
地面が揺れたOasis Live25 東京公演!イギリスで見てぶっ倒れ,アメリカ,メキシコでは体力が限界にまで達したけれど、東京では、男どもにぶん回しされることもなく、じっくり見れて大変宜しゅうございました(笑)。
ちゃんと音を聴けてリアムの声だけをきちんと聞ける至福の喜び。仕事半分にして日本に来て良かった〜。
今日はセットリストでまだ和訳していない1曲【Half The World Way】を和訳解説しちゃいましょう。
和訳を見ながら歌って楽しんでくださいね。

地面が揺れたOasis Live25 東京公演!イギリスで見てぶっ倒れ,アメリカ,メキシコでは体力が限界にまで達したけれど、東京では、男どもにぶん回しされることもなく、じっくり見れて大変宜しゅうございました(笑)。
ちゃんと音を聴けてリアムの声だけをきちんと聞ける至福の喜び。仕事半分にして日本に来て良かった〜。
今日はセットリストでまだ和訳していない1曲【Half The World Way】を和訳解説しちゃいましょう。
和訳を見ながら歌って楽しんでくださいね。

Oasis 大好き女 Lyraなのでこのブログでは、OasisとThe Doorsは,ほとんどの曲を和訳して来ました、…が、わざとよけていたのではないのよ、わざとじゃないのよ〜。
Oasis Live25 で演奏される曲でまだ和訳していなかった曲があれば皆さんの為に和訳しよう〜と思ったら…残っている曲が知らないうちにNoelがメインヴォーカルの曲だけなのよ〜!
だからLiamがメインヴォーカルの曲は全部、昔に和訳しちゃってるから過去記事読んで歌ってください。
でもこのNoelがリードヴォーカルの【Little By Little】は,名曲なので取り上げるべき曲です。男の悲哀が流れ出て来て聞いてる者を涙させるような力があると思う。
この曲,本当はLiamに歌わせたかったらしい…くう〜マジで聴きたかったLiamの【Little By Little】!いやいや落ち着け。
秋の夜長に【Little By Little】。ジワジワと心に沁み入る深い悲しみよ。

Lyraの中ではOasis ワールドツアー(というかOasis 祭り)は、この暑い夏〜9月のアメリカ,メキシコのツアーで終わった感があり、体力消耗してしまったせいか、これからまだ残っている幾つかのOasisのライブのうち、2〜3は、リセールしようか迷い中。
でもこれからライブが控えてる皆様のために、今日は強烈に懐かしい【Talk Tonight】を和訳解説しますね。
当時は,中休み的な扱いだったこの【Talk Tonight】。この曲から2〜3曲はNoelの弾き語りになり、LiamやLiam ファンは、休憩していたのが当時のお決まりでしたね。
今や神のように崇拝されてるNoel ですが、この曲がリリースされた当時は、色々とフラストレーションや悩みがあった繊細な青年でした。
繊細だからこそ,許せね〜と怒り、嫌になり1人になって…というNoelの若かりし頃の様子が分かる曲をLyraと一緒に楽しみましょう。

感動的な【ダリル・ディクソン-シーズン2】で涙したので、「いよいよシーズン3では、本国アメリカへ戻ってからの冒険が始まるんだわ!」と期待に胸を躍らせていたLyraですが,イングランドがとんでもなく何もない(笑)国だったせいで、ダリル達も(見てる私たちも)びっくり!
ついにダリルは、嫌気がさして強行突破でイギリスとおさらばしたら,あら大変!母国ではなく、ヨーロッパ、それもイギリスから近いスペインに座礁してしまったというついてないダリル達。
今回もお人好しダリル全開!Lyraの詳しい解説もあらすじ感想も全開でやって行くので楽しんでねん!

2006年公開『28日後』は、キリアン・マーフィー見たさに見た映画だったが、人間を凶暴化させるウイルスが蔓延し、感染者が人々を襲ったために壊滅状態になったロンドンを舞台に、生き残った人々のサバイバル映画としては力作だったために、少し希望が見出せる終わり方も相まって大好きな映画の1つになったのを今でも覚えてる。
今日紹介する【28年後】は、一作目の後日談を描いた『28週後…』の続きみたいものだが、これ単体で見ても全然違和感なく見れるので、『28日後』シリーズ(シリーズにしてしまうw)を全く見たことがない人でも存分に楽しめる映画です。
簡単に解説して感想を書くだけにするつもりでしたが,映画めちゃくちゃ気に入ってしまったので、いつも通り詳しく書いちゃいました。
ラストの終わり方と言い,遊び心満載の【28年後】なので一緒に楽しみましょう!