【To The End/ Blur】和訳 宇宙のランデヴー Rendezvous

Happy Birthday, Damon Albern! ! Wish your nice life!

と言う事で、今日はDamonのお誕生日をお祝いして彼のバンドの1つである、Blurの曲を和訳してお祝いしましょう!

「お誕生日だからノリノリの曲を!」と思ったんだけど、Blurの軽快な曲って何故かめっちゃ元気な時でないとキツい時がある。

一般的な意見ではなくて、あくまでも個人的な見解なので、、、許して。それにこれは悪口じゃなくて褒めているの。だって元気な時に、よりハイな気分にさせてくれる曲って最高じゃない?

快晴の日で、遊びに行く時にLyraは、Blurのノリノリの曲を聞くと、いつも気分が上がるのだ。

でも今日はしっとり系が聴きたいの。それも、大人っぽくてラウンジな奴を。

そう思ったらこの曲が浮かんだ。

しっとりしていて、オシャレでアダルトで、ムーディーな曲よ。

ただ歌詞がちょっとBirthday向きじゃないんだよね〜。

でもこのダルい感じにフワフワした雰囲気はおフランスの映画のよう、、、って作った本人もそう思ったんでしょう。

カッコ可愛いおフランス女優の Françoise Hardyをフィーチャーしてるのだから。

今日は歌詞の暗さは気にしないで、「サウンドが素晴らすぅいー!」とLyraがプッシュしてるんだな、と思って聞いて下され〜♪

そして良かったら、Lyraと一緒にフワフワしましょ。

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【Liam Gallagher/ All You’re Dreaming Of】和訳 ジョン・レノンと子供達の為に Christmas Song for John Lennon

Happy Holydays, guys!

クリスマス・イブだから、今日はクリスマスソングを皆さんにお届けしましょう。

実は幾つかクリスマスソングを和訳していたの〜。

それを一曲ずつあげるつもりが、「今日の気分は違うなあ」と、いつもの気分が違う〜の結果、今年は全部あげられないかも〜。

今夜はその中で一番新しいクリスマスソンにしました。

Liam Gallagherのクリスマスソングも良い感じ。

「Oasisのクリスマス・ソングを上げたばかりだから違うバンドが良いかな?」とも思ったけど、今日みたいな寒い日は、「しっとりと冬の時を感じ、クリスマスを味うのが良いかな。」と思ったので、Liamが久しぶりに甘々Sweetに歌う最新曲にしました。

Liamの歌い方がJohn Lennonになっていますが、この曲自体がJohnをイメージして作られたとも言われているので、狙っているのでしょう。

Oasis時代と違い、ソロになった Liamは、しっとり歌うが好きみたい。

時に、しっとりと、時に、力強く…

Liamも大人になったのね…当たり前か⁉︎😝

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【Marry Christmas Everybody/ Oasis】和訳 オアシスと一緒のクリスマス Christmas with Oasis

 

仲良し兄弟ww

Merry Chrismas Everybody〜♪ 🎄

クリスマスイブが明々後日だなんて信じらんない!

12月に入った時、一瞬「クリスマス・ソングを和訳して盛り上げようかしら?」と頭に過ぎったの。

でもcovid-19があるし、何だか今年はそんな気分じゃなさそうだから自粛していたのだけど(何の自粛?笑)、少しくらいなら良いかな?と思い、Oasisが遊びがてらにレコーディングした肩肘張らないクリスマス・ソングを今日はお届け〜。

「皆んなとリラックスしながら、X’mas をLyraは過ごしたいなあ」と思ったので、お付き合いしてねん、ウフッ💕

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【Manic Street Preachers/ Stay Beautiful】和訳 男気溢れるマニックス Song Filled With Feelings At That Time

懐かしい!

こんなレオパード・ファッションいっつも、していたよ。

彼らManics Street Preachers がいたからLyraは、白いジーンズを買った気がする。

多分彼らにしたら、「これは The Clashがいたからだぜ!」って感じだろう。

【London Calling / The Clash】 和訳 Ringing Warning Forever! 鳴り響く警告は何の為?

そうやってインスパイアされて、又別のものが生まれ、ヴァージョン・アップしていくのがファッションであり、音楽なんだと思う。

Manicsの生誕25周年〜ていうアニバーサリー盤を買って、愛しのRichy Edwardsが動いてる姿を見て感激して堪らず、このブログに書いたのが3年前で、その後にニューアルバムを出して、チラッと書いたのが2年前。

忘れちゃいけないな。

大好きな曲として挙げたまま、和訳していなかったのに気がついたから、今日は胸躍るパンクスの気持ちを書いちゃおう。

Richey, I’ll send you it from bottom o’my heart.

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【Flashbax/ Oasis】和訳 解説 デキる男の本音 Successful Man’s Real Design

人それぞれ自分にとって、ルーツと言える曲やバンドがあるだろう。

Lyraにとっては、それはThe Doorsだ。

幼稚園の時にたまたまラジオから流れてきたThe Doorsの【 Break On Through】 ( 和訳 My Origin of Rock! 知覚の扉を開けた後 Lyrics)を聴いてRockの洗礼を受けたのだ。

そして色々な曲& バンドに夢中になった。

その中で『生きている中で好きになったバンド』(悲しいかな、Jim Morrison やJimi Hendrixのように好きアーティストが死んでるパターンが多過ぎなのよ)で、一番夢中になったのは、Oasisかもしれない。

「アタイ、燃え尽きたわ」と言うのは実はthee michelle gun elephantなんだが、振り幅がMax!は、Oasisがピークかも。

この先Oasisを超えの『ホの字』になれるバンドは、もういない気がする…。

「そろそろOasisをあげるタイミング」と思っていたら、リクエストを貰ったのでLiamのネタを上げる予定を急遽、変更してこのシングルBサイドのマイナーな曲を紹介しちゃうぞっ。

そこはホラ、OasisはBサイドまで捨て曲がないので期待して下され♪

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