Harry Styles【Lights Up】和訳ハリー・スタイルズ 歴代彼女まとめ Harry’s GF?

不思議なのだが、このLyraのブログに来てくれる方々の多くは、2パターンに分かれているようだ。

1つは、Lyraの おすすめ海外雑貨や役立ちGoodsのレビューを見に来てくれている方。

皆んなLyraが本音で感想を書いているのを理解してくださって、参考にしているとのことだ。

2つ目は、ロック好きや映画好きの方々が、何千万(もっとあるか?)もあるサイトから、インターネットsearchして偶然見つけて来てくれた、と言う「奇跡」に導かれて来訪し続けてくれているということだ。

つまり、TwitterやSNSは余り関係ないんじゃないか?

やめるか!

やめた方が喜ぶ人が多いだろう。

「目障りな売れっ子は消えな」ってやっかみが多いのよ。

Harry Stylesもそんなこと言われてたね。ただのアイドルと。

ソロになりたての時は、特に。

今日Lyraが和訳&解説するのは、イングランド、ウスターシャー、レディッチ出身の、シンガーソングライター、俳優の Harry Edward Styles ハリー・エドワード・スタイルズ(1994年2月1日 – )。

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イギリスで絶大な人気を誇っていたボーイズグループ、One Directionワン・ダイレクションのメンバーであった。

グリーンの瞳と、可愛らしい笑顔に甘い歌声で女の子のハートを鷲掴みにしながらも、身長約183cmのスラリとした体型で、数々のブランドのモデルも務めて来たので、コンサバ好きな男子達のファッションに影響を与えたと言っても過言ではないだろう。

今日Lyraが和訳する曲は、まだリリースされていない、2019年12月13日リリース予定の最新アルバム『Fine Lines』に収録予定のシングルであり、10月11日にリリースされた最新シングル【Lights Up】。

フワフワした夢心地になれるメロディに意味深な歌詞。

詳しい解説は、Lyraの和訳の後に又お話しましょう!

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Harry Edward Styles (born 1 February 1994) is an English singer, songwriter, and actor. His musical career began in 2010 when he auditioned for the British singing competition The X Factor. He was eliminated early on, but was brought back to form the boy band One Direction. The band finished in third place and signed with Syco. They earned four number-one studio albums on the Billboard 200, and earned four top-five singles on the Billboard Hot 100. They embarked on four world tours and won a number of accolades. The band went on an indefinite hiatus in 2016.

“Lights Up” is a song by English singer and songwriter Harry Styles, released through Erskine and Columbia Records on 11 October 2019 as the first single from his upcoming second studio album, Fine LineThe music video was also released the same day on his own YouTube channel.

= Lights Up=

[Verse 1]
What do you mean?
I’m sorry by the way
Never coming back down
Can’t you see?
I could, but wouldn’t stay
Wouldn’t put it like that
What do you mean?
I’m sorry by the way
Never coming around
It’d be so sweet if things just stayed the same
La-da-da-da-da

[Chorus]
All the lights couldn’t put out the dark
Runnin’ through my heart
Lights up and they know who you are
Know who you are
Do you know who you are? (Oh)

[Bridge]
Shine, step into the light
Shine, so bright sometimes
Shine, I’m not ever going back
Shine, step into the light
Shine, so bright sometimes
Shine, I’m not ever going back
Shine, step into the light
Shine, so bright sometimes
Shine, I’m not ever (Ooh)

[Verse 2]
What do you mean?
I’m sorry by the way
Never going back now
It’d be so sweet if things just stayed the same
La-da-da-da-da
La-da-da-da-da
La-da-da-da-da (Oh)
La-da-da-da-da (Oh)
La-da-da-da-da (Oh)

[Chorus]
All the lights couldn’t put out the dark
Runnin’ through my heart
Lights up and they know who you are
Know who you are
Do you know who you are?

 

どういう意味だよ?

ごめんよ

ついでだけど

戻る事はないからさ

分からないのかい?

