
今夜の最終回は、暴走女が大集合だ!
暴走女祭りと言っても過言ではない。
其々が、愛のために、守るべき者のために戦う!走る!殴る!蹴る!(笑)。
その激しい女たちを、なだめ、ついて行く男たち。
新しい世界の始まりか?
それとも、この世は終わりなのか?
“ウォーキング・デッド シーズン10 第8話ネタバレ「キャロル大暴走でOMG 激しい女祭」あらすじ感想 TWD10-8” の続きを読む

今夜の最終回は、暴走女が大集合だ!
暴走女祭りと言っても過言ではない。
其々が、愛のために、守るべき者のために戦う!走る!殴る!蹴る!(笑)。
その激しい女たちを、なだめ、ついて行く男たち。
新しい世界の始まりか?
それとも、この世は終わりなのか?
“ウォーキング・デッド シーズン10 第8話ネタバレ「キャロル大暴走でOMG 激しい女祭」あらすじ感想 TWD10-8” の続きを読む

来週12月だなんて信じられないー!!
またもや、あっと言う間に1年が過ぎてしまうっ、うっ、うっ…ドタバタ慌ただしかっただけで結局、何もしていない気がする〜。
皆さんはどんな年でしたか?
時々Lyraがアホみたいに「カッコイイわ〜」と書いていたので皆さん覚えてくれてるでしょう。
そうJosh Whitehouseの新作映画が先週11月21日に公開されました!
当日朝からアホな呟きをしたので、知ってると思うけど、Lyra公開を待ち望んでいたせいで気合い入れ過ぎて、見に行ったら公開時間まだだった!
早過ぎたと言う〜🤣
Lyraのお気に入りだから「あらすじ感想」と解説を書くか迷いましたが、クリスマス時期にピッタリなHeartが暖まるストーリーだし、
可愛いイギリス人の騎士が、つぶらな瞳で一途な愛を注いでくれるのを見て「恋って素敵〜」な気分に浸れる幸せを(笑)シェアした方が楽しいかな、と思い、今夜は貴方にSweetな気分をお届けします〜♪
甘々ラブコメディを味わって寒さを吹き飛ばそう、ウフッ💕
“【クリスマス・ナイト 恋に落ちた騎士】ネタバレ詳しいあらすじ・感想・ツッコミポイントThe Kight Before Christmas” の続きを読む

寒すぎて「今日は雪が降るなッ!」と馬鹿な予言をしたくなったLyraです。
夏好きだから。
昔は冬も好きだった。
だって「ファーコート着れるし〜、革ジャン&ロングブーツでライブ行けるし〜」なんて思ってたけど、現代の日本は寒くて死ぬから、もうだめよッ。(そういやまだコート着たことなかった!出そうかな?)
「じゃ、あったまる曲聴こう」って聴いていたら又The Verve Time になりました。
そうしたら寒い寒い木枯が吹く平原で、チラチラ燃える炎を見たよ。
ほのかに、身も心も溶けし
身悶える私を受け止めよ。
“和訳【Sonnet /The Verve】寒い夜にラブソング Love Song for ColdNight” の続きを読む

ねぇ、世の中、頭が硬い人ばかりなの?
って、Lyraもクソ真面目な性格なので善悪にこだわり、人として間違ってる、と思ったことには、頭に来てしまうこともあるから、そう言う意味では、真面目過ぎて頭が硬いかもしれない。
でも、他人の性癖に文句言う気は全くない。
このブログに前から遊びにきてくれている方々は、Lyraが人種や国籍、年齢、LGBTや生き方を差別する人間たちが嫌いだと言うことを知っていると思う。時々「偏見をなくして欲しい」と書いてきたから。
多分それを知らない人がわざわざ、教えてくれるのよね。
「この人たちは、〇〇なのよ、知ってる?」って。
親切で教えてくれてるのかも知れない。
それか、Lyraが掲載したアーティストが大好きで恋しちゃってると勘違いして、ストレートじゃないよ、って教えた感じかな?
別にそんなのどうでも良いのよ、私。
あのアーティストは曲が好きなだけだし、ファンの子達はぶっ飛ぶだろうけれど…他人の性癖は気にしないタイプなの。
それより、気にするのはそんな事ではなくて…肌の色でもなく、国でもなく、年齢でもなく…
「愛してくれるか否か?」
たくさん愛してくれるかどうか?よ。
バカみたい。
Lyraと丸っ切り同じRed Hot Chili Peppers のTシャツを着ていると言うので選んでしまった写真。
あと可愛い時の Jerry と言うのもある。
LyraはJerryって、もっと認められるべき人だと思う。
勿論、Lyraが大好きなGrunge Rock グランジ・ロックの代表的なバンドの1つであるAlice In Chains アリス・イン・チェインズ (和訳 Regrets & Cling to Life 生と死)のリード・ギターでありヴォーカリストとしてもだが、1人のヴォーカリスト、ソングライターとしても凄いと思うからだ。
確かに今は天国にいるLayne Staleyも素晴らしいヴォーカリストだったから、仕方が無いのだが、彼の死に隠れてしまった感があり、、、Layneの死を悲しむと共に、「Jerryがもっと評価されても良いのに〜」と悲しくなってしまうのだ。
まあ、アメリカでは人気あるし、サウンドトラックを手掛けたりしているから万事OKなんだとは思うが。
LyraとしてはJerryのダークネスな魅力が好き。
ただたまーに「アレ?この人そっちの趣味あるの?」と違った意味でも興味を注がれるお方だから、うねる歌い方が怪しいこの曲を和訳&解説するね。
“和訳【Angel Eyes/Jerry Cantrell】Jerry CantrellとはForever Haunting Me” の続きを読む