【Satellite Party/ Insanity Rains】和訳ペリー・ファレルとヌーノ・ベッテンコート Thrasher Party Song

お気に入りバンドの1つ Jane’s Addiction。

その顔と言って良い…てか、もう「顔!」そのものが、vocalのPerry Farrellなのどわァッ!

と、気合いが入るくらい好きなバンドなのです、Jane’s Addictionは!

このブログでも前に書きましたが、彼らは、独自の世界を持っていて、それがLyraの大好きな魔界の要素そのもので、溢れ返ってるからハマってしまったのです〜♪

見てはいけない物を見てるような妖しさ。

まるで見世物小屋的な奇々怪界がわいの心を鷲掴み。

サウンドだけでなく彼らの生活そのものまでだったから、初めて知った時は、「何だ?何だ?」とドキドキしたのよね。

Lyraは初期の彼らが好きだ。危険だったからね(笑)。

でも洗練された最近のPerry Farrelも好き。

ずっとJane’s AddicionのPerry を書いてきたから、今日は新し目で、アッと言う間に解散しちゃったけど、面白いJane’s Addiction以外のプロジェクトを和訳しましょ。

Nunoもいるからね〜🤘🏻

“【Satellite Party/ Insanity Rains】和訳ペリー・ファレルとヌーノ・ベッテンコート Thrasher Party Song” の続きを読む

和訳【Knock Me Down/Red Hot Chili Peppers】解説 おかえりジョン! Family Tied by Love & Hilel Slovak

This SMILE!

I’ve been dyin’ to see this his smile again & his coming back with RHCP on stage again for a long time!

Happy Coming Back on stage, John Frusciante 💕

この顔!

この顔が見たかったんだよね。

世界中のJohn Frusciant ファン、RHCP ファンが大喜びしているし、この瞬間をみんなと喜べる自分自身が嬉しいの。

「もう無理なら戻って来なくても良い、Johnが幸せならばそれが一番だ」と思っていたから。

復帰のニュースは凄く嬉しくて感涙した。

それはLyraだけでなくファン全員が同じ、だと思っていた、、、が、実際は違っている。

僅かにアンチの人がいると言う事実が信じられない。

皆それぞれ好きなギタリストがいるし、好みの音がある。それが好きなバンドのギタリストになれば、気にもなるだろう。

だが、メンバーが決めた事が何故気に入らないのか?

大喧嘩したり泥沼ならば「擁護したい気持ちが浮かぶ人もいるかもな」と理解出来なくもないが、Peacefulな話し合いの結果、もしくは、10年前から決めていたかもしれないバンド内の約束に対して何故、John を悪者にしたいのか理解出来ないのだ。

Johnが、前々任ギタリストである、このブログで好きなバンドとして良く取り上げている Jane’s Addiction のDave Navaroと一緒に【Mountain Song】(→ Jane’s Addiction Dreamer’s Song 山の日 の歌)をプレイしてる姿をあなたは、見た?

笑顔でプレイしてる彼らを見た?

いずれJoshともやるよ。

そん時までずっとJohnの悪口を言っているの?

何故楽しまない?

人は、人を幸せにするために生まれて来たんだよ。

人は、共に喜び、楽しむためにこの世に生きているのよ。

Johnが帰って来たことを楽しもうよ?

現在の、今のRed Hot Chili Peppers を楽しもうよ。

“和訳【Knock Me Down/Red Hot Chili Peppers】解説 おかえりジョン! Family Tied by Love & Hilel Slovak” の続きを読む

ジェーンズアディクション 【Cabinet Of Curiosties】 Limited Edition Box Set-Jane’s Addiction! 魅惑の扉を開けろ!

大好きな才能あふれる変態バンド(笑)として紹介したJane’s Addiction ‼︎

今日は、約束通り、彼等のその唯一無二な存在らしく「世界にこんな凄いLimited Edition のBox Setはないよ!」ってくらい凄い彼等のボックスセットを紹介しますね〜。

“ジェーンズアディクション 【Cabinet Of Curiosties】 Limited Edition Box Set-Jane’s Addiction! 魅惑の扉を開けろ!” の続きを読む