【Toto / Africa】和訳 “Chuck”‘s BGM flowing my head. Lyrics

This song’s been flowing in my head all day long,since I watched “Chuck”:TV show of season2.Geek’s singing &dancing…

一昨日の『Chuck チャック』。ドラマ内でオタクが歌ったせいで脳内rotating。

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今日Lyraが和訳したのは超有名Oldies、と言うかアメリカ合衆国の超メジャーバンドTOTOです。(1976-2008. 2010年に再結成)。

1970年代のアメリカン・プログレ・ハードの要素を混在させたサウンドをベースにデビュー作から、全米チャート上位にランクインするヒットメイカーバンドだ。

特に4thアルバム『TOTO IV(聖なる剣)』が1千万枚以上のセールスを記録し、「グラミー賞」6冠に輝く。

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1976年にロサンゼルスでスタジオミュージシャンをしていたデヴィッド・ペイチとジェフ・ポーカロ を中心に結成され、2008年3月のボズ・スキャッグスとの来日公演を最後に活動を無期限に休止すると宣言し公式ウェブサイトで7月23日に正式に解散を発表。その後ALSを患ったマイク・ポーカロの救済目的で、2010年7月にヨーロッパ各地で期間限定としてツアーを行った。

翌2011年9月には日本でもツアーが実現し、2015年には9年ぶりのオリジナルアルバムを発売するなど事実上恒久的な活動を再開している。

今日は彼らの数多いヒット曲の中から”Africa アフリカ”を和訳。

なぜなら理由は、”Chuck”のドラマでオタク軍団の中の2人がChuckのお姉さんの結婚式で使うバンドオーディションで歌ったせいで、下手すぎなオタク歌と、このキーボードの繰り返しサウンドが一日中回ってるから!

これを消滅させるために和訳よ!

和訳の後に又お話しましょう。

“Africa” is a song by the American rock band Toto. It was included on their 1982 album Toto IV, and released as a single on September 30, 1982. It reached number one on the US Billboard Hot 100 chart on February 5, 1983 (the band’s only number one there), and number three on the UK Singles Chart the same month.

The song was written by the band’s keyboardist/vocalist David Paich and drummer Jeff Porcaro.

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= AFRICA =

[Verse 1: David Paich]
I hear the drums echoing tonight
But she hears only whispers of some quiet conversation
She’s coming in, 12:30 flight
The moonlit wings reflect the stars that guide me towards salvation
I stopped an old man along the way
Hoping to find some old forgotten words or ancient melodies
He turned to me as if to say
“Hurry boy, it’s waiting there for you”

[Chorus: Bobby Kimball]
It’s gonna take a lot to drag me away from you
There’s nothing that a hundred men or more could ever do
I bless the rains down in Africa
Gonna take some time to do the things we never have

俺は夜に反響するドラムの音を聴く

だが彼女は囁く会話の吐息を聴いてるだけだ

彼女は 12:30 の飛行機でやって来て月光に照らされた翼には星屑の光が反射している

それは、俺を救済へと導く

俺は道すがらの老人を呼び止めた

古い忘れされた言葉と古代の旋律を見つけたいからだ

彼は、まるでこう言ってるかのように振り向いたんだ

「急げ、若者よ!あれが君を約束の地で待っている」と。

あれは、君から俺をしょっぴいて行く

それは、100人以上の男達がやれる以外は誰も出来ないだろうに

俺は、アフリカに神の恩恵の雨が授かるようにと祈るよ

俺たちは今迄やった事がないから時間がかかるだろうけどね

[Verse 2: David Paich]
The wild dogs cry out in the night
As they grow restless longing for some solitary company
I know that I must do what’s right
As sure as Kilimanjaro rises like Olympus above the Serengeti
I seek to cure what’s deep inside
Frightened of this thing that I’ve become

[Chorus: Bobby Kimball]
It’s gonna take a lot to drag me away from you
There’s nothing that a hundred men or more could ever do
I bless the rains down in Africa
Gonna take some time to do the things we never have

[Bridge]
Hurry boy, she’s waiting there for you

[Chorus: Bobby Kimball]
It’s gonna take a lot to drag me away from you
There’s nothing that a hundred men or more could ever do
I bless the rains down in Africa
I bless the rains down in Africa
I bless the rains down in Africa
I bless the rains down in Africa
I bless the rains down in Africa
Gonna take some time to do the things we never have

