Ozzy Osbourne【Crazy Train】和訳 Randy RhoadsとOzzyについて解説 Devil & Angel

Heavy Metalの重鎮か?

はたまた目立ちたがり屋の、ただの変人か?

Lyraは毎度、彼を見ると可愛いガキンチョに見える。

好きなことをして、ただ人生を謳歌してるだけだと感じるからだ。

数々の奇行愚行を繰り返して伝説?にまでなるエピソードの数々のせいで、世間の人々は、彼を変人として認知している。

ただ音楽面に関したら真面目なロッカーだと思う。

中には「Ozzyは歌が下手だ」と言うHeavyMetal Kidsもいるが、あの独特の間延びした味のある歌い方は、そう簡単に出せるものではない。

シャキッとした人が歌ったら、【Mr.Crowly】なんてちょっとだけ怖いだけの、お伽話になってしまうだろう。

Ozzyって意外と高い声域を楽々歌えたり、あの歌唱法があるから人生の悲哀がでるのだ。

そして歌詞。

奇行が激しくて、もはや誰も注目していなそうだが(笑)、悲しみに暮れた男の気持ちを歌わせたら英国の1、2位を張れるかもよ?

今日はLyraの好きな曲であり、Ozzyが大好きだったギタリストRandy Rhoadsに捧げた曲を和訳しちゃいましょ!

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【Weezer/ Hero】和訳 新譜Van Weezerからコロナに負けるなソング Don’t Crack Under Covid-19

こいつらホント毎回、泣かしてくれる。

切ないラブソングから、ダメダメ男の愚痴たらたらソングなど、自虐ネタのお笑い芸人のように、キレの良いPower Pop Songを聴かせてくれるから大好きだ。

何回聴いても飽きないサウンド。

どちらかというと『Weezer』と言うブランドとして君臨しているとLyraは思うのだ。

一見、他の人達が簡単に真似出来そうなパワー・ポップ・サウンドなのだが、他の人がやったら普通なんだよね。

何が違うのか?って言ったらリアルさがないのも。

切羽詰まったギリギリ感がないのかもな、と感じている。

皆んな辛いことはあれど、何となく幸せで、上手く行く時は行く。

だがRivers (Vocal)の場合は、どん底のまま、それが終わってないのだ。

いつまで経っても傷ついたまま。

立ち直った感はあるのだが、ふとした瞬間フツフツ沸騰する感じ。

だから聞いてる方は、同じ苛立ちや悲しみに胸が痛くなるだ。

そして自虐ネタ漫才のような明るさのメロディで、その痛みは緩和される。

不思議なバンド。

そんな不思議ちゃんWeezerの新譜がリリースされる予定だが、出る出る去年から言ってるくせに、いまだに日程が決まって居ないと言う不思議な状態が続いているが、今日は今年5月に先行リリースされた曲を和訳しましょう。

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Maison Margiela Replica【Music Festival Eau De Toilette】 メゾン・マルジェラ・レプリカの魅力 フェスの香り⁉︎

好きな香りが、昔からオリエンタル系と言うこともあり、流れからか、はたまた進化したのか?

ここ数年 Vanilla系ばかりつけているLyraです。

香水探しも好きな香りが決まっているから楽しいし、「比較するのが面白くてたまらん〜」となって来たせいか、色々旅して来ました。

何となく〜だけどメイン使いが2、3種決まって来た〜。1つは前に紹介したTom Ford。

で、もう1つを紹介しようかと思ったら、昨夜アメトークで「ミュージック・フェス芸人」をたまたま見たので、「流れがこちらに来た〜!」って気持ちになったッ。

なので今日は、大人気【Maison Margiela Replica メゾン・マルジェラ・レプリカ】のシリーズの中からLyraが1番初めにゲットした、【Music Festival EDT ミュージック・フェスティバル・オードトワレ】をレビューします〜。

「良い香り探しの旅の記録〜」第4弾。早っ、もう4回目になっちゃった。

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【Manic Street Preachers/ Stay Beautiful】和訳 男気溢れるマニックス Song Filled With Feelings At That Time

懐かしい!

こんなレオパード・ファッションいっつも、していたよ。

彼らManics Street Preachers がいたからLyraは、白いジーンズを買った気がする。

多分彼らにしたら、「これは The Clashがいたからだぜ!」って感じだろう。

【London Calling / The Clash】 和訳 Ringing Warning Forever! 鳴り響く警告は何の為?

そうやってインスパイアされて、又別のものが生まれ、ヴァージョン・アップしていくのがファッションであり、音楽なんだと思う。

Manicsの生誕25周年〜ていうアニバーサリー盤を買って、愛しのRichy Edwardsが動いてる姿を見て感激して堪らず、このブログに書いたのが3年前で、その後にニューアルバムを出して、チラッと書いたのが2年前。

忘れちゃいけないな。

大好きな曲として挙げたまま、和訳していなかったのに気がついたから、今日は胸躍るパンクスの気持ちを書いちゃおう。

Richey, I’ll send you it from bottom o’my heart.

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【ウォーキング・デッド】シーズン2第6話 ネタバレ感想ツッコミポイント「秘密がバレた!ウォーキング・デッドで学ぶ愛の形」あらすじTWD2-6

「愛って何だろ?」

毎回、恋するたびに思うワードだ。

最近、映画や海外ドラマ見ていてさえ、このワードが頭に浮かぶから、脳内麻薬、流出中らしい(笑)。

愛って深い。

だって男女間の恋愛から家族愛、人類学愛に動物に…なんて広がりがあるから〜

深いし、得体が知れない不確かな物なのだとも思う。

今回の【The Walking Dead ウォーキング・デッド】シーズン2第6話は恋愛真っ盛りだ。特に今回はあり過ぎてパンクしそう。

それに恋愛関係の良いヴァージョンと悪いヴァージョンが分かりやすい。

「ああこりゃダメだ」てのはアホか?と呆れてしまうし、

良い関係は「ハア、何故こんなに優しくなれるの?」と見習いたくなる。

今日は恋愛のお勉強?もできるThe Walking Deadをお披露目やッ。

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