やろうと思えば出来るけど

でもこのままじゃいられないぜ

そんな言い方はしないよ

どう言う意味だよ

ごめんよ

2度と寄らないから

もし今まで通りだったら

俺は凄く優しくなれただろうけどね

ラ-ダ-ダ-ダ-ダ

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すべての灯りは

俺の中を走り抜ける真っ暗闇を消せはしない

灯りを灯せよ

それは君の事を知っている

君が何者かを知っているよ

君は自分が何者か分かっているのかい?

 

輝け

光の中へと歩み出せよ

輝け

時々

凄く鮮やかに

輝け

俺は戻らないよ

輝け

光の中へと歩み出せよ

輝け

時々

凄く鮮やかに

輝け

俺は戻らないよ

輝け

光の中へと歩み出せよ

輝け

凄く鮮やかに

輝け

俺は今までと違って

(ああ)

 

どう言う意味だよ?

ごめんよ

ついでだけど

今は

俺は戻ることはないよ

もし今まで通りだったら

俺は凄く優しくなれただろうけどね

ラ-ダ-ダ-ダ-ダ

ラ-ダ-ダ-ダ-ダ

ラ-ダ-ダ-ダ-ダ (オー)

ラ-ダ-ダ-ダ-ダ   (オー)

ラ-ダ-ダ-ダ-ダ   (オー)

 

すべての灯りは

俺の中を走り抜ける真っ暗闇を消せはしない

灯りを灯せよ

それは君の事を知っている

君が何者かを知っているよ

君は自分が何者か分かっているのかい?

Songwriters:

Translator: Lyra Sky和訳

これ見たらイビサ島に行きたくなる。

全くセレブ感だしまくって、、、と思うが、意外と貧乏旅行でも行けてしまうから海外では、「盛り上ろう!」映像で使われがち。

レオナルド・ディカプリオの、あの南国の映画も思い出すよね。

フワフワ感が、レイブ・パーティーでダンスしてるようにも見える。

ただ、Harryが踊っているというより突っ立って揉まれているだけだからね。

それだけで、2分52秒飽きずに持たせられるのは、カワイコちゃんだからよね。

そして、良い声もしているから見入ってしまう。

何の意味もなく。

嫌味のない声が、空気みたいに入ってくる。( 特に彼のアコースティックの曲は!)

このアレンジみたいにタダ時が流れていくみたいに。

なすがまま。

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イングランド、ウスターシャー・レディッチに、Anne Cox アン・コックスとDesmond “Des” Styles デズモンド・スタイルズの間に生まれたHarry Styles。

幼少時代は、姉Gemma ジェマと引っ越してからCheshireチェシャーで育ちHolmes Chapel の学校に通学。7歳の時に両親が離婚し、後に母親がRobin Twistと再婚。

16歳になると、ベーカリーでアルバイトをしながら、ハイスクールに通い、クラスメイトとWhite Eskimoというバンドを組み、コンテストで優勝した経験もあった。

2010年4月11日、ママの薦めで第7シーズンであるオーディション番組『The X Factor』に出演。

この時に歌ったのは、Stevie Wonderの【Isn’t She Lovely】。

Harryは勝ち抜いていくが、途中、ダメ出しされたりと紆余曲折ありながらも、他のメンバーと合宿し最後にはグループとしてデビューが決定。

それが、大人気Boys Band(と言われている) One Directionとなり2011年1月に契約、デビューした。

その後の人気ぶりは、ご存知だと思う。

絶好調の中、2016年2月1日、One Direction のマネージメント契約をしていたModest Management から、CAAのジェフリー・アゾフへ移籍。つまり、脱退しソロアーティストに転向した。

デビューシングルなど、出すシングルが軒並み大ヒットし、イギリスなど諸外国でもNo.1に輝く。

そして2017年には、1st スタジオアルバム『Harry Styles』をリリース。

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2017年には、クリストファー・ノーラン監督の戦争映画『Dunkirk ダンケルク』への出演で俳優デビューも飾った。

