
International women’s day (3月8日)。
偶然ですが、今日は好きな女性シンガーの曲を和訳しちゃいましょう。
このブログでちょくちょく可愛い(Cool)画像を載せて来ましたが、和訳するのは久しぶり。
嬉しいことに、いきなりこの曲がUKチャートTop3に上がるというビックリな事もあったので、タイムリーな今日に聞いて盛り上がろう!
“【The Pretty Reckless/25】和訳「25歳、未だ生きている」死と希望について Death and Hope” の続きを読む

International women’s day (3月8日)。
偶然ですが、今日は好きな女性シンガーの曲を和訳しちゃいましょう。
このブログでちょくちょく可愛い(Cool)画像を載せて来ましたが、和訳するのは久しぶり。
嬉しいことに、いきなりこの曲がUKチャートTop3に上がるというビックリな事もあったので、タイムリーな今日に聞いて盛り上がろう!
“【The Pretty Reckless/25】和訳「25歳、未だ生きている」死と希望について Death and Hope” の続きを読む

ヤッバイ奴っている。
ヤッバイ人も変態もLyraは嫌いよ。
それなのに生まれてこの方、何百回となく遭遇してしまう変わり者達。
FlasherからStalkerまで色々遭遇して来たが、普通なルックスな人ほどヤバイ人が多い。
内面に秘めている物がどす黒いのを目の当たりにすると、恐ろしさで声も出なかったよ。
人は見かけに寄らないとはいうが色々な人種を見たせいで最近何だか分からなくて…。
多分、Lyraの常識は常人とは違うのかも。許容範囲が広くなったと言うか、基準値振り切り過ぎて無くなったのかもね。
そのせいか見かけよりも中身がどうかが気になって仕方ない。
今日は又もやお気に入りのQueens Of The Stone Ageから、LoveなBassistの1人であるこの方がヴォーカルを取っている曲を和訳しましょう。
Nickはヤバイ。見かけもヤバイがやることもかなりヤバイ。
危ない人なんだが、ふと瞬間、「アラ真面目じゃないかしら?」と思う時がある。
プレイ中のゴリゴリした音を弾くし、ノリの良さは抜群。
やはり真面目に向き合ってる人ならば変わり者でも好き。
ああ、これか?これが周りに変わり者を呼び寄せてしまうのだ。
昔友人が言っていたセリフがこだまする…「奴らも”Lyraなら分かってくれる。受け入れてくれる”って感じるから来るんだよ」
signal (信号)が出てたんか? “Queens Of The Stone Age【You Think I Ain’t Worth A Dollar But I Feel Like A Millionaire】和訳Nick Oliveri の魅力 ヴァージョン違いを解説 Nick Oliveri’s Power” の続きを読む

Happy Birthday John frusciante! I’ve loved you & your guitar sounds for a long time. I feel your tastes’re my important thing for my life,’coz I’ve been growhng up with your music. I’ll keep enjoying your music forever. please take care of yourself and keep on rock’n’roll!
毎年恒例、John Frusciante のバースデイが来たので、今年も彼の曲を和訳して「めでてぇ〜!」と愛でながらお祝いしましょう!
Johnと言ったらやはり Red Hot Chili Peppers (RHCP)だ。
でもRHCPの曲は、いつも和訳して来たから、今年もJohnのソロアルバムから壮大なテーマの曲をチョイス!
「マイナーだわ」と言わずに聞いてみて〜♪
Johnの考えていることが丸わかりになるJohnらしい曲だから。
“【John Frusciante / Central】和訳 俺の未来は君達の未来 解説 My Future’s Your Future” の続きを読む

胸が躍る。
それは彼ら The Lumineers の音楽を形容するのにピッタリな言葉。
このブログで彼らの曲を和訳したのはずいぶん前のこと… ( 【The Lumineers / Sleep On The Floor】 和訳 Resemble Morning Soap Opera! 朝ドラ『半分、青い』のダメ人間ぶり)
あれから3年くらい経ったなんて信じられないんだけど、その間にThe Lumineersは3人→ 5人になっていた(メンバーチェンジ有り)
色々巡って、今がある。
この道が正しいのか分からない。気が焦るばかり。
でも息して生きてるんだから「まあ、いっか?」と空を見る。
この広い空の下で、きっとLyraと同じ太陽を( 夜には月を)、同じように見ているのだろう。
この地球に居る限り。
多分この曲のように、貴方は私を思い続けるだろう。

Happy Birthday Lou Reed! I remember you’ve always created new world with your own words from bottom of your heart. I’ve loved to hear your singing & talking all the time. but I had to apologize you i was sleeping your playing because I was too child & never went to sleep at that time. sorry. i knew you looked at me. anyway hope you believe me loving your lyrics & songs. Let this day be full o’joy & celebration with my article.
今日はLou Reedのお誕生日をお祝いする為に彼のバンド、The Velvet Underground の曲を和訳しましょう。
去年のLouの誕生日にはソロを和訳したので、今年は又バンド…それもマイナーで妖しい歌詞を選びました。
え?「マイナー過ぎ?」「1stの曲とかメジャーな方にしなよ?」って?
Lyraの好みは変でしょうね。きっと理解してくれる人は少ないんだろうなぁ(遠い目)。
小さい時から「カワウィ〜!」より、「妖艶」とかダークなものが好きだったの。あの頃から変わり者は変わらない。
そういや4,5歳の時に『ひな祭り』の曲が大好きでね〜、あの暗い曲かThe Doorsをエンドレスで聴いていたのを、覚えとるわ…日本時間だとLouの誕生日。
これを人は「性 saga」と呼ぶのでしょうか?
今日はその人間の「性」を狂気で味付けした歌を解説するよん。
危なくてヤバ過ぎる歌詞(恐ろしい)は、お誕生日向きじゃなかった(笑)。
でも、Louは喜んでる気がするわ。「よくぞLyraやってくれた」と。w
“【The Velvet Underground/ Lady Godiva’s Operation】和訳ゴディヴァ夫人は誰? そして2つの手術 Lobotomy and Truth” の続きを読む