和訳【Sk8er Boi/Avril Lavigne】解説 See the Soul is inside

Avrilの1stと2nd は死ぬほど聴いた。前にも紹介した数曲はヘビローテ〜ションだった。【My Happy Ending】の彼女のファッションは、当時の自分のワードローブに近いこともあり勝手にマブダチに思ったり。

【Avril Lavigne / My Happy Ending】 和訳 Go on, go on! ロックガールのままでいて Lyrics

日本でも大人気で今となってはアイドル視されるシンガーだ。

ここで紹介した新曲も良かったし、今も変わらず可愛い。

でも今日紹介する頃のPop Punkしていた頃のAvrilが最高だなあ、と思ってしまう。

それは見かけの話では全くない。

サウンドの事よ。

ストレートなRockにガツン!と聞く者に訴えかける、強めの感情。

それこそがRockだ。

良い悪いは別として、「私はこうなのよ!」と真っ直ぐに私たちに訴えかけて来る。

有無を言わせない思いを綴った歌詞。

それが最高のRock。

陰でこそこそして不穏な動きをしている人には、一生手に入らないRockなのよ。

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和訳【Iceage/ The Day the Music Dies】解説 Iceageを紹介!

その日の気分で予定をコロコロ変えてしまうLyraです。

Jimi Hendrixはお誕生日だから予定通りお祝いしましたが、それ以外は「今日の気分じゃないから」で予定を変更しまくり…やっと今日、こちらのパンクバンドを紹介できるわあ〜。

多分、夏から「書いたから早よ、ブログに載せないかん」と思ってたの、、、冬よ。

見た目のカワユサ故に、ヨーロッパ圏で大注目された彼ら。

いやいやサウンドが良いんだよ、本当に!

周りが、ビジュアルを優先してしまってサウンドを聴いてないんじゃない?

せっかくの良さを見てあげて〜!ってことで、今夜のお題は「デンマーク産PUNK パンクを食す」でありんす。

和訳【Up The Bracket/ The Libertins】解説 Protect Her! あの子を守れ』で「やる予定」と話したバンドが、これでした。

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和訳【Dead Leaves and Dirty Ground/ The White Stripes】愛し過ぎた男とSoul Mate

男女関係は色々あるわけで、互いに素直なタイプならばGo Go! Go to Heaven! みたいに幸せモードに突入。

だがこの2人みたいな関係だと、素直な2人だったとしても関係性が混み入っていて、予測不可能。見てるだけで疲れる(笑)。

仮面夫婦ならぬ、仮面〇〇よー!

1度拗れたモノは、元に戻るのは至難の業か?

はたまた演じるのもドキドキを得られて良いのか?…な、わけないわ。

ただ、この2人はこの2人じゃなきゃダメなんだと思う。

多分、片割れみたいな感じに、「コイツじゃなきゃ」と言う存在なんだと思うよ。

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