和訳 U2【Where The Streets Have No Name】ボノが言いたいこと 来日記念!

今夜、さいたまスーパーアリーナで2日目の公演であり、日本では最終公演になるライブが行われるU2。

昨夜はBrad Pittが個人的な理由で来日したついでに、アリーナに来たので、一部のBrad Pitt ファンが大騒ぎしているが、、、

アホか? 何故、U2を見ない?

「うわ〜来てる〜」くらいなら騒ぎたい気持ちを1000歩譲って理解できる。(10000歩かも)。

なんでBonoが熱唱している時に、ズーッと俳優を撮る?プライベートもへったくれもない、と内心思いつつもBrattもHollywood smileだろうが。

それよりU2のメンバーがいたたまれないわ。

13年ぶりのJAPAN・ツアー・ライブよ?

しかし不思議。遥か彼方、銀河系の昔、昔の1989年の『The Joshua Tree Tour 』を『〜 2019』と西暦つけて、ある意味リメイクツアーをするとは。

U2は名曲が多過ぎて、中々ベストアルバムを1枚選ぶのは難しい。

だが、Lyraの個人的なこのみだと1983年の【Sunday Bloody Sunday】が収録されている『WAR』か、この『The Joshua Tree』のどちらかだ、ベストは。

今夜は、このアルバムの中で1番好きなこの曲を和訳&解説して気分を盛り上げようぜっ!

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和訳Josh Whitehouse in Mr.Burberryの曲【Benjamin Clementine/ I Won’t Complain】解説

明日で11月が終わり。だから今朝のTokyoは1℃だったのね〜納得。

「12月になるなら〜と溜まっている和訳した曲やレビュー書いたのを整理しようと見ていたら、今年の1月に書いたままUPしていない和訳を発見! (マジ最低)

おまけに先日紹介した映画、

【クリスマス・ナイト 恋に落ちた騎士】(→ 詳しい!あらすじ・感想・ツッコミポイントThe Kight Before Christmas ネタバレ)

 

で、 Prince Charming プリンス・チャーミングならぬKnight Charmingな感じで騎士を演じたJosh Whitehoseが出演しているプロモーションビデオを和訳したままのがあったのだ!

オホホ〜。

これがあなた、Burberry バーバリーのプロモーション・ビデオで、いつもは頭ボサボサ(そこが好きだ!)のJosh がビシッとBurberry Coat やSuits を決めて、ラブシーンまでしているのですよ、奥さん!

これは見ないと!

なあんて、それだけでなく歌うアーティストも本物なの。

クラシカルな歌い方が、人生の悲しみを表す曲にピッタリ・マッチしているBenjamin Clementineなのだ。

これは、Lyraが和訳して皆さんに紹介しないといけない。

熱い気持ちにさせてくれる人生の歌。

あ、あとPVもね!

男性も女性も見たらマジな恋したくなるんじゃない?

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和訳【Frail State Of Mind/ The 1975】戦い Fight against Weak Self

変顔するMatthewは、もう当たり前で「可愛い💕」と思うLyra。

同じThe1975ファンは、同じ気持ちで「ウフッ」となっているものの、全くファンでない人々や、Mattyと同世代くらいの男性諸君からは、Hate Wordを聴いていたものだ。

それが、今年夏のサマソニで変わった気がする。

食わず嫌いだった男性陣が、The 1975の計算されたPop Rockを、たまたま聴いて、「実はThe1975って良い」と彼らの良さが分かったからだ。

おまけに、この秋に解説した【Sex】 (→ The 1975  An Inseparable Twosome 離れられない参照)が発売され、Music Videoが「マリリンマンソンみたい」とSNSで評判になってトレンド入りしたのも原因かもしれないね。

見直したわ!と言う人たち、と言うより、「The1975って想像していたのと違う」と言う人たちが食いついたのだと思う。

今日Lyraが和訳するリリースされたばかりの曲は、イメージが又もや激変している。

ビックリするかもよ〜ん!

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和訳【Harry Styles / Lights Up】ハリー・スタイルズ 歴代彼女まとめ Harry’s GF?

不思議なのだが、このLyraのブログに来てくれる方々の多くは、2パターンに分かれているようだ。

1つは、Lyraの おすすめ海外雑貨や役立ちGoodsのレビューを見に来てくれている方。

皆んなLyraが本音で感想を書いているのを理解してくださって、参考にしているとのことだ。

2つ目は、ロック好きや映画好きの方々が、何千万(もっとあるか?)もあるサイトから、インターネットsearchして偶然見つけて来てくれた、と言う「奇跡」に導かれて来訪し続けてくれているということだ。

つまり、TwitterやSNSは余り関係ないんじゃないか?

やめるか!

やめた方が喜ぶ人が多いだろう。

「目障りな売れっ子は消えな」ってやっかみが多いのよ。

Harry Stylesもそんなこと言われてたね。ただのアイドルと。

ソロになりたての時は、特に。

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和訳【Lose You To Love Me/ Selena Gomez】ジャティン・ビーバーとセレーナの関係を解説! Song for Justin Bieber

ロック漬けの毎日を送っていると、POPなものを聴きたくなる時がある。

ただ今日はそんな気分じゃなかったのに、「Selena Gomezの新曲が出たよ〜」と知らせが入ったので聴いてみた、、、

ヤバイ。

これは明らかにあの人のことを歌っている。

Selena について和訳も何曲もして書いてきたが、「これは〇〇のことよ」とLyraが言わないと曖昧な時もあった。(Selenaは別れたあと、直ぐにセレブと付き合い始めるから分からない)

だが、今回はマジで「あの人だっ」と分かる仕上がり。

刹那い女心と、潔い、前向きな女心との間を行ったり来たり、、、。

それが長〜い付き合いだった、腐れ縁との現在形の彼女の立ちなのだ。

ただこれ歌われたらあの人はどうなるんだろう?

そんなハラハラ感が、今日のお話。

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