野犬の群れが夜中に鳴いている

それは、人里離れた一団を待ち焦がれるほど、奴等の不眠が増してるからさ

俺には、キリマンジャロが、セレンゲティの平原の上にそびえ立つオリンパス山のようだと、しかと確認しなければならないのは分かっているさ

俺は、心の奥底にあるこんな状態にまで怯え切ったこの傷を癒す為に、援助を探しているんだ

あれは、君から俺をしょっぴいて行く

それは、100人以上の男達がやれる以外は誰も出来ないだろうに

俺は、アフリカに神の恩恵の雨が授かるようにと祈るよ

俺たちは今迄やった事がないから時間がかかるだろうけどね

「急げ、若者よ、彼女が君を約束の地で待っている」

あれは、君から俺をしょっぴいて行く

それは、100人以上の男達がやれる以外は誰も出来ないだろうに

俺は、アフリカに神の恩恵の雨が授かるようにと祈るよ

俺は、アフリカに神の恩恵の雨が授かるようにと祈るよ

俺は、アフリカに神の恩恵の雨が授かるようにと祈るよ

俺は、アフリカに神の恩恵の雨が授かるようにと祈るよ

俺は、アフリカに神の恩恵の雨が授かるようにと祈るよ

俺たちは今迄やった事がないから時間がかかるだろうけどね

Translator:Lyra Sky 和訳

なんかね、Lyraはメジャーの大ヒット曲だし悪くないサウンドだけど、「あまり好きじゃないしMusic Videoも嫌いなのは何でだろう」とずっと思っていたの。

演奏だって完璧だし良い曲が多いTotoだからおかしいなーって。

久しぶりにちゃんと聴いてわかった。

リアルじゃないの。

Chuckのドラマを見たおかげで謎が解けた感じだよ。

全体を通して、歌詞が空論を並べてると感じるからだろう。

それにこれ普通の人がパッと聴いただけだと

「夢のお告げの歌か?」

「何でアフリカ?雨乞いの歌か?」

「キリマンジャロなのに何でオリンポスよ、似てないでしょ?」となるよね。

Lyraもハッキリとしない歌詞だから、アフリカの事を何も知らない人が絵空事を書いてるな、と感じる。

ただ、たんに映画やTVのドキュメンタリーを見て真似したイメージを書いてる、と。

だって夢物語じゃない?

アフリカじゃない、アラビアのロレンスやインディジョーンズの映画の見過ぎのよう。

なんで寝ていて太鼓の音がするの?いつのまにか飛行機乗ってるし観光ツアーじゃんね。

ミュージシャンの誰かが笑い話にしていたのは、このせいだろう。

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“Africa”の歌詞は、アフリカの飢餓に苦しむ国民をTVの特別番組で見て可哀想だな、と思って書いた歌詞という説もあるが、元はDavid Paich、Jeff Porcaroの「白人の男子がアフリカについて曲を書こうとしてるんだが行った事がなくて、TVや記憶を元に話している」というイメージから出来た曲なんだ。

だからLyraが空論だ、とか、絵空事と感じたのは間違っていなかった訳。

じゃ、何だよ、とファンの人は怒るだろう。

何もありません。

歌詞に意味がなくてイメージ先行でサラ〜と書いたならば、受け取る感情も薄いので何もないわけ。

ただ、キーボードのイントロは凄いよね。もう一回聴いたら耳から離れない。やっぱ上手い、計算してる音。

いきなり出だしから、ずーとよ。サビ以外は、リフのように繰り返し、繰り返し、繰り返し、繰り返し…

WOH〜!てなります。

だから、この歌詞の中の野犬のように不眠状態になるだろうし、1番の歌詞の如く、寝ていてこの”Africa”のリズムが貴方の頭の中に響くわ〜!

ということは、忘れたくても忘れられなくなるヘビーな曲なんだ。

だから売れたのかもよ!

そして、Chuckのドラマ内で、超オタクの頭がおかしい2人組が「バンドとして、Chuckの実姉の結婚式パーティでライブしたいから!」とお姉ちゃんの前でオーディションをするのが、この曲なのも、もしかしたら2人のオタク・Magicにかかれー!という選曲なのかもしれない。

「何で?何でこの曲をチョイスするのよ、何でこれ歌いながら踊るわけ?マジきもい!」とLyraは、唸っていたのよ。それはこれが狙いだったからよ、絶対!

Chuckのドラマを見たことない人は、ドラマで変なの普通よ、と思うだろう。

でもね、Lyraの音楽の趣味とChuckの選曲が意外と合うのよ。

Lyraが好きなOasisや(Don’t Look Back〜だけだからつまらんが)  、Jane’s Addictionがかかったり、良く昔きいてたのが流れるの。だから、ツイツイくだらないスパイコメディなんだけど毎週見ちゃってますわ。

やっぱLyraは音楽好きなんだな。

そして、文章書くのも。

頭の中で鳴り響いて大変だったTotoの”Africa”を、頭から消そうと思って書いてるうちに、

歌詞の意味の重大さを大切に思う自分の気持ちを再確認出来たし、

ふざけたドラマの選曲と思っていたら、意外と的を得ていた選曲だって気づいちゃた!

Thanks God! Thanks Chuck..?

