Maggie Lindermann【Friends Go feat.Travis Barker】和訳 マギー・リンデマンとは? Here’s to Pretty Myself! 素敵な私に乾杯

Lyraが大好きなドラマーTravis Barkerの作品を紹介しようと、幾つか和訳していたの。

でも、色々あって後回し。そうしたら、さっき夏から放置していたのを発見!

ヤバ過ぎ、、、でもスッゴクPopでいい曲なの。

もろreggaeなサウンドで、覚えやすいメロディが良い。

歌ってる子も可愛い…でも歌詞がやばいだろ?

イギリスで大人気だったドラマに似ている。

狂っているのか?

不思議な歌詞が、明るいサウンドに乗って、ギリギリで精神保ってる。

そんな感じ〜♪

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和訳【Physical】Dua Lipa 解説 80’s 映画みたいなBody Talk

どんな事があってもブロードキャスト産業は盛んで、その中でもTV業界はなんやかんや言われても王座に鎮座して不滅、、、

なんて思っていたら、昨今の日本の人気ドラマが10%行けば人気番組になると言うのだから、いかに低迷しているのがわかる。

確かに見たい番組は地上波にはない。(皆んなはどうなのかしら?)

良く見ているの人々はと言うと、バブルを経験した世代から上の世代。

だってティーンは、Tik TokやYou Tubeに忙しいんだもん。TV見てる暇はない。

ちびっ子がアニメを見ているが、かわいそうな事に前ほどアニメや子供向け番組はないのよね。(お金払っての専門chは除く)

今日Lyraが紹介する曲は、正にそのTVを見てる世代をターゲットにした曲だ。

MTV世代が、このTV世代とリンクすると予測されるが、もしかしたら音楽を聴きこむ人種も減っているのかしら?

TVを見て、音楽も聞いてくれる、購買意欲が高い世代。

そんな人々が、これを見たら「懐かしい」と言うだろう。

今日は、狙って弾けてみたら売れちゃうって曲を紹介しちゃうぞ!

MVが、分かりすぎて笑ってしまうよ。

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和訳 Louis Tomlinson 【Walls】失敗から学び成長する Oasis Songの香り

ハスキーで少年ぽさが魅力のこの人。

Lyraがつい先日、売れまくったヒットシングルである【Story Of My Life】(ワン・ダイレクション徹底解明 生きると言うこと Story of OUR Life)を和訳解説した時に、「1番この曲に合う」と話した、声の持ち主が、このLouis Tomlinsonだ。

笑顔がはにかんでいてCuteなせいか、寂しげにも感じてつい気になってしまう人。

だがOne Directionの中では、Louisは最年長だったし、今では一児の父親でもあるから、実は大人なのよね。

大人なのに子供っぽくて、無邪気なのに寂しげ。

歌声は繊細な声なのに、サッカー選手でディフェンスをやってる、、、ってギャップありすぎる。

おまけに2020年にリリースしたソロアルバムが、初だとはビックリ。

ビックリついでに今日は、Oasisそっくりなこの曲をLyraが和訳しちゃうぞ!

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和訳【Story Of My Life/ ONE DIRECTION】ワン・ダイレクション徹底解明 生きると言うこと Story of OUR Life

LyraはRock好き。

だから、彼らのことは「可愛いアイドル」と始めは思っていた。

ただ日本のアイドルとは違うのも理解していた。何故なら海外では、実力がないと生き残れない。(当たり前のことなんだが…)

特にイングランドと言ったら、最大の売り物が、音楽だったりする。本気で上手くなければダメだし、上手いだけでは生き残れない。

その人にしかない個性がなければ、他の実力者達の中で埋もれてしまうのだ。

デビューした時から、キラキラした彼らには個性以上の「何か」があった。

デビューから様々の記録を塗り替え、勢いが半端ないのを2010〜2016年まで見て来て、「こんな売れてどこまでいくのだろう?」と驚いたものだ。

Lyraは、今日和訳するこの曲で、彼らを見る目が変わった。

「ただのPopsじゃん?」て言う人もいるだろう。

でも、たった4:05の曲中に人間の大切なものが詰まってる気がするのだ。

売れるしかない、このメロディ。

そして「声って、こんなに訴えてくるんだ。」と気づかされる。

Lyraには、これはRockに感じるよ。

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和訳【Disco2000/ Pulp】解説 伝統的ダメ男の恋バナ Traditional COMMON PEOPLE

良い意味でも悪い意味でも、根底に流れている物は、変わっていないイギリス。

(今住んでいるわけではないから、オンタイムでないが)

「コヤツら、変わることが嫌いなんじゃないか?」とすら思えて来る。

伝統を重んじるイギリス。

変革をするつもりで入ったはずが、結局、EU離脱して元のイングランドに。元サヤってヤツ。

英国の音楽事情は様変わりした、と言われているが、個人的には流行り廃りも、数年サイクルで回っていて全く変わっていないと感じるのだ。

同じ繰り返し…。

それが嫌だと言っているのではない。

自国らしさがあって良いと思うのだ。

これこそ様式美!

良い味出してるよ、イングランド。

アメリカが移民が多い影響で、レゲトンやスパニッシュ系サウンド、又は、テイストをぶっ込んだ音が流行っているのにも関わらず、イギリスは、マイペース。

だから、回ってくるよ、Jervis、又貴方の時代が。

最近、露出し始めたんじゃない?

Brit Pop以前から下積みがあったからこそ出せる、ダサいのを武器にしたオシャレな伊達男スタイル。

オネェじゃないかと思える、余分な動き(笑)。全てが可愛い。

貴方の情けない男性像は、誰にも真似ができない武器だもの。(こぞって日本の芸能人達は真似したけど)

 

また、ブームが戻って来るかも!

例え戻って来ないにしても、このキラキラ・サウンドは、イギリスの音楽史に残るのよ。

リクエスト貰ったから和訳するね。

 

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