【ウォーキング・デッド シーズン11第17話】ネタバレ「優しいダリル」あらすじ感想

 

半年ぶりだぜ〜 The Walking Dead〜♪♪パフバフ〜とラッパを鳴らしたい勢いだが、、、

劇中でマギーが、ダリルに言うあるセリフを聞いて「あら、17話はまだリアを殺した直後だったのね〜ん!」と気づいて、最終シーズンなのにストーリーの方は、まだまだどん詰まりだったことを思い出しました()

この最終シーズンの後半戦では、皆さんもご存知だと思いますが、行方不明のリックが出るんじゃないか?とかミショーンがやばいと噂されていたり。色々と問題作なのです。

何故ならば【The Walking Dead】のメインストーリーは、このシーズン11で終了するけど、スピンオフが2種類も製作予定であり、リックの映画もこれから製作予定だから、このファイナル・シーズンは、ファイナルではなく、今後のストーリーを左右するキーポイントと言える重要な作品なんですな。

つまり、終わらないファイナルシーズン?

は?

まさかの【Never Ending Strory】?

♪〜ネバーエンディング・ストーリー

「なあ〜ぬ〜?」と思ったそこの貴方! 

Lyraのこの【ウォーキング・デッド シーズン11 The Walking Dead Season11】の「あらすじ・感想・解説」を読めば、疑問が解決されるかも?

早速、詳しいあらすじに行きましょう!

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The Doors【Love Street】和訳 ラブストリートの事実と本当の意味 Jim Morrison Told the Truth

Happy Birthday Robby Krieger!

今日はRobby KriegerのBirthdayなので、The Doorsの曲を和訳して誕生日をお祝いしまちゃいましょ?

Robbyといえば、フラメンコギターの影響から5本指での奏法が有名であるし、ステージにも立つわけで、ギタリストとしてのイメージが強いが、実は、ギタリストとしてよりもソングライターとして評価されているアーティストだと言える。

The Doors がリリースした13枚のシングルのうち、Aサイド8曲がクリーガーの作曲によるものなのだから。

元々t’he Doorsの音楽は、リーダー格のRay Mazulek とThe Doorqu顔であるJim Morrisonの存在感が強いため、彼の才能は軽んじられているが、2人が大衆ウケしないダークな(暗い)曲を作るのを、Robbyがポップな曲を書いたことで、大ヒットし大人気バンドになれたのだ。

メロディが素敵なな作品が多く、Jim の魅力がUPする曲を書けるのだから、プロだと思う。

今日はリアルな生活事情がチラ見するJimの歌詞と、サイケデリックないつものThe Doorsとは違って、異国情緒たっぷりな?この意味深な歌詞を解説します。

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Black Sabbath【The Wizard】和訳 魔法使いのように Spread Love Like The Wizard

Ozzy Osbourneの歌は、世間では「下手くそ」言われておりますが、Lyraには「優しくて可愛い歌」にしか思えない。ある意味、個人的には、彼は、愛らしいマスコットキャラクターの位置づけだ。

可愛いOzzyのビヨーンと間延びした歌い方で、悪魔やら、狂い始めた人間の苦悩やらを歌われても、まるで懐かしい英文学や長編超大作の夢物語や冒険譚の一部を語りかけられているようで、恐ろしさも、疑いも消え去ってしまう。

例え、その場のノリで蝙蝠を食いちぎる野郎であっても…。

このブログで取り上げて来たOzzy Osbourneのソロ活動より若干、このBlack Sabbathの方が、落ち着いたイメージ。

エンタメでPopなOzzyのソロの楽曲よりHeavy Metal度が低めで、どちらかと言うと、色々なジャンルの影響が見て取れるオールド・ブリティッシュ・ロック、それこそ物語度が高いのだ。

そのせいか、今日Lyraが選んだこの曲は、J.R.R.Tolkien の原作の映画『The Lord of the Rings』で使用されたり、様々な作品で使用されて来た。Lyraが大好きなあのシリーズでもね!

前にも話したが、LyraもBlack Sabbathの曲は、良くバンドで歌わされたので親しみ深い。歌いながらOzzyの真似をしてFunnyな気分になっていたが、今、こうやって考えてみると、かなりシリアスな歌詞だったな、と思う。

シリアスな歌をこの歌唱法でやられると、呪文ぽくて、、、。

そして最も感じるのが、今の世の中にも通用する「救い」。

きっと私たち無力な人類は、どこかで無限な力や、絵も知れないパワフルな存在に救いを求めてきたのかもしれない、、、

可愛くて間延びした声のマスコットの呪文を。

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John Lennon and Yoko Ono【Instant Karma! (We All Shine On)】和訳 流行語大賞レベル解説 John’s Message

John Lennonの命日に寄せて…今年は、この曲にしました。

The Beatlesは、Lyraにとって子供時代の子守唄。だから意識しないうちからDNAに刻まれている。その中でもJohnの声と歌詞は、体内に強く残る存在。

知らないはずの歌も歌えたりするのは、そのせいだろう。何でもない日常の一コマに刻まれているから普通にある存在であり、取り立て何かあるわけでもないのに、なくてはならない特別な声であり、バンド。

だから何?となる汚い人もいるだろう。

汚いものには汚されない領域。わかる?汚れた物でさえ手が出せないHigher Space。

特にJohnの声は、懐かしい全てが凝縮されている。きっと同じ想いの人々が、この世界中に、たくさん居るだろう。

今日はそんな美しい心を持つ皆んなと一緒に、Lyraが和訳したこの曲を聴きながらJohnを忍びましょう。

Johnが信じたSuper Power スーパーパワー。そしてお手軽な日常に放つ辛辣なジョークをハートに抱いて。

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The Doors【Wintertime Love】和訳 冬のラブソングと言う温もり My Wintertime Love To Be

Happy Birthday Jim Morrison! Though everybody says me he’s dead, You’ve been shining in my mind. You’re my eternal song & eternal human race. I’ll love you forever and ever. love you 😘

今日はJim Morrisonのお誕生日。毎年恒例のThe Doorsの曲を和訳&解説したので、一緒にJim Morrison のバースデイを祝いましょう!

JimとThe Doorsに出会ったから今のLyraがあるの。何故か世界中にLyra Sky=Rock’n’Roll Girlと言われているけど、それもThe Doorsがあったから…感謝致します。

Thanks Jim XXX.

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