【The Jesus and Mary Chain/ Head On】和訳 シューゲイザー前向きになる Love Like Fireworks lyrics meanings

春よね〜。

しかし夜は7℃以下になったりするから「まだダウンコートいるかな?」って考えたりしながら(今年は出番は2〜3回だったかも)、買ったまま勿体なくて着ていなかった Band Tがメチャあるので整理していたら、このバンドを思い出してしまった。

「Honey’s DeadのTシャツ気に入って、やたら着ていたなぁ」と思い出したら懐かしくてCD全部聞いてしまった。

今日は彼らのアルバムの中で、転換期に当たるサウンドを持つ作品から、Lyraが1番好きな曲を和訳しましょう。

数年前にこのブログで「1番好きな曲」と紹介したまま和訳するの忘れてたの。

The Walking Deadのジーザスが死ぬ前に聴いていた曲や (→ 【April Skies】和訳 Jesus’ listening to The Jesus & Mary Chain ウォーキングデッド使用曲や、

【ロスト・イン・トランスレーション】で(→ サブカルのお姫様パンツ一丁になる ネタバレ感想あらすじ Lost In Translation)

ラストで流れていた曲を和訳していたら、スッカリよ。忘れてごめんね、Leid Bro〜!

これ聴いてエアロビしたら、上がらない足も垂直で上がるかもよ。

そんなハイな曲です。

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和訳【Me & You Together Song/The1975】解説ストレートに愛を! Macro rather than Micro

ネームヴァリューがある方が良いなあ、と思う時がある。

それは、間違っている事や、人が人を虐めたり差別したり、殺めたりしている時だ。

人が人を簡単には裁けない。

法があろうと時代が変われば、ルールや常識は変わる物だからだ。

法ほど、移ろいやすい物はないのかも。

それに、正義を定義するのは難しい。

だが、「人を傷つけてはいけない」「愛を持って接する」など共存すべき根っこの部分は変わらないと思う。

悪を発見した時に、平和のために声を上げるべきだ。

根っこの部分を信じて。

そんな時、ネームバリューがあればと思う。

microよりmacro。

拡散力がある方が、救える。

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