
見たら何だか癖になるドラマが10月2日(金)スタートした【まめとむぎ】。
仕事から帰って来てゆったりしたい時、ボーっとTV見ながら一杯やりたい時、或いは、明日遅く起きても大丈夫なお休み前の夜などに、癒されるドラマです。

見たら何だか癖になるドラマが10月2日(金)スタートした【まめとむぎ】。
仕事から帰って来てゆったりしたい時、ボーっとTV見ながら一杯やりたい時、或いは、明日遅く起きても大丈夫なお休み前の夜などに、癒されるドラマです。

ドラマでハマった【LIAR GAME】が帰って来た!
始めは1億円をかけた心理ゲームが、いつしか命を賭けた人生ゲームになってしまう恐怖と娯楽性が珍しくて日本で大ブームになった【ライアーゲーム】。
ハラハラドキドキしてしまう心理戦の物語が、いつの間にかホラー映画やドラマや漫画など、全世界に影響を与えて世界中に広まり、似たような命懸けドラマが作られてきました。はっきりいうと個人的に好きなイカゲームもこのドラマの影響で作られたように思ったくらい似ています。
そんな伝説とも言える【LIAR GAME】の原作漫画に忠実に作られたアニメとして今回、めっちゃLyraは嬉しくて大興奮しています。
この興奮が冷めないうちに全ストーリーの簡単あらすじと感想をまとめて皆さんにお届け致します。
これさえ読めば【LIAR GAME ライアーゲーム】の全話を網羅しているからストーリーがまるっと分かりますよ。保存版にしてね!

詳しい【ガンニバル】全キャラクター・キャスト解説と漫画との違いを、先日このブログで書きました。「良く理解出来るようになりました」など、楽しんでいただけた感想を頂いて嬉しいです。
あの時に全話のネタバレあらすじも書きましたが、こちらで第1話〜第7話まで全話を読みやすくして&新情報もついでに書いちゃいますね。
原作コミックはボリューム満点の全13巻。今回Lyraがご紹介してるドラマ版は、シーズン1としてDisney+に記載があり、前々から第7話完結とされています。
第7話は、全キャラクター解説のページでも書いたように原作コミックだと第6巻終わった所、つまりストーリーの真ん中を過ぎたくらいで終了ですね。
あの終わり方だとシーズン2に続く撮り方をしているので、良くありがちな打ち切りをされない限りは新シーズンはあるでしょう。
人気がイマイチだったり制作側の諸事情らで、中途半端な終わり方をしてしまうドラマは、洋邦ドラマ問わず沢山あるから「是非、シーズン2を見てみたい!」と期待してこのブログで応援の意味も込めて書きました。
現代版八つ墓村だと【ガンニバル キャラクター解説】を書いた時に記しましたが、カニバリズムというホラーで良く取り上げられる要素はありつつも、このドラマは人間ドラマです。
先人達が作って来た名作同様、人間の悪さ良さを絶望と希望の狭間を揺れ動きながら生きる人々の生き様を描いている…「ただの怖がらせるだけのホラーではない」と、Lyraは思うので、出来たらこのネタバレ・あらすじ解説感想の記事を最後まで楽しんで頂けたらと思います。
*こちらでは全話ネタバレ解説と一緒に[Lyraの感想】も1話ずつ書いちゃいますね。あと【漫画全巻のあらすじ】付き!

久しぶりに笑った!
久しぶりにバカ笑いした!
久しぶりに声が出た「嫌〜ん」
実は「いくえみ綾」ネタでほかにおもろい漫画があるので感想を書いたのがある、、、前に書いた高校生の恋愛ストーリーの【いとしのニーナ 全巻】のような胸キュンとレイプの話ではない。もっと大人の話。
だがそれを何故ブログにあげないかと言うと、ただ単に「気分じゃないから」。
とても良い作品だ。20代の男女に他の世代も絡んで長いストーリーみたいだから、これからも発行されたら読んでいくし、気に入っている…それなのにブログに書いたまま放置してるのは、書き続けていくパッションを上げるには大人過ぎるのだ。
Lyraがただ単に大人の恋愛が出来ない未熟者なだけ。作者は全く悪くない。
だが昨日発刊された新作は、何だ⁈
ドッキドキするだろう〜!
何じゃこりゃ?
解説感想書いた作品より、倍の大人の主人公なのに乙女じゃん!
はあ〜?
そうだ。恋愛には、年齢なんて関係ないと言うことだ。
おっそろしい。
この泥沼にハマってみろ。
恋愛の胸キュンにどつぼるしかねぇ。
*今日はいつもRockネタ映画ネタではなく、お久しぶりの漫画ネタよん。ネタバレ有る無しを選べるように書いたから、お好きな読み方してね。
“【ローズ ローズィ ローズフル バッド】1巻 いくえみ綾、胸キュン!感想・あらすじ(ネタバレ有無)ツッコミポイント” の続きを読む

もう。凄すぎて、、、。
胸がいっぱいです。
素敵すぎて、、、。
感謝してしまった!
箱を開けて、絵を見た途端、絵を掲げてLyraは「ありがとうございます!」って、ついついつぶやいてしまいました。
“青いトリトン。海のトリトン、オリジナル復刻版。上下巻セットを買ったら、付いて来た物は!手塚治虫は、私の憧れ!感涙の嵐。” の続きを読む