Lou Reed【Perfect Day】和訳トレイン・スポッティングのサントラ 解説Way Of Life

変わったことばかり起きる日だったので、今日はゆったり聴ける曲を、と思いついたのがコレ。

ラブソングにもドラッグソングにも取れるこの曲を真っ先に思いつくとは、我ながら笑ってしまう〜。

でも良い曲だから一緒に聴いて。ゆったりと夏の日の気怠い夕暮れをお酒飲みながらイメージして聴いてくださいィ〜、真冬だけど(笑)!

フワリとハートに染み込んでくるこの曲は、Popとカテゴライズされているけど、中にはグラムロックとする人もいるし、様々な取り方が出来るためボーダレスな曲だと言う証拠だろう。

ジャンル問わず音楽が好きだから、どんなカテゴリーだろうと私は愛とリスペクトを持って接する。それが私の生きる道。

ああだこうだうるせ〜頭悪い奴らは放っておいて、私たちはこの海辺でサングリアでも飲んでこの楽園に乾杯しましょう。(しかし変な日だったよ、いちゃもんつけるアホからDM来たかと思ったら、リアルライフで新種の?ナンパ入れて10人の男が来るし…何だ今日は?)

帰りに動物園に寄って餌やったら映画でも見にいこう。また美味しいご飯を作るから全部食べてよね。

そうだ、メインディッシュを食べる時は、Lou Reedのこの曲をかけて。

何て完璧な日なんでしょう。

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【Linkin Park/ New Divide】和訳 トランスフォーマーのテーマ=チェスターの心 Chester Benington’s Heart

毎年7月のこの日は、ズドーンと内面から来る日と言える。

大好きなヴォーカリストが生まれた日であり、大好きヴォーカリストが亡くなった日でもあるからだ。

おまけに両者共、大の仲良しであったと言う幸運と不運が混じりあったかのような関係で、複雑な気持ちになってしまう。

泣いてしまう…才能があり、成功も得た人たちの苦しみの深さを考えると。

でも彼らの曲は今も輝いている。

可愛らしい笑顔のように。

Chesterがこの日を選んで亡くなったのも愛ゆえか?

そう思うと最後までChesterは自分らしく生きた…そう願うばかりだ。

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Lou Reed / Walk On The Wild Side 和訳 A New Yorker with Full of Humanity 解説

10月27日は、Lyraが大好きなVelvet Underground ヴェルベッドアンダーグラウンドの顔でありVocalistである、Snobを気取ってはいるが、実はマジでWiseman なお方の命日だ。

Lyraほら、その日の気分で予定の曲変えちゃうでしょう? あの日RHCPの気分だったの。

今日は気分がピッタリ合ったからやっとお目見え。

遅くなって、ごめんね Lou!

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