妙に納得したLyraでした。

Jane’s Addictionとか言ったせいで

OasisやJane’sを聴きたくなったぞい!

早速、きいちゃお。

皆んなも気になったら、↑  上のラインClickしてね!

和訳&VideoのPageにそれぞれいけますよ。4つ選んどいたから好きなの聴いてね。

Totoもこの”Africa”は不思議ちゃんだけど、他の曲は演奏力が凄い素晴らしい曲揃いだから聴いてみてね。

keyのSteve Pocaroの歌とかコーラスがLyraは好きでした。

Totoは、特にギターを練習してる人やキーボードを頑張っている人の良いお手本になりますよ。

また明日も面白い音楽話をしましょう!

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=  TOTO =

出身地 アメリカ合衆国
カリフォルニア州ロサンゼルス
ジャンル
ハードロック
アメリカン・プログレ・ハード
AOR
ソフトロック
プログレッシブ・ロック
フュージョン
活動期間
1976年 – 2008年
2010年 – 現在
レーベル
コロムビア・レコード
ソニー・ミュージックエンタテインメント
レガシー・レコーディングス
CMC International
Frontiers Records
公式サイト
Official TOTO Website
メンバー
デヴィッド・ペイチ
スティーヴ・ルカサー
スティーヴ・ポーカロ
ジョセフ・ウィリアムズ
旧メンバー
ジェフ・ポーカロ
ボビー・キンボール
デヴィッド・ハンゲイト
マイク・ポーカロ
ファーギー・フレデリクセン
ジャン・ミシェル・バイロン
グレッグ・フィリンゲインズ
サイモン・フィリップス

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バンド名の由来

メンバー、その時の気分により説明が異なるから不明だが、①元メンバー、ボビー・キンボールの本名「ロバート・トトース(Robert Toteaux) 」をもじったもの、②「全てを含む」を意味するラテン語を英語風に変えたもの、③日本の便器メーカーTOTOからとった(来日の際、TOTOの便器を欲しがったと言われる)④OZの魔法使いの犬のトトから、、と諸説あるが、便器メーカーのTOTOは、デビュー当時の日本人気から日本のファンへのリップサービスで『ミュージック・ライフ』のインタビューで言っただけ。キンボールの本名説に関しても、実際の本名はトトースではない。これもメンバーによるジョーク。

1番有力なのは、バンドがデモ・テープを作っていた際に、映画『オズの魔法使い』を見たばかりのジェフが、映画に登場する犬の名前「トト」をテープに書いてすぐ判別できるようにした。

その後、デヴィッド・ハンゲイトが詳しく調べると「トト(toto)」はラテン語で「total」 、あるいは「all-encompassing(網羅的な)」を意味することが分かった。これは数々のセッションに参加していたメンバーの経歴やどんなジャンルにも対応できるバンドの演奏能力にぴったりであるということから、デビュー・アルバムのタイトル及びバンド名として採用された。

2014年現在はこの記述は削除されているが、オズの魔法使いの部分を除き同様の回答をしているインタビュー映像がDVD作品、グレイテスト・ヒッツ・ライヴ・アンド・モアに収録されている。

解散直前のインタビューで、スティーヴ・ルカサーが語るところによると「バンド名がブランドになってしまっているからもう変えられないけど、俺はこのバンド名が好きじゃないんだ。俺が命名に関わっている訳じゃないし、気がついたらそういう名前になっていたんだけど。イヤんなっちゃうよ、世界的に有名なトイレメーカーと同じ名前なんだぜ。皮肉っぽくてギャグとしては面白いと思うけどね」と語っている。同時に、ルカサー自身は「バット・ホール・サーファー(Butt hole surfer)の方が良かったが、もっとマジメにやれと拒否された」とも語っている。

音楽的特徴

専任のボーカリストがいるにも関わらず、ギタリストのスティーヴ・ルカサーやキーボーディストのデヴィッド・ペイチがリード・ボーカルをとることが多い(実際、TOTO最大のヒット曲「Africa」はペイチのボーカル)。

全員が、マイケル・ジャクソンなどの大物アーティストから依頼の多いスタジオ・ミュージシャンであり、TOTOの成功にも関わらず、スタジオ・ワークを縮小せず、精力的だったこともあり、1980年代には、ジャンル問わず、彼らの関わった作品では良くも悪くもTOTOのようなサウンドが量産されていた。

