Maggie Lindemann【Friends Go feat.Travis Barker】和訳 マギー・リンデマンとは? Here’s to Pretty Myself! 素敵な私に乾杯

Lyraが大好きなドラマーTravis Barkerの作品を紹介しようと、幾つか和訳していたの。

でも、色々あって後回し。そうしたら、さっき夏から放置していたのを発見!

ヤバ過ぎ、、、でもスッゴクPopでいい曲なの。

もろreggaeなサウンドで、覚えやすいメロディが良い。

歌ってる子も可愛い…でも歌詞がやばいだろ?

イギリスで大人気だったドラマに似ている。

狂っているのか?

不思議な歌詞が、明るいサウンドに乗って、ギリギリで精神保ってる。

そんな感じ〜♪

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和訳【Shadow of the Day】Linkin Park 解説 安らぎの場所 For Peace of Mind

心と言うものは脆い。

どんなに気の強いと言われている人でも、辛いことがあったり、将来について悩んだり、人知れず恋をして先の見えない世界で孤独を感じているかも知れない。

でも弱さが見られたくない。だから、気丈に振る舞っているだけだ。

いつも笑っている人もそうだと思う。

心ない人は「呑気で良いね」と馬鹿にするかも知れない。

でも大丈夫よ。

分かっているから。

きっと分かってくれる人はいる。

だから諦めないで。

貴方は素晴らしい。

そう生きていたら言ってあげたかったなぁ。

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和訳 Paramore【That’s What You Get】解説 パラモア流、仲直り Par Amor Song

ひっついたり別れたり。

やたら忙しい人達がSNSでは多いみたいだが、、、それってお手軽だからじゃないかな、て思った。

本気で好きになったら、そんな直ぐに嫌いになれない。

ああいう人達は、寂しいからってのもあるんだと思う。

でもそれだと良いもん手に入りませんわよ。

喧嘩したり仲直りしたり、、、それでより絆が深まるってあるから。

つくづく話し合わないと分からないなあって思う。誤解が生じてこんがらがるもの。

今日はそんな恋愛(人間関係)を歌った曲を和訳しちゃおっ。

昔これ聴いた時は「AvrilがEmoバンドやりましたって感じ〜」と思ったの。

でも今聴いたら、やっぱり元気あって良い。

今の気分なのかもね〜♪

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和訳 Marcy Playground【Sex And Candy】解説 I’ll Say Not a Dream 夢じゃないお

ジワる。

最速で最強にハートに来る、ストレートなラブソング大好き人間のLyraなのは、皆さんご存知でしょう。

「今更、説明無用」と言われそう(笑)。

でもね、たま〜にジワる曲も好きなの。

Lo-fi ラブソングとでも言おうか?

モタモタしてるような、力が抜け過ぎたメロディだったり、Popなんだけど、歌詞が変だからか妙に引っかかるって感じの曲のことよ。

ただ人の気を引きたくて、変にしてるなら好きにはならない。

聴いていると情景が浮かぶ曲だったり、「ああ、分かる」と共感出来るからジワるのだ。

今日Lyraが紹介する曲が、まさにそんなジワる曲。

素朴なメロディに、ヘナヘナVocalが乗ってるだけなのだが、歌詞がエロくて、「わかる〜」曲なのだ。

ジワジワと来過ぎて、今夜、貴方は寝れなくなるかもよ?

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和訳【Red Morning Light】Kings Of Leon 解説 眉前パワー Blunt Bangs’ Power of 70’s

今日は、もう彼らのこの髪型を見せたいが為だけに描いていると言う。

笑える髪型だが、 Lyraは、この時の彼らが大好きだ。

このルックスと、あの荒削りなサウンドにノックアウトされて好きになったバンドだからだ。

もう、この眉前にロックへの愛を感じる。

ダサいベルボトムにランニングが超70’sでアホみたいで、好きだ。

こう言うバンド最近いない。

彼らさえ、髪をさっぱり切っておしゃれなオジサンになったから仕方ないのかな。

時代がそうさせる?

でも人って誰かのバカさ加減を見たいのよ。

そして、そのやり過ぎ感に絆されたいのよ。

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