【追悼】Mark Lanegan ft. PJ Harvey【Hit The City】和訳 マーク・ラーニガンの全て Mark Lanegan R.I.P.

So sad… I can’t believe that you passed away and feeling of loss by your death’s too big for me. I felt really lost great vocalist. so I feel like your song “Nearly lost in you” reaching my ears all day long. I wanted to listen to your vocal again. Mark LaneganR.I.P.

Mark Laneganが亡くなった。信じらないくらいの大打撃を食らった気分。

大好きなヴォーカリストだからショックを受けるのは、自分でもわかるのだが…こんなにショックが大きいとは予想もしなかった。オールジャンルの音楽好きだし「何でもござれ〜」って感じで良い音ならばカテゴリーを問わず好き。

昨年ZZ TopもStoonerのヴォーカルが亡くなった時もショックを受けて悲しんだが、まさかMarkの死で、それ以上の悲しみを感じるとは、、、。自分でも信じられないくらい。

やはり青春時代に聴いていた曲は、何かが違うのかな?

胸にしみるMark Laneganの声。その強烈な歌声で刹那い思いに駆られ、何回も何回もリピートして聴いた【Nearly Lost You】や彼のQOTSAのワイルドな歌を思い出すと、当時の色々な景色が蘇る。

Mark Lanegan Grunge Rockの魂をありがとう。安らかに。天国のChrisやKurtと楽しんでね。

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Red Hot Chili Peppers【Californication】和訳 ワールドツアーと本当の意味 For World Tour

可愛い奴ら。

彼らがいたから今、生きていられる。

2022年6月22日(awwww この日とは運命だわ) Red Hot Chili Peppersが世界ツアーに出る。愛しのダーリンJohn Fruscianteの口から「2022年7月にUSツアーするよん」と言わせるメンバーがカワユイ。可愛すぎる!

皆が彼らの音楽を愛して楽しむ。どデカいバンドではあるが、そこには垣根はない。純粋だ。

誰にもこの純粋な想いは汚されない、私たちだけの音だ。愚者には立ち入ることは勿論、汚すことさえ出来ない。好きでもないくせに、汚す者は絶対許さないし、私たちが手を下さなくとも神が既に罰を下してやってくれている。

私たちはただRed Hot Chili Peppersと言う素晴らしき音楽集団に身を委ねるだけで良い。

それにより、世界が広がり、視野が広がり、私たちは無限の力を得る。故にどんな愚者も消滅する…本物が悪を一掃してくれるのだ。

ある意味、ここに世界平和があるのかもね〜

Red Hot Chili Peppers’s arising!

Idiot’s dead.

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【If I Had A Tail/ Queens Of The Stone Age】和訳 男の色気 Hot and Steamy Devil

色気のある音ってある。それもモノ凄っくハートに来るような音だ。

そして良い意味で、自分の個性や魅力として輝かせ、表現するのって難しいのではないだろうか?

嫌らしい歌詞を並べればそれなりにセクシー寄りの曲には出来るし、簡単なイメージ戦略として切り売りするのは容易い事だ。

だが嫌らしい何て簡単な言葉で表現出来る安っぽい物じゃなくて、品位をも兼ね備えた1人の人間の生き様みたいなもの。

ある意味、男としと女としての称号みたいなもの。それが本来の色気なのではないだろうか?

Josh Hommeは今Lyraが言ったような色気を持っている。それもサラッと表現出来ると思う。特にあの歌声はヤバい。

これは「粋」というべきではないか?

「色気」と言うものは、性的魅力で異性を惹きつける事を意味する。

Joshが作り出す音は、粋で色気がありまくり…これはもはや、異性だけでなく同性をも惹きつける色気ではないか?

な〜んてことをLyraはQueens Of Stone Ageの曲やThem Crooked Vulturesの曲を聴きながら感じるのだ。

それも毎回、腰砕けで…。

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【Chris Cornell/ Seasons】和訳 クリス・コーネルと映画『 シングルス』解説 Chris Cornel and Singles’ Soundtrack

Happy Birthday Chris Cornell! You’ve been my best vocalist ever and forever. whenever I’m sad I’ll be happy as listening to your songs. always. May your birthday be as extraordinary as you are and you’re happy at there!

今日はChris CornellのBirthday。

毎年この日が来るとChrisの曲について書いて来たが、毎回どの曲にするか、非常に悩む(笑)。

好きになったのはGrunge バンドで1番影響力があったといって良いSoundgardenの長髪に髭でワイルドに歌うのを見てから。それからハマり、Audioslaveにソロから、昔のTemple Of The Dogへと知って行くに連れてChrisの歌唱力の凄さと作詞作曲の素晴らしさに感動したものだ。

だからChrisのBirthdayを祝う為に聴く一曲を選ぶと言うことは、その日々を思い出すのだから、迷うに決まっている。

1日1日に「素敵」が詰まっているのだから。

今日は迷いに迷って、マイナーな曲だけど、Chris の歌声がベストな位に最高に魅力的なアコースティックの曲にしました。

歌声だけが勝負。そんな曲。

正にChris Cornellを祝うのにピッタリの曲だ。

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【Mudhoney/ Touch Me I’m Sick】和訳グランジとマッドハニーとは Mudhoney Push You Need

Grunge 大好き女のLyraですが、PopsもHeavy MetalもPunkもreggae も好きな為、色々取り上げてしまう。

だからGrunge〜!と太文字でくっきり書けちゃうようなコテコテなGrunge バンドは、最近、解説していない気がしたので、久しぶりにこれぞ「ザ・グランジ」なバンドを取り上げちゃいましょう。

泣く子も黙る(?)、我が心の父、Mudhoneyを和訳しちゃお!

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