和訳 Marcy Playground【Sex And Candy】解説 I’ll Say Not a Dream 夢じゃないお

ジワる。

最速で最強にハートに来る、ストレートなラブソング大好き人間のLyraなのは、皆さんご存知でしょう。

「今更、説明無用」と言われそう(笑)。

でもね、たま〜にジワる曲も好きなの。

Lo-fi ラブソングとでも言おうか?

モタモタしてるような、力が抜け過ぎたメロディだったり、Popなんだけど、歌詞が変だからか妙に引っかかるって感じの曲のことよ。

ただ人の気を引きたくて、変にしてるなら好きにはならない。

聴いていると情景が浮かぶ曲だったり、「ああ、分かる」と共感出来るからジワるのだ。

今日Lyraが紹介する曲が、まさにそんなジワる曲。

素朴なメロディに、ヘナヘナVocalが乗ってるだけなのだが、歌詞がエロくて、「わかる〜」曲なのだ。

ジワジワと来過ぎて、今夜、貴方は寝れなくなるかもよ?

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和訳【Days of The New/ Shelf in the Room】解説 Travis MeeksとThe Doors [LIVE]

当時16歳だったという彼ら。

このバンドのキモは、vocalだ。

低温で響く通る声。

特に引き伸ばす時の声が、Alice In ChainsのReinにそっくりで、初めて聴いた時は、Reinがアコースティックの曲を歌っているのだと思ったくらいだ。

燻銀と言いたくなるこの声に惚れてしまう。

余りにも悲しげで、だけど、激しさをうちに秘めているような歌声。

Jim Morrisonにも似ている狂気。

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【Garbage / Blackout】 和訳 Let’s Get Fuckin’ Crazy! 悲しみは胸に、騒げ!

最近、毎週、海に行ってるLyraざんす。

潮干狩りをしながら、「青空が抜けるような良い天気の日はギターの音がカッコイイバンドを聴きたいなぁー」と思ったの。

その時に浮かんだバンドを紹介!

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