【Crash and Burn/ Maggie Lindemann】和訳 女心を赤裸々に Sing Female Psyche

余り需要はないかもしれない。けど好きだから取り上げる。素敵な物。

もう好きな音楽、映画や、好きなことが沢山ありすぎる。

おまけにやりたい事も沢山あって優先順位をどうつけたら良いのやら…。それなのに時間はなくて、書けなかったり、書いてもあげられない時があって、もどかしい。

簡単に放って置けたら良いのな…色々なこと。

だって世の中は、素敵過ぎる。

こうなったら好きを振り撒くしかないね。

今日は好きなアーティストの1人Maggieをあげちゃう。

素敵なアーティストの1人。

ちょっぴりやんちゃ過ぎだからか、日本ではブレイクしてないけれど、良いものは良い。

張りのある声が魅力。

随分前に取り上げたTravis Barkerとのコラボも良かったし、MGKの映画のちょっと嫌なハイスクール女子の役も良かった。

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彼女にはロックな強さがある。

悲しい歌詞でも、後ろ向きじゃない強さを感じる。

パワフルな素敵な女の子。

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Pearl Jam【Yellow Ledbetter】和訳 解説ネイティブも知りたがる本当の意味 True Meaning That Even Natives Wanna Know

Pretty Eddie〜☆

Grunge Rockやファッション諸々が好きだから色々、このブログで書いて来た。

Grungeが好きな理由…それは、全てを内包しているから。

ハードロックもサイケもブルーズもヘヴィメタルも、そのバンドが培って来たパーソナルな音楽史を基盤にし、音を出す人間のハートから生まれ出てくる音だからだ。

随分前になるがGoogle +ってあったのを覚えてる?

あれ、FBに対抗して設立された企画だが、Gが初めて失敗したプロジェクトになってしまった。

実は誘われるままにアレに入っていた時期があって、誘われると優柔不断だから流されるままにホイホイOKしてしまうLyraな為に。気づいたらビックリ!あれよ、あれよと言う間に200以上のグループに入ってしまった。

中にはLyraが運営チームで、管理人をしていたし、その中にはGrunge Rockのグループもあった。

前にも話したが、HMやGrunge 好きは日本では考えられないくらい海外では多い。そして、メチャ強くて熱い。

皆んな愛してるのよ、ロックを。

ピースフルに。

中には変な人もいたが、ほぽいい人達で良く見に来てくれた。

いきなり断ち切れになってしまったG+だったから次にシフトするのが難しかったのと、Lyraは忙しくて時間がない事もありG+なくなると同時にやめた。

やめてなくて別移動したのも若干あるが、相変わらず余り見に行けてない。

そんなイケナイ(笑) Lyraのブログには、Grunge好きやHM系の人達が良く来てくれる。ありがたい。

SNSのとある場所では、Grungeはいまいち人気ないのよね。だがここでは、1番人気かも。

今日はそんな来てくれた貴方の為に、Grunge時代を駆け抜け、今も生きて輝いているこのバンドのこの歌を!

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Jack White【Lazaretto】和訳 解説 ジャック・ホワイトのブルーズ

Jack Whiteって格好良いだけでなく、才能溢れていて、とても人生を楽しんでいる人だとLyraは思っている。

自分らしく生きる。

Lyraの理想的な生き方だから、凄くJackをリスペクトしている。

人生を楽しむのは、好き勝手に生きる事でもなく、ダラダラ生きるのでもない。

自らが動力となり何かを動かす事。もしくはオリジナルでいること。

誰かの真似をするのではなく、自らのポリシーを持って生きる事。

それが人生を楽しむこと。

平凡でも自分らしく生きてる人ならばLyraは素敵だと思う。だが、平凡で没個性なのを嘆いて、他人の幸せを妬んで誰かの真似しそれを嘘ついて自分のものようにして自ら生み出すことができない人間は、軽蔑を通り越して哀れだ。

無理して楽しいふりをしている人。

他人の真似してもそれは偽物。

そして現実は真似はできないという真実…なんと誠に可哀想に、可哀想に〜ww。

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【Ramones/ I Want You Around】和訳 Joeyの愛とロックンロール・ハイスクール Ramon’s Heart and Soul

 

You always used to love pretty good love songs and  actually you made them. I’d love to write’bout your love song like it for you, Joey.

今日はJoeyの命日だから、The Ramornesで行くよ!

多くのミュージシャンにリスペクトされているJoey Ramone.

「ロックンローラーたるもの〇〇」って決めつけは、頭が硬い感じがして好きじゃないけれど、サウンドからルックス、そしてロックを愛する人々がいるなら、マイナーな国でさえプレイして行くという行動力は、全てRockの正しき姿、理想だと思い、敬意を表したい。

The Ramonesと言えば、スピード感あふれるパンクな曲がイメージだが、Joeyは、The Ramones の「ハート・アンド・ソウル」と言われ、レパートリーで彼が好んだ曲は、多くの場合バラードとラブソングだった。

だから今日は、Joeyが好きだったラブソングの中から、この曲にしちゃった。

Joeyが映画でノリノリに歌っていたのが面白くて、ラブシーンなんだけどちょっと笑えてホッコリしたのを覚えている。

マイナーかもしれないけれど、ファンの間では隠れた名曲。

今日はロマンチストなJoeyを思い出しながら、素敵な曲でロマンティック気分を味わいましょう。

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