和訳 nothing nowhere × Travis Barker【destruction】解説 nothing nowhereとボーダレスな音楽

travis barker-nothing nowhere

ビックリな8月に書いていたまま放置していました😱

好きなアーティストの曲やそうでなくても、聴いて「良い曲ね〜」と気分が上がれば和訳し、UPするのだが、たまに他を優先して出すのを逃してしまう記事がある。

それが100くらいある〜、これでも減らしたの、、、に減らない。

今日の和訳するアーティストは、Lyraの大好きドラマー Travis Barkerのソロワークの一つ、他アーティストとのコラボレーション。

Travisって自他共に認める「ドラムバカ」。

才能もあるドラマーであり、鍛錬も怠らない努力家だから、尊敬してしまう。

その鍛錬の一環が、コラボだが普通のpunkやRock アーティストと違い彼はジャンルを問わないところが好き。

RapもへヴィメタルもレゲェもHip Hopもなんでもござれ〜

でもLyraにはそれが音楽だと思う。あらゆるジャンルや国を飛び越えて分かち合い、楽しむ。

それが音楽なのだ。

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和訳【Blackbear/Hot Bummer】解説 必殺!仕掛け人 Death Blow Instigator

どうしようもない奴に惚れちまった。

な〜んて事があった人には、今日Lyraが和訳する曲が、身に染みてジワジワと胸に刺さるだろう。

でもそこは、2020年代のラッパー。

イマドキの若者言葉で、Fワード連発し、ムカついてる気持ちを吐き出している。

でも、それは愛するが故の悪態。

罵詈雑言は、君へのラブソングさ。

ああ、何故、私は恋をしたんだろう?

 

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和訳【Rumour Has It/Adele】考察 Retribution 因果応報

男女の関係は十人十色。

誰かがああだこうだ、言うべき事ではないと思う。

お国柄もあると思うが、意外と離婚率が高いイギリス。

再婚率も高くて、恋愛にお盛んね〜と言う感じなんだわ、これが。

その例に漏れず、このDIVAは「百戦錬磨じゃないの?」と言うくらいheavyなラブソングを描くのだ。

聴いていると「全く、貴方こんなダメ男と付き合うなんて」と言いたくなるし

「いつまでも引きずるなんて」と執着する彼女が、可哀想になる。

それに、言葉が強がりばかりで本音では好きでたまらないのがわかるだけにいじらしい。

今夜は気の強いAdele 節が全開のラブソング。

それも、かなりビッチだなあ、と思う歌詞だよん。

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和訳【Post Malone/ Circles】Post Maloneについて Connote & Live

Lyraは「目に見えないもの」を信じている。がっ!手にとって触れる「目に見えるもの」も好きときてる。

気味が悪いと言われそうだが、霊感は強い。がっ!ページをめくりながら読みたい為に、電子版しかない作品以外は本を買う。

CDやLPを優先的に買う。

Lyraのフォロワーさん達にはアナログ LPコレクターが多く、毎日素敵なLPを見せてくれる。
それをワクワクして見て感想を言ったりもする。

だが今の世の中は、デジタルだ。
ストリーミングに、サウンドクラウドが今のメインストリームなのよ。

目に見えない何処かに音を集めて、それを引っ張り出して来ては、PCやスマホやPodで聴くのよ。

スッゴク便利だが、作品ではなくて物として流れていくだけみたいで寂しい。

この人は気にしていないSound Cloud Kingだろう。

目に見えなくても、新しいNewsをキャッチし、SNSを駆使して目に見えない速さで音を撒き散らすのだ。

目に見えないパワーを持っているのかもしれないな。

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和訳【Rihanna/ Love The Way You Lie Part Ⅱ ft.Eminem】絶滅危惧種の恋愛

いきなり会った(会話した)瞬間、気が合うと言う人は、稀〜にいる。

前から知っていたみたいに意気投合する、音楽の趣味が結構似てるとか…。

そう言う人に出会うと凄く嬉しくなる。

ただ、それが同じ考え方だとか、他の好みも似ている(笑いのツボが同じ、食べ物の好み、映画の趣味、理想の生き方など…)となると、中々いない。

行動心理学の博士が確率を出していたが、いま話した好みがなんでも合う人との出会いは10%以下の確率だと言う。

そのために、そう言う人間に出会うと、Lyraは絶滅危惧種に遭遇したみたいな気分に陥り、運命すら感じてしまい好きになってしまう。

なんて単純なLyra。

なんて浅はかな人間だろう。

でもそれでも良いんじゃないかな?と最近は思う。

ただの腐れ縁か?

はたまたSoul Mateか?

せっかくの絶滅危惧種との遭遇を祝うべきだ。

やってみなきゃ分からない。

あんな(曲みたいな)泥沼恋愛よりマシ。

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