【The Doors/ Summer’s Almost Gone】和訳解説 夏の終わりに彼は来る? Joy’s Season’s Coming to an End and He’s Back

まだまだ暑〜い東京ですが、皆さんお元気ですか〜?

なあ〜んて「毎日ブログ書いてるのにLyraったら何を改まってんの?」って言われそ (笑)。

いやね〜、

クッソ暑いのにふとした瞬間、秋を感じるの〜

夕方とか、顔を撫でるように吹いた風が、先週の風とは明らかに違う。

何だか物悲しくなるのは何故だろう?

夏好きだから?

そんな事を感じて建物の間から見える、綺麗な夕焼けを見てたら、この曲がフッと頭ん中で流れてきた。

ごめん、Jim…最近 The Doors書いてなかったね。

何だか大切な人を蔑ろにしていたような申し訳なさ感じたから、皆んなにも「Hello?」って言いたくなったの。

それだけよ…

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【The Doors/ I Looked At You】和訳解説 前に進むべし! Don’t Look Back Just Keep Moving

You & your sounds make my everyday so special. I miss you Jim Morrison

With Love.

今日はJim Morrisonの命日。

この日は、愛するJimと、これまた大好きなBrian Jones の命日でもあって、1年に2〜3回来る、全く何んとも言えない日なの。

毎年7月3日は、このブログではBrian Jonesを取り上げていたが、最近Rolling Stonesをやったばかりなので、今年はJim にしちゃおう。

ラブラブ歌詞がストレートで良い。

それにコンパクトにまとまっていて美しく、おまけにサイケデリックの良さが前面に出ていると言う素敵な曲を和訳しちゃいましょう。

Jim の声もノリノリよ!

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Lyra Sky’s Monologue- Favorite vol.91

cooking-simmered flounder-fav91

simmered flounder💕 I don’t like salty sweet taste〜 so I cooked milder taste than usual sweet taste of simmered dishes. I sprinkled salt’n’peppers dramstick chickens and coverd them with curry powder. and we have Agedofu, so I stewed them by syoyu, gingers, & dashi and I put many negi cut on it.This soup’s so delicious and you can drink it all! Let’s eat! 🌈

#かれいの煮付け 💕
#ドラムスティック
#夕飯 #料理 #美味しい #dinner #japanese #timotheechalamet #cute

March.18.2020.

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和訳【The Passenger/ Iggy Pop】僕らの行き先 Iggy Pop’s Life Our Lives

Happy Birthday Iggy Pop! Wishing you many, many more happiness!!

「Iggy Pop お誕生日おめでとう!」ってことで、今日はIggy Popの曲を和訳しましょう。

色々とIggy の曲を和訳して来たけれど、毎回「Iggyの声はかっこいい!」と、改めて新鮮に思えるのだから、不思議な人よね。73歳に思える?

Iggy & the Stoogesだった時のも、ソロのも好きで選曲に迷う、、、

でも今日は、激しい曲より優しい声が聞きたいので、この大人気の曲にしたよ。

落ち込んでいる夜は、心が癒され、気持ちがザワザワして定まらない時に聴いたら、肩を抱いてくれるような優しさに包まれる。

そんな、落ちつかない気持ちを癒してくれる曲だよ。

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和訳【Alive /Pearl Jam】解説 Grungeのように I’m Still Alive!

記憶というものは曖昧なものだが、その時の感情は確かなものだと思う。

不確かで確かなもの、、、。

「終わってしまったGrunge Rockを今さら愛してどうする?」

と我ながら思う。

だが、未だに初めて聴いた時の、新しいのに、懐かしさを感じたあの瞬間が忘れられない。

Heavy Rockと良く比較されるけど、どう考えてもPsychedelic Rockを源流として流れて来たのは間違いないし、そのサウンドとPunkの反骨精神そのまんまの躍動感のあるプレイと、あの時代特有のZero Generationの諦めと、死を意識した歌詞が、自分の中にあるDNAを刺激してくる。

理屈じゃない。

訳の分からない思いをDNAで片付けたくないが、自分の中にある何かが、Grunge Rockを求めているのだから仕方ない。

生まれてきた性。

自分はどこから来て、どこに行くのか?

その難題と同じくらい、解けなくても、ずっと抱えて行くものが「好き」と言うことだと思う。

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