
今日は毎週恒例の海外ドラマレビューをアップする曜日。
が、悲惨な事件が起きて心を痛めていて、、、。
考え過ぎかもしれないけれど、内容がHorrorなだけにアップするのも不謹慎かな?と思い、急遽変更します。
だれも気にしないと思うけれど、明るい歌に変えよう、そう思ったの。
腐ったこの世界にまだ愛があるのならば。
“【Just The Way You Are / Bruno Mars】 和訳 Let’s Be Honest! 解説” の続きを読む

今日は毎週恒例の海外ドラマレビューをアップする曜日。
が、悲惨な事件が起きて心を痛めていて、、、。
考え過ぎかもしれないけれど、内容がHorrorなだけにアップするのも不謹慎かな?と思い、急遽変更します。
だれも気にしないと思うけれど、明るい歌に変えよう、そう思ったの。
腐ったこの世界にまだ愛があるのならば。
“【Just The Way You Are / Bruno Mars】 和訳 Let’s Be Honest! 解説” の続きを読む

もう、この人は何なんだろ?
妖精と言われていた Fleetwood Mac フリートウッドマック時代のおサイケなお姉さんからソロに転向した途端に、妖艶なDiva に変身。
まるで魔女のように色んな愛の歌を歌う彼女が格好良くて、子供ながらに「カッコイイ!」とレースのケープならぬカーテンを纏って歌うアホなことをしていたLyraでありんす。
男を惑わす魔女のようであり、時々見せるシャイな笑顔は子供のよう。そして、唯一無二な低いしゃがれ声。
I wanna give you a big round of applause! and say “Happy Birthday to Stevie Nicks” !
今日は5月26日がBirthday のStevie Nicksをお祝いしてLyraが和訳いたしますので、お楽しみあれ〜!
“【Edge Of Seventeen / Stevie Nicks】 和訳 Happy Birthday Stevie Nicks! Bottoms Up! 解説” の続きを読む

小さい時の原風景が蘇って来る。
このバンドは、Lyraにとっては幼少時代の楽しい思い出のあちこちにBGMとして顔を出す。
そして、メジャーなロックがいかに巨大であるか、アメリカンロックがいかに煌びやかであるか、そして、永遠であるかを教えてくれたバンドかもしれない。
“【Don’t Stop Believin’ / Journey】和訳 Hold On to that Feeling! すがりつけ!” の続きを読む

絶対に顔を出さない人。
でも、前はチラ見せしていたから、このLyraのブログに顔写真載せたでしょ。
可愛らしい普通の男子って感じ(大人だから男性だけど、男子って風貌)。
今やリリースする曲は、ほぼNo.1になるヒットメイカーだ。
最近は、この手が流行り。
でもお面被ってBig Hitをかまし、ネット人格もこなしてるのは、この人くらいかも。
シャイな目立ちたがり屋は、EDMの若頭?
“【Happier / Marshmello feat. Bastille】和訳 「Make it Up before The Day’s Over」 仲直りしよう” の続きを読む

大好きなJim Morrisonの一番の理解者は、この人だったんじゃないか?と思ってしまう。
いつも穏やかな微笑みを纏う彼。
良い意味で「自由奔放」逆の意味では、「ワガママ」である、セクシーJimの手綱を握っていたのも彼で、漫画でいうところの影の番長としてThe Doorsという乗り物の舵を握り、方向性を決めるハンドルを握っていたのも彼だったのではないか、とLyraは思っているの。
5月20日は、そのThe Doorsの裏番長(笑) Ray Manzarekの命日だったから、彼の為に和訳をしちゃうっ!
“【Riders On The Storm / The Doors】和訳 Ray Manzarekとは About Ray Manzarek” の続きを読む