今や、Harry Stylesの人気はとどまるところを知らない、、、

2018年純資産総額は7500万ドル以上にまで及ぶと言う。

そして、今年2019年12月13日には、待望の2ndスタジオアルバム『Fine Lines』がリリースされる。

 

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【Lights Up】は、旅の歌に感じた。

ぶらりと旅に行く。

その前に彼女に挨拶しに行く、それも別れちゃうかもよ、みたいな感じで。

一言で言えば、好きな子に別れを言ってる歌なんだけど、まだ引きずってる男のやせ我慢?と言うか、「もう合わないかもね」と、自分に対して酷いことをした愛する人に文句を言ってる男の歌にLyraは、聞こえるよ。

個人的な感想、深読み好きな私の。Harryだから、余計にそう思う。

Harryの交友関係は派手。歌手のEd Sheeran エド・シーランと仲良しだし、

先日彼女と結婚した売れっ子スーパー・モデルのCarla Delevingne カーラ・デルヴィーニュとも親しい友人だ。

女関係も色々ありThe X Factorの女とも付き合うし、アイドルとは仲良くなるよね。

一番有名なのは、2012年10月から2013年1月くらいまで付き合っていた歌手のTaylor Swift テイラー・スウィフトが、付き合っていた時の不満やら何やらを、【Style】(アルバム『1989』に収録) と言う曲に書いてしまい、表向きは内緒だった2人の関係を公にしたことだろう。

その後2014年2月までは、アメリカで人気のお騒がせファミリーの一員であり、モデルのKendall Jenner ケンダル・ジェンナーとも交際。

Harry はModel好きで、どうやらアメリカ人やフレンチ・アメリカンとかのデルモ〜 が好きみたいよ。

Lyraと好きな男が被る外人モデルって前にもいましたが (→【INXS / New Sensation】 和訳 Refer to Michael Hutchence: Great Vocalist. Lyrics)

某アメリカ人モデルとまた被っていたから嫌な気分。

harry styles-camille rowe

CamilleとHarryは、最近まで付き合っていたと言われているけれど。

多分、Lyraの深読みだけどあんなにTattooが増えたのは、Lyraが好きなあの方のせいかな?(これ以上は言わない)

今のLyraの予想(Harryの好みのタイプ)を知ったら、彼を狙ってるアメリカ人モデルやファン達は、このLyraの意見を「うっひゃひゃー」 と喜ぶだろうけど、それが最近、タイプの女が変わった模様。

でも、「可愛い感じでサバサバした女性が好きそう」とLyraは、Harryの女性遍歴を調べてもいないのに、女性誌やファンの子から聞かされて熟知しているために、そう考えてきました。

で、その読みは、今回も外れてはいないみたい、、、

今、お相手と言われているのは、

「水原希子ちゃん」です!

ビックリした?

ただ、噂なので違うかもしれません。適当な噂を流して喜ぶ人達の仕業か?

ファッション誌にも載っていたから話題になったのよね。

希子ちゃん自身が否定しているから違うのかも。

又は、本当だけどHarryが普通の人気以上の人気の持ち主だから、言わないように事務所に言われているのか?は、わかりませんが。

しかし、最近までCamille と付き合っていたのに、いつの間に別れたんだろう?

もし希子ちゃんがGFじゃないならば、いまのHarryはフリーだから、チャンスですよ、皆さん!

ただHarryが、モテモテなのはわかる、可愛いし適度にワイルド。けれど、ちと遊び過ぎなような(笑)。

HarryってLyraの知り合いに似ているから(この顔で髪の毛がもっと長くて髭が生えているから、こんなにカワイ子ちゃんではない。)、何となく他人に思えない。

その為、Harryには女遊びをしないで、早く落ち着いた方が良い気がする〜。

フラフラ女を旅していくなんて、やめて。

その方が、歌にも辛辣な想いや、愛から来るエロさが出て良くなると思うの。

って、Harryの熱烈ファンは、マジな彼女が出来たらガッカリしちゃうかもね。

でも、恨み節みたいに見える、愚痴のような曖昧な歌詞より、もっとズタズタに切り裂かれた人間の感情を見てみたい。

そんな歌詞を歌うHarryの方が良い。

【Lights Up】は、歌詞がマイルド。

「君がちゃんとしていたら、僕はもっと君によくしてあげられたのに」って、文句を言ってるけど、これって、「前の彼女に浮気されたのかしら?」と思ってしまう遠回しの恨み節。

