和訳【American Hi-fi /Flavor Of The Weak】解説 アメリカン・ハイファイについて U Make Me Weak

当時すご〜くヒットしていて、ラジオからヘビロテで流れて来た曲。

注目バンドで、今日紹介する曲を聴いた時は「Pop Punkのバンドだけど、有名な過去のHard Rockや人気があったLA メタルに通じる曲だなあ」と不思議に思ったのを覚えている。

つまり、カテゴライズ出来ないバンドだということ。

バラエティに富んだ歌い方をするvocalに、しっかりしたバック。

たまたま久しぶりに聞き直してみて、面白い歌詞だから紹介しようと思ったら、このvocal、どうやら昔Lyraが好きだったバンドでドラムを叩いていたらしい。OMG!

全く、あのバンドのフロントの2人(女性)が目立つMVばかり作るから、よく見てなかったという、、、

ワイは男か? ( ̄O ̄;)

もしくは、Stacy(vocal)がオーラを彼女達の為に消していたか?

謎。

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和訳【The Modern Lovers /Roadrunner】Rush to You

パンクの基礎を築いたと言われているこのバンド。

実際聴いてみるとPunkと言うより、ノリが良いPopな曲が多くて驚く人もいるだろう。

Punkと言うとがなっているとかメロディなくて叫んでるだけとか、言う人が周りにいるが、それは誤解であって、The Clashにしろ Sex Pistols にしろメロディはキャッチーで覚えやすいのだ。

後に出てくるHardcore はスピードあるけれど、小さい時に逆から聞いたせいか、初Sex Pistolsの時は、Punkってスローだと思ったくらい…

もっと、ノリの良さを楽しんでほしいなあと思う。

今日は、前に和訳&考察した Jonathan Richman (【 I Was Dancing In The Lesbian Bar】和訳 解説 ジョナサン・リッチマンの魅力について) のいたバンドの最高にノレる曲を紹介しましょっ。

Sex Pistolsもカヴァーした曲だよ。

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