というか分からんが)、色々な海外ドラマや映画を見て来た、映画オタクなLyraには話の先が見えてしまい、何だか中だるみしていることは確か。

だが、全く寝ないでみれる!

「はっ?何、言ってんの?Lyra?好きなTWD関連ならば寝ないでしょ?」と思った貴方!

寝るね、忙しくて寝れないし、寝れる時に限って悩み事出るしで、つい時間とれて、見た今週始まった【Fear The Walking Dead フィアー・ザ・ウォーキング・デッド】のシーズン5第1話で寝たからね〜!

それがこの【World Beyond】では寝ないし、ワクワクするの。

それは好きなキャラがいるからよーん。

この前、大好きなキャラクターの2人のうちの1人である「Hope役のAlexaからイイネ貰って、めちゃHappy な気分〜!」と言うのもある。

そして何より、「生きることに前向き」なメッセージが今回から出て来たのも良いポイントだ。

早速、面白くなって来た【World Beyond】の詳しいあらすじと、感想、ツッコミPointに行ってみよう〜♪ “【ウォーキング・デッド: ワールド・ビヨンド シーズン1第2話】ネタバレ”世界の終わりを待ち焦がれてる〜♪”感想ツッコミポイントあらすじ WorldBeyond” の続きを読む

【Satellite Party/ Insanity Rains】和訳ペリー・ファレルとヌーノ・ベッテンコート Thrasher Party Song

お気に入りバンドの1つ Jane’s Addiction。

その顔と言って良い…てか、もう「顔!」そのものが、vocalのPerry Farrellなのどわァッ!

と、気合いが入るくらい好きなバンドなのです、Jane’s Addictionは!

このブログでも前に書きましたが、彼らは、独自の世界を持っていて、それがLyraの大好きな魔界の要素そのもので、溢れ返ってるからハマってしまったのです〜♪

見てはいけない物を見てるような妖しさ。

まるで見世物小屋的な奇々怪界がわいの心を鷲掴み。

サウンドだけでなく彼らの生活そのものまでだったから、初めて知った時は、「何だ?何だ?」とドキドキしたのよね。

Lyraは初期の彼らが好きだ。危険だったからね(笑)。

でも洗練された最近のPerry Farrelも好き。

ずっとJane’s AddicionのPerry を書いてきたから、今日は新し目で、アッと言う間に解散しちゃったけど、面白いJane’s Addiction以外のプロジェクトを和訳しましょ。

Nunoもいるからね〜🤘🏻

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【Gin Blossoms/ Found Out About You】和訳 解説 泣ける歌 Makes Me Cry

音楽って不思議な力がある。

耳にしただけで気分が変わるからだ。

音楽に対して思い入れがない人は、余り生活において重きをおかないと思うが、それでも耳や体で感じ少しは影響を受けるだろう。

Lyraみたいな音楽バカ(Rockバカとも言う)は、左右されっぱなしだ。

どんなに落ち込んでいても、お気に入りのアーティストの音源を耳にした途端、気分が高揚する。

それがメッチャ大好きなアーティストだとハイになったり、癒しを貰ったりする。

それだけ音の力には威力がある。

気分がアゲアゲの時に、ドツボるような泥々・暗黒面ソングを聞いても大丈夫なのは、自分でも不思議。

でも、たまにチラッと耳に入って来ただけで、キューっ!と胸を締め付けられる曲がある。

自分の琴線に触れるのか、もう刹那くて刹那くてたまらなくなるの。

夕焼けフェチだからか、そう言う曲を聴くと、オレンジ色した太陽が沈むのを見ているような感覚になり、いてもたってもいられない。

音楽なんて唯の音符の羅列。

でもLyraにはなくてはならないもの。

刹那くなる曲を和訳しよう。

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