
Happy Birthday Iggy Pop!!
毎年恒例のイギー・ポップのバースデーに,Lyraが和訳して皆んなでお祝いしましょう!を今年もやりましょっ❤️
いつもソロをバースデーに取り上げて来ましたが、今年はコラボの曲から愛しのIggyとこれまた大好きな Josh Hommeが共演してる映像作品からの同名曲【American Valhara】を和訳解説します〜。皆んなでイギーのお誕生日をお祝いしましょう!

Happy Birthday Iggy Pop!!
毎年恒例のイギー・ポップのバースデーに,Lyraが和訳して皆んなでお祝いしましょう!を今年もやりましょっ❤️
いつもソロをバースデーに取り上げて来ましたが、今年はコラボの曲から愛しのIggyとこれまた大好きな Josh Hommeが共演してる映像作品からの同名曲【American Valhara】を和訳解説します〜。皆んなでイギーのお誕生日をお祝いしましょう!

これぞ男の中の男!❤️ LyraはQueens Of The Stone Age クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジの大人の色気に惚れ惚れ〜って「そんなのとうの昔に知っとるわ!」と言う 皆んなの声が聞こえてくるわっ(笑)!この色気ムンムンが好きです、たまりません。
Josh Homme の周りのバンドもメンバーのプライベートなお仕事関連もマッチョ系や威勢の良い兄貴達ばかりなので影響されてしまい、もう普通の男には戻れなそう…ってジョークはほどほどに、日本公演行って興奮冷めあらないそこのアナタ‼︎
そんな貴方のために、いつもライブで盛り上がる (ラストにやることが多い).この【A Song For The Death】を和訳しちゃいましょう。
随分前になりますが、この曲のライブ映像が最高で、良すぎて興奮したLyraは、X ((旧Twitter)やInstagramでこのライブ映像を載せていました。だから覚えてくれているフォロワーさんもいると思いますが、何回見てもエキサイティングなライブなので今見ても新鮮に見れると思いますよ。
そして【A Song For The Death】には、ヴァージョン違いが幾つかあるので、和訳と一緒にヴァージョン違いも合わせて解説!
じゃあ、行ってみよう!!
“Queens Of The Stone Age【A Song For Dead】和訳 祝来日 強い男の生き方 Let.s Take A Little Ride” の続きを読む

はあー渋いわ〜❣️それでもって知性的。
ワイルドだし、超ヘヴィなサウンドをプレイしているのだが、身に刺さってくる音が非常に洗練されていて知性を感じるのだ。
ただのバカには出せない、計算された転調。
そして予期せぬ転調が生み出す不安な気分にいつしか放り出されている自分に、気づき、戸惑う。
その戸惑いがいつしか快感になると…ほうほう!Welcome to Josh Homme World なのよ。
さあさあ、寄ってらっしゃい。見てらっしゃい。
Lyraの和訳でダンディな紳士たちの摩訶不思議ロックの世界へ参ろうではないか!
“Them Crooked Vultures【Gunman】和訳 蘇った西部劇のヒーロー Revived Western Hero” の続きを読む

スーパーグループと言えば、Cream がまず頭に浮かび「Ginger (Baker) ス・テ・キ ❤️」とエキサイトしてしてしまうLyraです。
あと愛しのJimi Hendrix とかPsychedelic Rockで育って来た為かついつい昔の凄腕アーティストの集まったバンドを思い出してしまう。
色々カテゴリー気にせず聞いてきたのに自分でも不思議。きっと、ライブビデオの見過ぎなのだと思うが、目配せしながら、相手の出方で演奏を自由自在に変えるバトルしてる様が好きだからだろう。
勿論、ヘヴィメタルのライブだってそうなのは見てきたからわかっているし、Jazzのライブも間近でよく見たが、モロ即興しかないあの空気が大好き。
それなのにOld Waveなスタイルが頭ん中に響き渡るのは、もう育ってきた環境がそうだったから仕方あるまい。血が血を呼ぶのだ。オールドウェーブの台頭や!
だがそんなオールドウェーブを現代で正々堂々とやってのける面々が!
それがThem Croocked Vulturesだ。
何回もこのブログで取り上げて来たQueens Of Stone Ageの Josh Homme とFoo Fightersや Nirvana の Dave Grohlと Led Zeppelinの John Paul Jonesのバンドだ。正にスーパーグループ!
各々が有名バンドのメンバーだが、そんなことよりも「演奏力が素晴らしい」と言うことでスーパーグループだと言いたいのだ。
彼らのパワフルなプレイは、バトルし互いを高めて行く。
サムシングがあるバンド。
聴いてみればわかるだろう。
本当のロックと言うものが!
“Them Crooked Vultures【Elephants】和訳 理想の女 The ONE in Eden” の続きを読む

血湧き肉躍る〜♪
最高なロックを今日も和訳&解説しちゃおっ!
昔からのフォロワーさん達 (いつも有難うございます〜💕)は、ご存知の様にLyraは、ゴリゴリのHMが大好きなんですが、踊れるPopな音やPunkもGarageもP-Funkも好きなので、知らない一見さんは、「あれ、俺はPunkをやってくれたからフォローしたのに、何故Judas Priestを解説してるんだろ?」「私はHarry Stylesが好きだからLyraさんの解説面白いしフォローしたのにThe Clashやってルー」と驚くらしいです。
本当、音楽が好きなんですよ〜。オマケにRockやSoulな人を見るとシンパシー感じて、書きたくなるの。
マジな人間、熱い人間が好き。だからジャンルなんて関係ない。セールスの良し悪しも関係ない。良いものは良いのだ。
今日紹介するこの人もそう。
良くこのブログでNick について色々と書いてきたから、みなさんご存知でしょう。Kyusや、Queens Of The Stone Ageのベーシストだったロックな男、Nick Oliveriや!
今日取り上げるのは、現在のNickが幾つかやっているバンドの中で、活動が多くメインな感じのプロジェクト。
メジャーなバンドではないけど、パワフルで疾走感溢れているR&Rサウンドに、ストーナー上がりのNickらしい腰に来る骨太サウンドが魅力的!
さあ、一緒に今夜もLyraとロックしよう!
“【Mondo Generator/ 13th Floor】和訳 ストーナーロックの底力 Heaven Or Hell?” の続きを読む