
最近、この人達の出身地と縁があるような…ないような(笑)。
急速に親しくなった友みたいな感じ。
そのせいか、見に来てくれる人達もこの地方(国)が増えて嬉しいのっ。
まだLyraが小学生の頃、家庭教師の先生が良く海外旅行をする人で、良く旅する度にLyraにお土産を買って来てくれた。
そのお土産で印象的だったのがオーストラリアのもの。
その後も色んな人に、この国のお土産を貰って来たなあ〜。
縁はある…んだか、ないんだか(こればっか! w)
内緒だから。

最近、この人達の出身地と縁があるような…ないような(笑)。
急速に親しくなった友みたいな感じ。
そのせいか、見に来てくれる人達もこの地方(国)が増えて嬉しいのっ。
まだLyraが小学生の頃、家庭教師の先生が良く海外旅行をする人で、良く旅する度にLyraにお土産を買って来てくれた。
そのお土産で印象的だったのがオーストラリアのもの。
その後も色んな人に、この国のお土産を貰って来たなあ〜。
縁はある…んだか、ないんだか(こればっか! w)
内緒だから。

前に「好きなヴォーカリスト10人あげる」ってのをやりましたが、その時に入れた1人が、此の方、Alex Turner 兄貴ざんす。
最近の色男ブリブリなノリで「お前さん、KING(つまりElvis)かい?」と言いたくなってしまう出立ちや、歌いかたも良いのだけれど、、、
「本当は、髪の毛が長くてボサボサだったAlexがLyraのタイプなのよ〜!」
「今のリサイタル調より、ダサくて格好つけていない、荒削りな貴方が好きなのよ〜!」と、叫んでスッキリしたわ。
Lyraの好きな声のAlexが歌う、狂ったLove Songをきいてくれ!
ウフッ(๑˃̵ᴗ˂̵)
“和訳【Suck It and See/Arctic Monkeys】B級ホラーの恋愛 HorrorMovie’s Love” の続きを読む

Lyraは、皆さんご存知のようにOasis Fanざんす。と言うかOasisが血に流れてるような女。
おまけにLiam Gallagher好きとなったら、あのOasis VS Blur 戦争が又イギリス国内で勃発したら、どちらの味方になるかは、言わずもがな(笑)。
まだ兄貴の方は、Damonと仲直りして、ライブもやってる(元々喧嘩はしてない…と本人も言っている。弟と違い w)
ただBlurの楽曲は嫌いじゃない。このブログでも書いて来たが、LyraはDamonの彼女Justin がやっていたElastica (→ 「【Waking Up 】和訳 解説 Unguarded World 開けっぴろげな世界」参照)が、大好きなの〜!
特にGuitarのDonnaと同じ髪型にしたくて、30cm以上長髪を切ったと言う思い出がありましたわ。懐かしい。
その懐かしい想いが、聴くと刹那い想いに変わってしまう曲があるの。
全て祭りの後のよう。
Brit Popってお祭りだったのよね。
その祭りの中で、ホノボノしたラブストーリーを綴っていた2人。
泥沼劇なんて気にしない。
愛があるのなら。

今日は仲良しのお誕生日。
だから、好きだと言うバンドでお祝いしてあげようっと。
日本にもライブで来ていたと言うから「また来るんじゃない?」と、慰めていたら、いつの間にかメジャーでは活動休止。地道な活動にシフトしていたようだ。
2012年から音沙汰がないThe Jazz Butcher。
Lyraが和訳して紹介したら、また音楽の神に呼ばれるから大丈夫よっ。
“和訳【The Jazz Butcher/ Angels】ジャズ・ブッチャーとは! I want to hold you in my arms” の続きを読む

昨日、昼からお出かけてしている間、「久しぶりに、いつも聞くThe Verveの 『Northern Soul』のアルバム以外にも聞いてみよ」と一気に昔から通しで聴いてみたら、、、
マジで昼間っからTripしてしまった!
「何なの〜?!この音圧やめてっ!(この場合、『やめないで』のやめて w)」と叫びまくって周りに注意されまちた。
良いんですっ、もうそれでぇ。
馬鹿だと言われても良いもーん。
Lyraは音楽だけでTrip出来るんだもの。これはある意味才能よ。
きっとこの気持ち、この特異体質(大袈裟)を理解してくれる人々がこの世界にはいるわ、、、少ないにしても。
絶滅危惧種でも良い。
Lyraが贈る、聴いてるだけでTripしちゃう曲の一つ。
The Verveの初期の作品は特に凄い。
大学生の時のLyraのアドレナリンは、この人達が出してくれていたから、今夜は特別に教えちゃう!
“和訳【Gravity Grave/ The Verve】トリップ出来る曲 A Song You can Trip without Drugs” の続きを読む