女々しく成らないのは、このメロディが、今の流行りのトランスっぽいPOPSだからだ。計算されている。

聴いていると、気持ち良い。

フワフワ漂っているみたい。

まるで水にぷかぷか浮いているような。

どんな文句を言われても、馬鹿みたいな連中の垂れごとなど、「アホか?」スルーできてしまう、こんなサウンドを聴いていたら。

それに、あのHarryのスマイルもね。癒し。

パッと音楽業界に出て来て、一気にスターダムにのし上がり、

人気獲得して、良いプロジェクトを掻っさらい、仕事をしまくっていたと思っていたら、

いきなりソロに転向し、それ以上に人気を得てアイドルを脱皮し、

今やファッション・アイコンになった、といってもいいくらいの活躍ぶり。

Burberry, Laurent, Gucciにこぞって起用され、2016年、2017年のBritish Vougue の”The 50 Fittest Boys” に連続選ばれたし、2016年, 2017年, 2018年の”Sexiest Male in Pop” by British Radio network Capitalにも選ばれ、GQの50人にも選ばれるのだから、怖いものなし。

ポッとでのアイドル言っていた奴らの鼻を開かせ!

このまま突き進め!自分らしく!と、言いたい。

【Lights Up】。

自分らしく生きる道を照らせ。

そのためには、真剣にいきましょう。

真剣に愛し合いましょう。

そうすれば自ずと道は照らされる。

【Lights Up】

道を照らせよ。

Do you know who you are?

自分らしく生きていくわ。
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“Lights Up” is Harry Styles’ first single of 2019, featuring harmonious vocals and melancholy lyrics. The song is expected to appear on his forthcoming second album. “Lights Up” marks Harry’s first release since his eponymous May 2017 album, Harry Styles.

The track’s release coincided with National Coming Out Day. It was accompanied by a music video, which features Harry surrounded by scantily-clad men and women. Styles was relatively tight-lipped about the track leading up to its debut, only posting the artwork on Instagram hours before the drop; his first post in over a year.

In the days preceding the song’s release, billboards appeared in several cities around the world with the phrase “Do You Know Who You Are?”, which was connected to Styles after each of the posters featured both the Columbia Records logo and the acronym “TPWK”, standing for “Treat People with Kindness”, which has appeared on Styles’ tour merchandise.  A website also named “Do You Know Who You Are?” that offered compliments to users who entered their name on it was also set up. Styles revealed the cover art and song title on his social media on 11 October 2019.

 

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Credits and personnel

Credits adapted from Tidal.

  • Tyler Johnson – production, songwriting, acoustic guitar, backing vocals, bass guitar, drums, engineering, keyboard, programming
  • Harry Styles – vocals, songwriting, backing vocals
  • Thomas Hull – songwriting, electric guitar, additional-production
  • Ingmar Carlson – assistant engineering
  • Matt Tuggle – assistant engineering
  • Matt Wallick – assistant engineering
  • Brandon Winbush – choir
  • Jason White – choir
  • Nikisha Daniel – choir
  • Tiffany Smith – choir
  • Tiffany Stevenson – choir
  • Jeremy Hatcher – engineering
  • Nick Lobel – engineering
  • Sammy Witte – engineering
  • Ivan Jackson – horn
  • Randy Merrill – mastering
  • Jon Castelli – mixing

Discography

  • Harry Styles (2017)
  • Fine Line (2019)

Filmography

・One Direction:This Is Us (2013)

・One Direction:Where We Are-The Concert Film (2014)

・Harry Styles:Behind the Album (2017)

・Dunkirk (2017)

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