Jamie Bower【Run On】feat.King Suger 和訳ジェイミー•キャンベル•バウワーとは 解説Eternal Flam

良くこのブログ等で上げていた為、昔からのフォロワーさん達は、LyraがJamie Campbell Bower がお気に入りなのはご存知でしょう。

きっと「Lyraが好きな俳優さんの1人」だと思っていらっしゃる方が多いと思いますが、実はJamieは、昔から俳優業以外に音楽活動もしていたので、好きな「アーティスト」でもあるのです。

LyraがJamieを好きになったきっかけは、『Sweeny Todd』か、その前の『Dinner Party』か?なのですが、同時に前のバンドを知っていた為、俳優と言うより「Emoな人」と言うのが最初の印象でした。

その後、俳優業で活躍して来たけど、なぜか音楽はイマイチ(ごめん)、バッとしなかった。それって器用貧乏だからかな?って気がしてしまう。何でも熟せてしまうから印象が希薄になるのかな〜まあ理由はアレでしょうね。

俳優業も今年やっと世界的に超話題になった感じで、遅すぎなくらい。もっと早くブレイクして良い才能ある人だと思うのだか…何だか勿体なさ過ぎる。

余談だが、Lyraの付き合う男性の系統を随分昔に書いた時に、2パターンあると書いたが、そのうちの系統がこのJamie BowerとかAndy Biersack 系統だから他人には思えないのもあり…

今日は『Stranger Thingsのシーズン4』の後半戦が放送開始するし、お祝いがてらJamie Bower名義で5月にリリースされたばかりの最新曲を解説して盛り上がりましょう。

“Jamie Bower【Run On】feat.King Suger 和訳ジェイミー•キャンベル•バウワーとは 解説Eternal Flam” の続きを読む

【シャドウハンター】ネタバレ 完全保存解説 ゴス萌え〜あらすじThe Mortal Instruments: City of Bones

好き嫌いは人それぞれ。

だから好きな映画が、酷評されても仕方ないと思う。

「クソ映画」と言ってる人がいても責めたりしない…と言うか、Lyraが全く知らぬ他人に興味がないからだろう。チマチマ他人の顔色を伺っている暇がない。

好きなものは好き。他人がどう思おうと、好きは好きなのだ。

このアメリカで大ヒットを飛ばしたヤングアダルト向けの小説を原作に持つ、映画【シャドウハンター】(原題: The Motal Instruments: City Of Bones) が、まさにソレ。

話が難解なのに、劇中で詳しい説明など一切しない、、、そのままグイグイ、スピード感溢れるストーリーを繰り広げるから、原作知らない観客は、チンプンカンプンになってしまう為、大ヒットしなかった…それが原因だったと思う。

結局、酷評って言う呪縛から抜け出せず、次のエピソードが決まっていたのにも関わらず打ち切り、、、でも未だに根強い人気があるのは、やはり「良いものは良い」と理解してる人達がいるからだ。

今日はLyraがいつものように詳しく【シャドウハンター】の解説&ツッコミポイントも書きながらレビューしましょう。勿論、あらすじも書きますよん。

きっとLyraのこの記事を読めば【シャドウハンター】の良さがわかると思います。勿論、Jamie Campbell Bowerの格好良さや、Jonathan Rhys-Meyersの色気ムンムンもね!

これさえ読めば、あなたも【シャドウハンター】に夢中になるでしょう〜♪

“【シャドウハンター】ネタバレ 完全保存解説 ゴス萌え〜あらすじThe Mortal Instruments: City of Bones” の続きを読む

Taylor Swift【All Too Well (10minute Version)】和訳 消えない炎のように Keeping My Scarf

昔から想像を膨らませて曲を書くアーティストと、自分が体験したことしか書けない実体験型アーティストがいる。両者共に良い面があるし、どちらが好きとか、嫌いとかは全くない。

中には歌詞なんて気にしないと言うリスナーもいるし…個人的に人間にも物事にも執着しないタイプだから、正直どちらでも良いのだ。

「本当他人の〇〇は何も見ていないんですね」と言われたが、本当見ていない(笑)。知りもしない人に興味がないし、仲良しの事もあまり見ていなかったりして(笑)。ただ大切な人達の気持ちには敏感。

関係のある人達に対して思いやりを持って接しているから、オールOKになっているし、大体、人様の恋愛やスキャンダルに興味ないんです〜。そう!関係ないから。

歌詞や作品で感動するし、本や映画など、「Lyraは感受性が強過ぎる」と言われるだけあって敏感に反応する。おまけに予知まで当たり、先まで読める。だが人間の噂話とかに興味ないのだ。

だから最近のソングライター達の流行りが、自分たちのプライベートな恋愛事情を切り売りしているのもOKだし、逆にそれを重要視もしていない。

このTaylorも、自分の恋愛を曝け出すことで有名なアーティストの一人。

今回も「これはあの人のことか?」と、頭にすぐアノ俳優や、御曹司が浮かぶが、それより一つの作品としてリスペクトしている。

おまけにMVが大好きな女優さんが主演だから余計に嬉しい。よく出来たショートフィルムだ。

この中にリアルはあるが、ゴシップなんか関係ない。美しい作品なのだ。

ゴシップなんかより、Taylorの昔の恋愛話に耳を傾ける…まるで友達の昔話を聞いているみたい。

冬の夜に一緒に話をして泣いてる友達を慰めてる気持ちになる。

そんな冬の夜の暖かい部屋の中にいるみたい。So beautiful song, Taylor XOXO

“Taylor Swift【All Too Well (10minute Version)】和訳 消えない炎のように Keeping My Scarf” の続きを読む

和訳【Shaed/ Trampoline】解説シェイドとは & Zayn version

appleって音楽センス良すぎ。

友達と話していようが、

大切なことをスマホでやりとりしてようが、

apple社製のCMが流れるとつい、TV画面を振り返ってしまう。

それは、何のCMなのか確認するためにだ。

そしてそれは大体appleのコマーシャルなのよ。

iphoneなどの自社コマーシャルにオリジナルを使う場合もあるが、大体は、どっかから引っ張り出してくるapple。

いや、引っ張り上げてくれるというほうが正しいだろう。

Steve Jobsが唯のハッパ吸いのmunch 野郎だったかはしらないが、きっとあの時代を生きた人だからGratfuldead だけでなく、色んな音楽を楽しんだに違いない。

I don’t know whether Steve munches that Cookies or  munches apple,ha ha.

とジョークはさておき、良い音を使う名手であるapple(または、彼らが依頼している音楽制作者)が、また良い感じのサウンドを探し出して来た。

Mac Book Airで使われたこの曲で今もヒットチャートにいる彼ら。

この曲を聴いていたら、熱いセリフを言われたあの言葉を又、思い出してしまったから、きっと人の記憶やハートにスルッと入ってくるラブソングなの。

“和訳【Shaed/ Trampoline】解説シェイドとは & Zayn version” の続きを読む