【Hearts of Glass /Blondie】和訳「恋する乙女心が80’s」Girl’s Mind In Love

コロナのせいで前日ギリギリに電話が入り、中止になった手術をやったから、気分的にLyraは、GrungeかPsyche Rockに行くと思う。

けど、多分それは夜中にやりたくなる傾向なの。

だから今は、メチャメチャPopにしたくて、DebbieのBirthdayが7月1日でその日に合わせて書いたけれど、その日の気分に合わず、引き延ばしになっていたこちらを上げちゃいます。

この曲でBlondieが世界中の大人気アーティストになったと言うのも頷ける、パワーポップ。

これ聴いてるだけでサウンドは、空を飛びたくなる感じ。

でも歌詞は達観としてる。

大人の恋愛観を綴織、、、てか?

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和訳【Talking Heads / Psycho Killer】解説 Neurosis &Human Nature 人間の本質

ギターがめっちゃ上手い人や、

リスト作曲『パガニーニによる大練習曲第3番”ラ・カンパネラ”』をスラスラ弾けちゃう人は気にするかも知れない。

ロックには、テクニックは必要‥…超絶ソロを弾けたら格好良いもんね。

だが本能で生きてる女には物足りん。「上手いなぁ〜」で終わってしまう。

それより、下手くそなのに言いたいことをストレートに言って押し切っている人間や、そこそこのPlayなのに、捻りまくった歌詞とキモいのに頭に残るメロディがあるバンドに魅力を感じてしまうのだ。

多分、プレイの先にある何かを見たいのだ。

多分、その人となり。

人間の本質。

今日Lyraが和訳するこの人達は、まさに後者。捻りまくった歌詞にキモいのに惹かれてしまうメロディ。良く考えてるよ、この歌詞。

「頭使えよ」ってことか?

Talking Heads…

まんまやん?

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和訳【Count Five / Psychotic Reaction】Boundary of Ardent Love and Abnormal 熱愛と異常の境目

サイケデリックロック好きだからか?

選ぶ映画の中には必ずステキなPsychdelic Rockが使われている。

映画好きの中にはRockを聴かない、興味がないと言う人が多いのに(ブログを通じて知り合い発見し) 驚いてしまった。

逆にRock好きには映画好きが多い。

何故なら、監督さんにRock好きが多いから自然とシンパシーを感じるからだろう。

今日は Lyraが好きな曲であり、色々な映画に使用されて来た曲を和訳しちゃお!

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