【James Bay /Chew On My Heart】和訳 Thanks for Living in Same Era 同じ時代に生きていてくれてありがとう

お歌がお上手〜な兄貴の新曲が、つい先日リリースされたから、「和訳して紹介しなきゃ(≧∇≦)」ってワクワクしていたのだが、プライベートでスッタモンダしていたら8月に!

アタフタして今日上げるよ〜。

Jamesは、ギターも歌も味があって好き。

見た目は、「繊細な少年が素直に、そのまんま大きくなりました」って感じ。

でも歌声、と言うか歌い方が独特で、どんな歌を歌っても全てJames Bayになってまう。

なってまう、と言うのは良い意味でだ。

皆が皆、同じようにひっくり返る歌い方しかしない昨今、ちゃんと自分らしく歌い上げることは、貴重な存在だと思うからだ。

没個性の昨今、自分らしく生きていくのは意志が強くなきゃダメなのよ。

それは彼の書く詩にも現れている。

温和でクールな見た目とは違い、James Bayの書く歌詞は、どれも情熱的。

I’m On Fire〜♪ なのだから、Lyraは”Jim Morrison か!”とツッコミを入れてしまう。

情熱的な歌詞しか好きになれないアタイみたいな女をワクワクさせてくれる。

素敵なラブソングを貴方に。

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【Paolo Nutini /Candy】和訳 パオロ・ヌティーニの魅力について Heyday of Sam Cooke!

デビュー当時の彼は、凄〜く可愛くて、同じ学校にいるイケてるクラスメイトって感じ。

だが甘いルックスなのに、一度歌わせたら「あんた Sam Cooke  サム・クックかい!」って、ツッコミを入れたくなる位のギャップの凄さに、Lyraは密かに「萌え〜」ってなっていた。

最近、音沙汰がないが、久しぶりに聴いたら、やっぱり萌え〜てまう。

10代じゃ無くなった彼は、ワイルドな兄貴に成長。

チャラさが無くなった代わりに、良い感じの髭男になっている〜♪

今日は久しぶりに”萌え〜”ながら、危険な恋(の歌)に突入しようか?

 

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【Lil Peep & XXXTENTACION/ Falling Down- Travis Barker】和訳 解説 奇跡の共演

若くして天に召された2人。

どちらも新しいRapの世界を切り開いていく有望なアーティストだっただけに、Lyraにはいなくなってしまったダメージは強い、、、もちろんRap界そのものにとっても大きな損失だったと思う。

ゴリゴリのEminemみたいなラップ(LyraはEminem好き〜)と違い2人は、もっと気怠くエモだった。

今快進撃を続けてるPost MaloneのPopさを薄めながら、若者のエモさを歌うのだから、ラップだけでなく世間の普通の若者達のハートを掴んだ。

賛否両論あるが、今夜は奇跡の共演とも言えるLiL Peepの楽曲を、天国にいってしまった2人が歌うヒットシングルを和訳しましょう。

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和訳【Bootsy Collins& Buckethead /Monster Mash】Bootsy CollinsとBucketheadについて 解説

先月5月13日がBucketheadのBirthday だったので、お祝いを兼ねて、彼が参加してる曲を紹介しようと思い、和訳していたのが、このファンキーな味付けをされたオドロオドロシイ曲。

色々上げたい曲を優先していたら、月日が経ってしまった〜。

今日はファンキーな曲を聞きたいのもあり、このファンク・Godの1人、Bootsyとのコラボ作品にしちゃいました。

Bucketheadって、System of the Dawn やGuns N’Rosesと一緒にやって来たメタルギタリストとして有名。だけれど実は、Funk界の仕事もめちゃくちゃやっているジャンル関係なく、なんでもやれちゃう人。

その凄さを一緒に堪能しましょう。

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和訳 MV【1999/ Prince】解説 Prince’s Hope エロだけでなく希望の歌

Happy birthday, Prince! wish your Beautiful & enjoyable Next life at the promice land!

プリプリ殿下のBirthdayだったので、Princeの名曲の数々の中から、この前紹介した【Little Red Corvette】(和訳・解説プリンスの生き様 A Man named Prince)と同じくらい好きな曲を和訳しちゃいます〜。

一般的には『Purple Rain』の方がサウンドトラックも兼ねているのもあり、認知度が高いと思われるけど、Lyraは、こちらの『1999』のサウンドの方がグッと来るのです。

何故なら「超」がつく程”Fuky” !

そして「超」がつく程”indecency”(猥雑)なの〜。

Princeを語る上で猥雑は外せない。

そしてこのメロディの良さで、自然と体が動くFunkyさは、このアルバムにしか出せないグルーブを生み出している。

それこそ”I’m gonna listen to my body tonight” って感じ〜。 “和訳 MV【1999/ Prince】解説 Prince’s Hope エロだけでなく希望の歌” の続きを読む