Lyra Sky’s Monologue- Favorites vol.134

 

#10 years after the Great East Japan Earthquake
When an earthquake hits, I was going down the stairs,it shook up, down, left and right My body still remembers that, I couldn’t walk.
When the days of power outages continue, Radios’re the only lifeline for information.It’s cold and we wore blankets like a tent and light up flashlights & candles. I prefer cherish someone’s life to advance civilization with nuclears.
Don’t forget that day forever.

👠lyra4m.com/
#It has passed 10 years ever since

#東日本大震災から10年
#あの日のことはずっと忘れないで
#あれから10年 #thegreateastjapanearthquake #earthquake #dise #disaster #naturalhazard #hazard #sadness #dontforget #protectus #lyrasky

March.11.2021.

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【The Velvet Underground/ Lady Godiva’s Operation】和訳ゴディヴァ夫人は誰? そして2つの手術 Lobotomy and Truth

Happy Birthday Lou Reed! I remember you’ve always created new world with your own words from bottom of your heart. I’ve loved to hear your singing & talking all the time. but I had to apologize you i was sleeping your playing because I was too child & never went to sleep at that time. sorry. i knew you looked at me. anyway hope you believe me loving your lyrics & songs. Let this day be full o’joy & celebration with my article.

今日はLou Reedのお誕生日をお祝いする為に彼のバンド、The Velvet Underground の曲を和訳しましょう。

去年のLouの誕生日にはソロを和訳したので、今年は又バンド…それもマイナーで妖しい歌詞を選びました。

え?「マイナー過ぎ?」「1stの曲とかメジャーな方にしなよ?」って?

Lyraの好みは変でしょうね。きっと理解してくれる人は少ないんだろうなぁ(遠い目)。

小さい時から「カワウィ〜!」より、「妖艶」とかダークなものが好きだったの。あの頃から変わり者は変わらない。

そういや4,5歳の時に『ひな祭り』の曲が大好きでね〜、あの暗い曲かThe Doorsをエンドレスで聴いていたのを、覚えとるわ…日本時間だとLouの誕生日。

これを人は「性 saga」と呼ぶのでしょうか?

今日はその人間の「性」を狂気で味付けした歌を解説するよん。

危なくてヤバ過ぎる歌詞(恐ろしい)は、お誕生日向きじゃなかった(笑)。

でも、Louは喜んでる気がするわ。「よくぞLyraやってくれた」と。w

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【The Velvet Underground/ Sunday Morning】和訳 ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの魅力について Welcome to Beautiful Pervert’s Worlds

今日は「New York の日(?)」と聞いたので、頭の中で The Ramonesや Televisionや New York Dollsなどが鳴り始めて止まんない(笑)。

「昨日Stoner Rockについて書いたから今日はPunkね」と思ったのに、聴いていたら今日の気分じゃないな、と。

「しっくり来なくてモヤモヤしたから、馴染みのバンドにしようか?」と手に取ったのが、このバナナ君達になってしまった 🍌

一体Lyraは何回聞いたんだろうThe Velvet Undergroundを?

一体何回ループする?このバナナ君のアルバムを?

中毒性がある云々と、良く言われて来たこのアルバム。

Lyraの場合は、それを通り越してHealing CD(癒しのCD)になってしまっている。

聴いていると落ち着くのだ。

学生時代に宿題やリポートを書く時に、音がなくて寂しい時は、この”The Velvet Undadrground and Nico” やThe DoorsやSam Cookeをエンドレスで聴いていた。

特にこのバナナ君率が高かった。音の洪水に身を委ねていると、精神が研ぎ澄まされて行くような錯覚を覚えたのだ。リポートが書ける書ける、宿題が進む進む(笑)。

今日はVelvet Undergroundの中では、珍しくサウンドはPopなカワイコちゃん。

だが世のブリッコの真実そのままに、実は悪い子なのよ、って曲を和訳したよん。

さあ、あなたを危ない世界へお連れしましょう。

ようこそ、魅惑の世界へ!

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和訳【Sweet Jane】 Lou Reed スウィート・ジェーンは誰? 解説 Who’s Sweet Jane in Dystopia?

This is your day, Lou Reed! Are you enjoyin’ your birthday. Let’s get some drink and celebrate, Happy Birthday!

お誕生日おめでとう、Lou Reed☆

3月2日はLou のお誕生日🎂

去年もLou の代表曲でお祝いしたけれど、今日は彼のバンドだったVelvet Undergroundの人気曲であり、彼が脱退しても愛し、ソロライブで良く歌っていたLou Reedの代表曲でもある曲を和訳&解説しちゃうね。

Louって、相当過激な歌詞を書くソングライターと知られているけど、Lyraが過激過ぎる物事を見過ぎて、慣れっ子になっているせいか、過激には全く思えないの。

だから(常識人だと自分では思っているが)一般的意見じゃないかもしれないが、Louの歌は子守唄だと思う。

それも、都会に住む人々の営みを、彼ら目線で書いた物語性のある子守唄。

今夜はLouの為に、お酒をチビチビ飲みながら(Lyraは余りお酒を飲めないから、café au lait飲みながら)、この曲を一緒に聴いてねっ。

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