【The Velvet Underground/ Lady Godiva’s Operation】和訳ゴディヴァ夫人は誰? そして2つの手術 Lobotomy and Truth

Happy Birthday Lou Reed! I remember you’ve always created new world with your own words from bottom of your heart. I’ve loved to hear your singing & talking all the time. but I had to apologize you i was sleeping your playing because I was too child & never went to sleep at that time. sorry. i knew you looked at me. anyway hope you believe me loving your lyrics & songs. Let this day be full o’joy & celebration with my article.

今日はLou Reedのお誕生日をお祝いする為に彼のバンド、The Velvet Underground の曲を和訳しましょう。

去年のLouの誕生日にはソロを和訳したので、今年は又バンド…それもマイナーで妖しい歌詞を選びました。

え?「マイナー過ぎ?」「1stの曲とかメジャーな方にしなよ?」って?

Lyraの好みは変でしょうね。きっと理解してくれる人は少ないんだろうなぁ(遠い目)。

小さい時から「カワウィ〜!」より、「妖艶」とかダークなものが好きだったの。あの頃から変わり者は変わらない。

そういや4,5歳の時に『ひな祭り』の曲が大好きでね〜、あの暗い曲かThe Doorsをエンドレスで聴いていたのを、覚えとるわ…日本時間だとLouの誕生日。

これを人は「性 saga」と呼ぶのでしょうか?

今日はその人間の「性」を狂気で味付けした歌を解説するよん。

危なくてヤバ過ぎる歌詞(恐ろしい)は、お誕生日向きじゃなかった(笑)。

でも、Louは喜んでる気がするわ。「よくぞLyraやってくれた」と。w

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【The Velvet Underground/ Sunday Morning】和訳 ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの魅力について Welcome to Beautiful Pervert’s Worlds

今日は「New York の日(?)」と聞いたので、頭の中で The Ramonesや Televisionや New York Dollsなどが鳴り始めて止まんない(笑)。

「昨日Stoner Rockについて書いたから今日はPunkね」と思ったのに、聴いていたら今日の気分じゃないな、と。

「しっくり来なくてモヤモヤしたから、馴染みのバンドにしようか?」と手に取ったのが、このバナナ君達になってしまった 🍌

一体Lyraは何回聞いたんだろうThe Velvet Undergroundを?

一体何回ループする?このバナナ君のアルバムを?

中毒性がある云々と、良く言われて来たこのアルバム。

Lyraの場合は、それを通り越してHealing CD(癒しのCD)になってしまっている。

聴いていると落ち着くのだ。

学生時代に宿題やリポートを書く時に、音がなくて寂しい時は、この”The Velvet Undadrground and Nico” やThe DoorsやSam Cookeをエンドレスで聴いていた。

特にこのバナナ君率が高かった。音の洪水に身を委ねていると、精神が研ぎ澄まされて行くような錯覚を覚えたのだ。リポートが書ける書ける、宿題が進む進む(笑)。

今日はVelvet Undergroundの中では、珍しくサウンドはPopなカワイコちゃん。

だが世のブリッコの真実そのままに、実は悪い子なのよ、って曲を和訳したよん。

さあ、あなたを危ない世界へお連れしましょう。

ようこそ、魅惑の世界へ!

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和訳【Hallelujah ハレルヤ】Jeff Buckley (Leonard Cohen)意味の違い解説 映画「Red」挿入歌

「美しい声」「天使の声」と言われていたというのは、前にこのブログで【Grace】の和訳をした時に書いた。

これもその時に書いたが、何かにつけてお父ちゃんと比較されてしまうのは有名アーティストの子供に生まれてきた性だろう。

可哀想に、Jeffは辛かったと思う。

まるで日本の某手袋している(某になってない🤣) タレントのように、デビュー前は、何年もお父ちゃんの(Tim Buckleyの)名は伏せて活動していたという。

開き直ってお父ちゃんのライブに出演してから、風向きが良い方向に変わったのだから皮肉なものだ。

だが生まれ持った声と才能は、昔からのもの。

何も変わらない。

ギターテクニックも努力して来た彼の魅力の一つ、Jeff 自身のものだ。

いつも聴いてるLeonard Cohen バージョンにしようか迷ったこの曲【Hallelujah】。

今夜は優しく悲しげなJeffの歌声が、ピッタリの気分。

Jeffの声は、真夜中に聴くと身体の隅々にまで染み渡るから凄いよ。

Jeffは、この歌をどんな気持ちで歌っていたのだろう?

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和訳【The Modern Lovers /Roadrunner】Rush to You

パンクの基礎を築いたと言われているこのバンド。

実際聴いてみるとPunkと言うより、ノリが良いPopな曲が多くて驚く人もいるだろう。

Punkと言うとがなっているとかメロディなくて叫んでるだけとか、言う人が周りにいるが、それは誤解であって、The Clashにしろ Sex Pistols にしろメロディはキャッチーで覚えやすいのだ。

後に出てくるHardcore はスピードあるけれど、小さい時に逆から聞いたせいか、初Sex Pistolsの時は、Punkってスローだと思ったくらい…

もっと、ノリの良さを楽しんでほしいなあと思う。

今日は、前に和訳&考察した Jonathan Richman (【 I Was Dancing In The Lesbian Bar】和訳 解説 ジョナサン・リッチマンの魅力について) のいたバンドの最高にノレる曲を紹介しましょっ。

Sex Pistolsもカヴァーした曲だよ。

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和訳【John Cale / Fear Is A Man’s Best Friend】Hello from Netherworld 黄泉の国から

随分前に和訳したまま放置バージョン第3弾!かな?

もう、第10弾くらいになるっけ?

まだまだ沢山あるよ、、、書いたままとかね。

それは何故かと言うと、完成して「さあUPしよう!」と思ったら、その日のLyra の気持ちじゃいない!と言うこと。

「今日は、もっと激しい感じが良いの!」とか、

「もっとエロい歌詞のが良いの〜」とか、その時の感情に流されっぱなし。

流されて、流されて、、、

行き着く先は貴方のもとよ…。

だから、安心して。

恐れないで…。

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