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= Discography ディスコグラフィー =

オリジナル・アルバム
1978年-TOTO(邦題:宇宙の騎士)
1979年-HYDRA(ハイドラ)
1981年-TURN BACK(ターン・バック)
1982年-TOTO IV(邦題:TOTO IV〜聖なる剣〜)
1984年-ISOLATION(アイソレーション)
1986年-FAHRENHEIT(ファーレンハイト)
1988年-The Seventh One(邦題:ザ・セブンス・ワン〜第7の剣〜)
1992年-KINGDOM OF DESIRE(邦題:キングダム・オヴ・デザイア〜欲望の王国〜)
1995年-TAMBU(タンブ)
1999年-MINDFIELDS(マインドフィールズ)
2006年-FALLING IN BETWEEN(フォーリング・イン・ビトゥイーン)
2015年-TOTO XIV(TOTO XIV〜聖剣の絆〜)

ベスト・アルバム
1988年-STAR BOX
1990年-PAST TO PRESENT 1977-1990(邦題:グレイテスト・ヒッツ)
1995年-BEST BALLADS(邦題:TOTO・ザ・バラード)
1999年-Premium Best(プレミアム・ベスト)
2001年-Super Hits(スーパー・ヒッツ)
2003年-GREATEST HITS AND MORE(グレイテスト・ヒッツ・アンド・モア)
2004年-The Essential TOTO(エッセンシャル・TOTO)
2011年-In The Blink Of An Eye 1977-2011(邦題:オールタイム・ベスト1977-2011 ~イン・ザ・ブリンク・オブ・アイ~)

 

ライヴアルバム、未発表曲集等
1984年-DUNE(サウンドトラック)
1984年-The Official Music Of The 23rd Olimpiad Los Angeles 1984 ※ 1曲のみ(Moodido(The Match)/Boxing Theme)
1993年-ABSOLUTELY LIVE(邦題:ライヴ)
1998年-TOTO XX<1977-1997>(未発表曲集)
1999年-LIVEFIELDS(ライヴ・フィールズ)
2002年-THROUGH THE LOOKING GLASS(スルー・ザ・ルッキング・グラス) ※カヴァー・アルバム
2003年-25TH ANNIVERSARY: LIVE IN AMSTERDAM(ライヴ・イン・アムステルダム~25TH ANNIVERSARY)
2008年-FALLING IN BETWEEN LIVE(フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライヴ)
2014年-35th Anniversary Tour: Live in Porland(35周年アニヴァーサリー・ツアー ライヴ・イン・ポーランド 2013)
2016年-Live At Montreux 1991(ライヴ・アット・モントルー1991)

DVD
2003年-25th Anniversary: Live in Amsterdam(ライヴ・イン・アムステルダム~25TH ANNIVERSARY)
2005年-GREATEST HITS LIVE AND MORE(グレイテスト・ヒッツ・ライヴ・アンド・モア)
2008年-FALLING IN BETWEEN LIVE(フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライブ)
2014年-35th Anniversary Tour: Live in Porland(35周年アニヴァーサリー・ツアー ライヴ・イン・ポーランド 2013)
1980年初来日時のステージの模様を収めた音源:ライブ・アルバム『Live in Tokyo (In Search For Hydra)』とタイトルの決定もされ、ジャケット・デザインも各音楽関連雑誌上に先行露出され、発売日を決定しこれに先立つかたちでNHK-FMでオンエアされもしたのにも関わらず、発売直前に「サウンドがノイジーでコンディションが良くない」との理由で土壇場で発売中止になった幻のアルバムが存在する。

“Africa”

U.S. 7-inch (180 mm) shaped picture disc edition
Single by Toto
from the album Toto IV
B-side
“Good for You” (The Americas)[1]
“We Made It” (international)[1]
Released
May 10, 1982 (Europe)
October 30, 1982 (U.S.)
Format
7″, 12″, CD single
Recorded
October 18, 1981
Genre
Soft rock
Length
4:55 (album version)
4:21 (radio edit)
Label
Columbia
Songwriter(s)
David Paich, Jeff Porcaro
Producer(s)
Toto
Toto singles chronology
“Make Believe”
(1982) “Africa”
(1982) “I Won’t Hold You Back”
(1982)
Music video
Toto – Africa

Background Edit

The initial idea and words for the song came from David Paich. Jeff Porcaro explains the idea behind the song: “a white boy is trying to write a song on Africa, but since he’s never been there, he can only tell what he’s seen on TV or remembers in the past.”

Songwriter David Paich said:

At the beginning of the ’80s I watched a late night documentary on TV about all the terrible death and suffering of the people in Africa. It both moved and appalled me, and the pictures just wouldn’t leave my head. I tried to imagine how I’d feel about if I was there and what I’d do.

In 2015, Paich explained the song is about a man’s love of a continent, Africa, rather than just a personal romance.

In 2018, Paich explained the song is about a person flying in to meet a lonely missionary.As a child, Paich attended a Catholic school. Several of the teachers had done missionary work in Africa, and this became the inspiration behind the line “I bless the rains down in Africa”.

Paich was playing around with a new keyboard and found the brassy sound that became the opening riff. He started humming a melody and by the chorus the words just came to him.

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