
先週のニーガン復活で小躍りしたLyraでしたが、今日の第14話は色んな意味で、悲しくて辛い話でした。でもこの場合、こうなるしかないよなと言う、解決したくても過去は変えられないもどかしさを感じた回。
両者の立場や気持ちが分かるだけに、昨今ドラマや映画で有りがちな「人間は、いつでもやり直せる」と言うのは、ただのおとぎ話なのかも…と思うほど。
さあ、どんな話だったか、詳しくお話しましょう。apocalypseの世界へようこそ!

先週のニーガン復活で小躍りしたLyraでしたが、今日の第14話は色んな意味で、悲しくて辛い話でした。でもこの場合、こうなるしかないよなと言う、解決したくても過去は変えられないもどかしさを感じた回。
両者の立場や気持ちが分かるだけに、昨今ドラマや映画で有りがちな「人間は、いつでもやり直せる」と言うのは、ただのおとぎ話なのかも…と思うほど。
さあ、どんな話だったか、詳しくお話しましょう。apocalypseの世界へようこそ!
You always smile that brightens up atmosphere. I’ve respected you because You’re great drummer, singer and also person who can be whoever & which ever for living this shit world. can’t believe this tragical thing. we miss you. hope you’re happy in heaven. Taylor Hawkins R.I.P.
パワフルなドラマー、ひょうきんでいつもご機嫌なシンガーでもあった Taylor Hawkinsが亡くなった。突然のことで頭がまだ良く働いていない。が、この事実を認めるのがあまりにも辛過ぎて…
死因は正式にはまだ公表されていないが、一応あの(最後の方に書いておく)理由らしい。
Grunge全盛期から、数々の有名アーティストや様々なバンドの後ろにはいつも彼がいた。バンドの要とも言えるドラマーとして、ヘヴィなビートを刻んで来た。
一度ヤバイ時期もあったが、それを乗り越え復帰し、クリーンになっていたと思っていたからこの訃報が信じられない。死ぬ二日前まで、Foo Fightersのツアーで叩いていたTaylor。
いつもの様にFoo Fightersの和訳解説をUPしようと思っていた矢先だったので、「このまま載せようかな?」と思いましたが、Taylor Hawkins自身のことを書いた方がTaylorを弔えると思い、今日は彼のソロワークを解説しますね。
天国からみていてくれたら良いな、と願いを込めて…

絶対に前作より音の厚みが増した!
今流行りのベッドルームミュージックよりロック色強めになっているのが嬉しい。まあ流行りも嫌いではないが、Rockな女と呼ばれて来た身としては聴いていてこちらの方が居心地が良い。ハートに来るの。
よりパワフルになった2nd アルバムをリリースしたBeabadoobee。
Lyraが大好きなあの男達のバンドの音に近いから郷愁の念に駆られるこの曲を今日は和訳しちゃう!
今日のThe Walking Dead ウォーキングデッドの第13話は、びっくりキャラクターが数人出演してくれているお陰で「ヤッホーイ!」と大喜びのLyraです。
この巻頭写真は、その1人である愛しの (笑) Michael Biehn!あのターミネーターを見て恋してからずっと好きな俳優さんですが、まさか、まさかのウォーキング・デッド出演で腰砕けました。だって好きなドラマにいきなり出てきたんだよ!そりゃ、びっくりさ!
このほかにも「あの人」も出て来たから最近The Walking Deadがだるくて仕方なかったので良い起爆剤になりました。
ありがとう、ウォーキング・デッド。
あのキャラクターがこのまま出演させてあげて〜ん!と希望を持ちながら楽しんで今日も詳しい解説& あらすじ感想に行きましょう!
今日Lyraがあらすじ、感想、解説&ツッコミポケットを書くのは、アメリカ合衆国AMC製作のTVシリーズ、【The Walking Dead ウォーキング・デッド、シーズン11】の 第13話です。
この曲をLyraは何万回聴いてきただろうか?Grunge Rockを愛しているLyraの身体中を駆け巡る彼らのサウンドは、染み付いて私から離れない。
特にChris Cornell関連は、自分の魂と呼応するバンドが多く、このPearl Jamもそのお気に入りバンドの一つだ。バンドのメンバー一人一人を見るだけで胸が熱くなる。
Pearl Jamはアメリカ1、2位を争う人気のバンドだと思う。Grunge創世記に生まれ、黄金時代から、未だにメンバー全員揃っていて元気で、それもメインストリームで未だに大活躍して存続しているバンドとしては、唯一かもしれない。
ああLyraの大好きなChrisもLayneも、もうこの世には居ない。彼らは、このPearl Jamのメンバーとリアル友達であった。だから…何とも言えない刹那さで、胸がキューッと締め付けられてしまう。何故なら、彼らのサウンドに姿に、今は亡き愛するアーティスト達の姿が重なってしまうからだ。
せめてもの救いは、Pearl Jamのメンバー全員の笑顔が本当に素敵で、人生を楽しんでいるように見えることだろう。
勿論、彼らだって家族や仕事関連の悩みだってあるし、健康面だってアレコレあるのは知っている、、、ただ生きていてくれるのが嬉しいのだ。
このまま長生きして欲しい。そして私達にロックを楽しむ喜びを発信して行って欲しい。
2022年が幸せなスタートを切れたから、大好きなバンドを上げていこッ。
まあ、新年には余り相応しくない内容の歌詞だけど、Pearl Jamファンに大人気の曲なので、今日もLyraと一緒にRock Musicをガツンと楽しみましょ?
“Pearl Jam【Even Flow】和訳解説 ホームレスと改革 Homeless and Reformation” の続きを読む