【Jimi Hendrix/ Killing Floor】和訳 本当の意味は濃厚ラブソング A Love Song Richer Than Howlin’Woif

Your songs and invention of music inspire me to be dedicated and powerful. You make me better at what I live. You’re a real guitarist. Have the happiest of birthdays. Happy Birthday Jimi Hendrix!

大好きなJimiのバースデイを祝って、鬼技のギターが聴けるこの曲を和訳しちゃいます。

大御所ブルーズマンの味ある曲をこんなにドキドキな音にしてしまうのは、Jimiだから出来る技だ。

彼は天才ギタリストとして知られているけど、それだけでなく良い曲を書ける作曲家であり、良いアレンジャーであり、ギターの可能性を広げた発明家であり、ストレートな愛を表現する良い作詞家だったのよ!

Jimiみたいな優しい音を綺麗に弾ける人はいない。

Jimiみたいに、激しい音を愛でるように弾ける人もいない。

もしそれができる人に出会えたら、Lyraは弾いて欲しい曲がある。

ただ見つけるのは難しいな、とは思う。上手い人は沢山いるけれど…。

だってギターにしろベースにしろ楽器って性格が出るモノだから。

暖かい人間に弾ける音。

今夜はその全てが聴けるこの曲をお届け〜♪

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【Waterfall/ The Stone Roses】和訳 本当の意味 考察 Patriotic Song

Happy Birthday John Squire! Wishing you miles o’smiles in the coming years!

ってことで、Johnのお誕生日を祝って、Stone Rosesの曲を和訳して盛り上がりましょう♪

1番好きな曲は前に和訳しちゃったので、どれにするか迷い、一気に数曲を和訳したの。

そうしたら今の気分で選んだ数曲が、考えようにはネガティブなんで(笑)、その中から1番前向きな感じを選んだよ。

イングランドとして考えたら色々と根深い感情が渦巻く歌ですが、、、

それに反した最高のメロディがなんとも言えない曲をお届けします〜。

しかしLyraはこの曲何千回聴いただろう?

もっとかも〜。

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【We Will Rock You/ Queen】和訳Freddie Encourages You! 解説

ブリティッシュ・ロックの歴史の中で、Queenも重大な位置を占めるロック・バンドだろう。

たまたま音楽的嗜好の異なるメンバーが揃い、それぞれが作曲に参加する4人の個性が上手く融合された理想的なバンドだったと思う。

その中でも強烈な個性を放っていたのが、ヴォーカルのFreddie Mercury だ。

オペラとロックの融合やクラシックのような壮大な曲を書くのがうまかったし、歌詞も洒落た悲劇小説を読んでいるかのような初期から、不成者が街を徘徊するようなワイルドな歌詞、そして愛の大切さを説くラストへと移行していったのが、Lyraには”Freddie Mercury”と言う一冊の本を読んでるかのように感じる。

Queenの名曲の中で好きな曲は沢山ある。

その中から和訳しようと思ったのだが、Freddieの命日だから人気のある曲を選んだ方が、多くの人に喜んでもらえるかな?と思い、今日はスポーツ関連では必ず、TVなどでいつもBGMとして使われる、この有名な曲を和訳してFreddie を偲びましょう。

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【Paolo Nutini /Last Request】和訳 愛を欲するソウルマン A Soul Man Who Wants Love 解説

「あの人っぽい」「〇〇に似てる」と言うのは良くあること。

しかし激似になると、それは商業用のモノマネ芸人か、あとは自らの個性を捨てて、その人になりたくて寄せて行ってるのだと思う。

または究極…生まれ変わり。

LyraがSam Cookeを好きなのは、ブログに遊びに来てくれる皆さんならご存知だから、もうお分かりだと思うが、Paoloに凄く似ている。

発音以外は、激似に近い。

Paoloが寄せて行ってるかは分からないが、大好きなのが伝わって来る。勿論ソウルやゴスペルへの愛も。

愛がそうさせているのか?

持って生まれた声質か?

聴けば聴くほどハマってしまうPaoloのラブソングを今日は和訳しちゃいましょう。

前に和訳した【Candy】よりスローなナンバー。

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【The White Stripes/ Ball and Biscuit】和訳 夢になるのよ! Don’t Dream It, Be It〜♪

いつかいってみたい場所がある、幾つか。

でもコロナは、ずっと続くだろうし、その中には、アノ国もあるから今の政治状態& 国民の分断なんか見たら、死にに行くようなもの(住んでる方々、ごめんなさい) だから、怖くて行けないだろうな。

まるで【The Walking Dead: World Beyond ウォーキング・デッド: ワールド•ビヨンド シーズン1第7話】のアイリスのセリフみたい。

めっちゃブルーズのあそこには、元々、危険がいっぱいだった。でもgumboは美味いし、夜中、歩き回ってプラッとライブを見たい。

そんな事を今ドンハマりしてるドラマを見て、考えていた、、、全くその場所は、このドラマ内には出て来ないのに(笑)。

多分、場所は違っても物語自体がワンダーランドに入り込んだみたいだからだろう。

勿論、御伽噺の要素など皆無の話。

でも出てくる奴らがお堅い職業の人ばかりなのにMadだから、Lyraの頭ん中であの国の妖しい場所が合致したのかも。

そのMad具合、不気味さ、妖しい魔法的な陰謀が。

それを見ていたら行きたくなり、その雰囲気そのままが、最近ライブで拍手喝采を受けた彼だ。

ブルーズマンのイメージそのままに生きてるJack Whiteはロックンロールで名声を得たブルーズマンだ。

好きなブルーズマン達は、逝って終われた方々多くて、生きてるブルーズマンの中で彼が今は1番好きだから、今日は彼の曲を和訳しちゃいましょう。

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