Marianne Faithfull【Come And Stay With Me】マリアンヌ・フェイスフル逝去 マリアンヌの軌跡 Marianne Faithfull R.I.P.

小さい時からずうっと、ずーっと好きだった人。永遠に好きです(泣)。

憧れとかそんなことよりも大きな存在。ママと色々なことが同じだから余計に身近に感じていたのかもしれないけど、Lyraの中では強くて嫋やかなHugeな人。

小さい時から好きな人達がこの星からいなくなる…悲しくてたまらない。

このブログにもTwitterにもInstagramにもしょっちゅう大好きなMarianne Faithfullのことを書いて来たら、皆さんも分かってくれてるというか知りまくってる(笑)と思うので「Lyraないてるな〜」ってね…。だから今日なくなってしまったマリアンヌ・フェイスフルのために書きます。

どれにしようか迷ったけど、無垢な魂百までもって胸にグッと来て心を離さない曲にしました。

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Iggy Pop【Cry For Love】和訳 解説 本物であり続ける男のパワー Real Godfather Of Punk

新年早々最高な事が起きたのでそれに関連した事を書くのが良いかも〜と思いましたが、やはり身の安全を確保するには書いたらダメと言われているため、それならば嬉しさで爆発してる今のLyraみたいにエネルギッシュなアーティストにしようと考えたら真っ先に浮かんだのが、暴れん坊で可愛いIggy Pop!

詳しい解説はこの後に書きますが、イギーが色々あった後に見事復活を遂げた代表的アルバムからの曲でIggy Popという人間の底力を見せつけている艶っぽい曲を今日は和訳解説しましょう。

元々セクシー低音ヴォイスが魅力のIggy。それをこの歌詞が、よりIggy Popをセクシーにし、それに繊細さも加えているので注目してみてね。

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Richard Ashcroft【Have Yourself a Merry Little Christmas】和訳 解説 リチャード・アシュクロフト クリスマスソング歌う Meet Me in St. Louis

Merry Christmas and Happy New Year!!

2024年もあと少し、皆さんはどんな年でしたか?

Lyraは驚きの嬉しい事がたくさんあった2024年でした。その中でも長年の夢が叶った事。そして受賞した事が最高な思い出になりました。

来年の2025年も嬉しい事や楽しい事がたくさんあるので、今から楽しみでウキウキして仕方ないですぅ〜。

今日は、ウキウキするこのホリデーシーズンにぴったりな曲、Richard Ashcroftの【Have Yourself a Merry Little Christmas】を和訳解説します。いつものRichardとは違う所に注目してみてね。ロマンティックな雰囲気を楽しもう! “Richard Ashcroft【Have Yourself a Merry Little Christmas】和訳 解説 リチャード・アシュクロフト クリスマスソング歌う Meet Me in St. Louis” の続きを読む

The Clash【White Riot】和訳 詳しい解説 仲間になるかい? A Riot of My Own

毎年恒例「Joe Strummerの命日に寄せてLyraが和訳解説し皆んなでJoeを忍びましょう」を今年もやる季節になりました。

Lyraにとってジョー・ストラマーは偉大な存在であり、天国にいるのに未だにこの星にいてくれてるような気持ちがしていつも側に寄り添ってくれてるような存在。彼の音楽は聴くたびに共感してしまう。

訴えかけてくる辛辣なメッセージから励まされる温かい言葉まで全てに嘘偽りが無い…希少なアーティストだと思う。

全てはJoeが優しさに溢れていた人間だっだからこそこの命のような輝きが衰えないのだと感じている。

毎年命日にはJoe Strummerのソロ曲を取り上げてきた。今年は最近取り上げていなかった事もあるのでTHE CLASH時代の曲にしちゃいます。

当時の世相がよく分かる歌詞だが、辛辣なメッセージにもJoeの愛が溢れているのが素晴らしい。

Joe Strummerは人間が好きだったのだ。どんなに汚いものを見てもこの世界は美しい、と信じていたかったのだ。

希望。

諦めない男…Joe は偉大だ。 “The Clash【White Riot】和訳 詳しい解説 仲間になるかい? A Riot of My Own” の続きを読む

和訳【Keith Richards/Crosseyed Heart】解説 熱い夜を貴方に A Hot Night for You

Happy Birthday Keith Richards!

今年もキース・リチャーズの誕生日に彼の曲を解説して皆んなでお祝いしましょう!

毎年恒例のKeith RichardsのBirthdayを祝う時は、ソロの曲を取り上げてきました。いつもノリが良いキースのバンドの曲を選曲して来たので今年はシンプルな曲【Cross Eyed Heart】にしましょう。

もうすぐでクリスマスですし、雪の降る夜にも合いそうたから良い感じ。

キースリチャーズの優しい声に酔いしれよう!

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