
どうしようもない奴に惚れちまった。
な〜んて事があった人には、今日Lyraが和訳する曲が、身に染みてジワジワと胸に刺さるだろう。
でもそこは、2020年代のラッパー。
イマドキの若者言葉で、Fワード連発し、ムカついてる気持ちを吐き出している。
でも、それは愛するが故の悪態。
罵詈雑言は、君へのラブソングさ。
ああ、何故、私は恋をしたんだろう?
“和訳【Blackbear/Hot Bummer】解説 必殺!仕掛け人 Death Blow Instigator” の続きを読む

どうしようもない奴に惚れちまった。
な〜んて事があった人には、今日Lyraが和訳する曲が、身に染みてジワジワと胸に刺さるだろう。
でもそこは、2020年代のラッパー。
イマドキの若者言葉で、Fワード連発し、ムカついてる気持ちを吐き出している。
でも、それは愛するが故の悪態。
罵詈雑言は、君へのラブソングさ。
ああ、何故、私は恋をしたんだろう?
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良い意味でも悪い意味でも、根底に流れている物は、変わっていないイギリス。
(今住んでいるわけではないから、オンタイムでないが)
「コヤツら、変わることが嫌いなんじゃないか?」とすら思えて来る。
伝統を重んじるイギリス。
変革をするつもりで入ったはずが、結局、EU離脱して元のイングランドに。元サヤってヤツ。
英国の音楽事情は様変わりした、と言われているが、個人的には流行り廃りも、数年サイクルで回っていて全く変わっていないと感じるのだ。
同じ繰り返し…。
それが嫌だと言っているのではない。
自国らしさがあって良いと思うのだ。
これこそ様式美!
良い味出してるよ、イングランド。
アメリカが移民が多い影響で、レゲトンやスパニッシュ系サウンド、又は、テイストをぶっ込んだ音が流行っているのにも関わらず、イギリスは、マイペース。
だから、回ってくるよ、Jervis、又貴方の時代が。
最近、露出し始めたんじゃない?
Brit Pop以前から下積みがあったからこそ出せる、ダサいのを武器にしたオシャレな伊達男スタイル。
オネェじゃないかと思える、余分な動き(笑)。全てが可愛い。
貴方の情けない男性像は、誰にも真似ができない武器だもの。(こぞって日本の芸能人達は真似したけど)
また、ブームが戻って来るかも!
例え戻って来ないにしても、このキラキラ・サウンドは、イギリスの音楽史に残るのよ。
リクエスト貰ったから和訳するね。
“和訳【Disco2000/ Pulp】解説 伝統的ダメ男の恋バナ Traditional COMMON PEOPLE” の続きを読む

今日はブラジャーの日。
下着集めるのに一時期ハマった。
可愛いレース系やスポーティーな物やエロい物など買い漁ったなあ〜。
ガータベルトにミニスカートなんて、良くあんな格好していたな、と我ながら反省してる。
「一生Tバックしか履かないわ」なんて言っていた時期もありましたなぁ〜 (遠い目 ^_^ )
今は、外に響かないブラを選ぶように(つまりTシャツ透けない奴)しているの。
余り前みたいに、派手に着飾ったりしなくなり、シンプルな服が多くなったから、下着が目立つのよ。
な〜んてこの人は気にしないだろう。
見せてナンボ。でも潔いから全くエロくないのよね。
おまけに、先人のPop icone のお姉様方に敬意を表しながら、パロディ。
可愛いなあと思うの。
でも歌詞が切ないなぁ、、、だってこんなに怒ってるのって、元カレが忘れられないからじゃない?
めっちゃ格好良いEvanと言う彼氏が出来たのだから、忘れちゃいなよ、って言いたいな。
今日は、複雑な乙女心を和訳するよ〜 ♪
それもSexy Videoと一緒にねっ。
“和訳【You Should Be Sad/ Halsey】解説元カレ問題 Ex’s Trouble&Girl’s Mind” の続きを読む

言いたいことは、スッゴク分かる。
でも「違うなあ」なんて思いながらも大ヒット曲を今日は、お届け〜♪
アコースティックの曲をバンドマンが挙ってやりたくなるのは、この曲のせいじゃないか?と密かに思っている。
VocalとGuitarのみの弾き語り。
上手いコーラス、美しいハーモニー。
そして、しっとりと歌うのは、愛する人への、、、
関白宣言?!
そして、売れ線のバラードは身を滅ぼしかねないって表現している曲でもあるのよ。
“和訳【Extreme/ More Than Words】解説 バカ売れアコースティックの末路 Acoustic’s Tendency” の続きを読む

This SMILE!
I’ve been dyin’ to see this his smile again & his coming back with RHCP on stage again for a long time!
Happy Coming Back on stage, John Frusciante 💕
この顔!
この顔が見たかったんだよね。
世界中のJohn Frusciant ファン、RHCP ファンが大喜びしているし、この瞬間をみんなと喜べる自分自身が嬉しいの。
「もう無理なら戻って来なくても良い、Johnが幸せならばそれが一番だ」と思っていたから。
復帰のニュースは凄く嬉しくて感涙した。
それはLyraだけでなくファン全員が同じ、だと思っていた、、、が、実際は違っている。
僅かにアンチの人がいると言う事実が信じられない。
皆それぞれ好きなギタリストがいるし、好みの音がある。それが好きなバンドのギタリストになれば、気にもなるだろう。
だが、メンバーが決めた事が何故気に入らないのか?
大喧嘩したり泥沼ならば「擁護したい気持ちが浮かぶ人もいるかもな」と理解出来なくもないが、Peacefulな話し合いの結果、もしくは、10年前から決めていたかもしれないバンド内の約束に対して何故、John を悪者にしたいのか理解出来ないのだ。
Johnが、前々任ギタリストである、このブログで好きなバンドとして良く取り上げている Jane’s Addiction のDave Navaroと一緒に【Mountain Song】(→ Jane’s Addiction Dreamer’s Song 山の日 の歌)をプレイしてる姿をあなたは、見た?
笑顔でプレイしてる彼らを見た?
いずれJoshともやるよ。
そん時までずっとJohnの悪口を言っているの?
何故楽しまない?
人は、人を幸せにするために生まれて来たんだよ。
人は、共に喜び、楽しむためにこの世に生きているのよ。
Johnが帰って来たことを楽しもうよ?
現在の、今のRed Hot Chili Peppers を楽しもうよ。
“和訳【Knock Me Down/Red Hot Chili Peppers】解説 おかえりジョン! Family Tied by Love & Hilel Slovak” の続きを読む